LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:067]
[ver:v1.0]
[ti:空飞ぶあの白い云のように]
[ar:岩田さゆり]
[al:284636]
[00:01.033]
[00:01.033]「空飛ぶあの白い雲のように」
[00:05.938]
[00:05.938]作詞 三枝夕夏/作曲 大野愛果/編曲 徳永暁人
[00:16.536]
[00:16.536]歌 岩田さゆり
[00:19.764]
[00:19.764]どんな前向きでも
[00:24.307]不论再怎么积极努力
[00:24.307]落ち込むこともあるよ
[00:28.993]总会有低落的时候吧
[00:28.993]つないだ手と手 幾度も
[00:33.638]我们好几次手牵着手
[00:33.638]空回る都会(まち)
[00:38.527]处在这个令人无所适从的城市里
[00:38.527]咲いては散る 儚きこの世界で
[00:43.218]在这个飘渺的世界上,花开了又谢
[00:43.218]キミだけ強く愛してた
[00:48.060]只有你让我如此深爱着
[00:48.060]忘れずにいると指切りをした
[00:52.684]无法忘掉我们曾经,勾勾手许下的约定
[00:52.684]あの夏はもう遠く
[00:59.198]那个夏天如今已远去
[00:59.198]空飛ぶあの白い雲のように
[01:03.941]宛如在天空中飞翔的白云般
[01:03.941]手に負えない不安は誰にでもある
[01:08.681]谁都无法压抑这强烈的不安
[01:08.681]振り返る間もなく時は過ぎて
[01:13.695]无法回顾的时间走得太匆忙
[01:13.695]幾つになったら大人になれる
[01:18.290]到底要到几岁才能变成大人呢
[01:18.290]丸まった背筋をピンと伸ばせば
[01:22.931]只要挺起胸膛的话
[01:22.931]遠くの景色も見えてくるよ
[01:27.721]就能看见远方的景色了吧
[01:27.721]夢への扉の一歩手前で
[01:32.665]在离梦想之门一步之遥的地方
[01:32.665]一人静かに未来(あす)を待ってる
[01:57.054]独自一人静静地等待着未来
[01:57.054]夕焼け色染まる空 帰り道はいつも
[02:03.465]染上晚霞的天空,总是会在回家的路上
[02:03.465]ふるさとのにおいがしたね 幼き日々よ
[02:11.588]回想起充满故乡气息的孩提时代啊
[02:11.588]月の光に諭されながら
[02:17.896]在月光的轻抚之下
[02:17.896]眠りにつく頃 君の気配が
[02:22.640]即将沉入梦乡时,你的种种
[02:22.640]そっとココロにもつれ纏うよ
[02:30.108]静悄悄地萦回在我的心头啊
[02:30.108]傷つかず 愛せない
[02:36.213]有受过伤害,就学不会爱
[02:36.213]空飛ぶあの白い雲のように
[02:40.799]宛如在天空中飞翔的白云般
[02:40.799]後悔の風胸を吹き抜けても
[02:45.572]即使后悔的念头像风穿透胸口
[02:45.572]新しい季節を迎えにゆく
[02:50.438]我还是要去迎接新的季节
[02:50.438]今はまだまだ道の途中
[02:55.138]毕竟现在仍是在人生的旅途上
[02:55.138]この瞳(め)が例え光なくしても
[02:59.687]即使这眼神变得黯淡无光
[02:59.687]溢れ出す想いは色褪せずに
[03:04.224]这满满的回忆也永远不会褪色
[03:04.224]心でしか見えない宝物を
[03:09.273]我一定会一直去寻求
[03:09.273]きっと探し続けていたい
[03:25.262]那只有我的心灵才看得到的宝物
[03:25.262]空飛ぶあの白い雲のように
[03:34.650]宛如在天空中飞翔的白云般
[03:34.650]ありのまま 自由に形を変え
[03:44.191]就是这样,自由自在的改变样貌
[03:44.191]丸まった背筋をピンと伸ばせば
[03:48.936]只要挺起胸膛的话
[03:48.936]遠くの景色も見えてくるよ
[03:53.580]就能看见远方的景色了吧
[03:53.580]夢への扉の一歩手前で
[03:58.423]在离梦想之门一步之遥的地方
[03:58.423]一人静かに未来(あす)を待ってる
[04:03.036]独自一人静静地等待着未来
[04:03.036]I can't escape
[04:07.396]我不能逃跑
[04:07.396]'Cause in my life
[04:12.100]因为我的一生
[04:12.100]Fly in my sky
[04:17.696]在我的天空飞翔
[04:17.696]
文本歌词
「空飛ぶあの白い雲のように」
作詞 三枝夕夏/作曲 大野愛果/編曲 徳永暁人
歌 岩田さゆり
どんな前向きでも
不论再怎么积极努力
落ち込むこともあるよ
总会有低落的时候吧
つないだ手と手 幾度も
我们好几次手牵着手
空回る都会(まち)
处在这个令人无所适从的城市里
咲いては散る 儚きこの世界で
在这个飘渺的世界上,花开了又谢
キミだけ強く愛してた
只有你让我如此深爱着
忘れずにいると指切りをした
无法忘掉我们曾经,勾勾手许下的约定
あの夏はもう遠く
那个夏天如今已远去
空飛ぶあの白い雲のように
宛如在天空中飞翔的白云般
手に負えない不安は誰にでもある
谁都无法压抑这强烈的不安
振り返る間もなく時は過ぎて
无法回顾的时间走得太匆忙
幾つになったら大人になれる
到底要到几岁才能变成大人呢
丸まった背筋をピンと伸ばせば
只要挺起胸膛的话
遠くの景色も見えてくるよ
就能看见远方的景色了吧
夢への扉の一歩手前で
在离梦想之门一步之遥的地方
一人静かに未来(あす)を待ってる
独自一人静静地等待着未来
夕焼け色染まる空 帰り道はいつも
染上晚霞的天空,总是会在回家的路上
ふるさとのにおいがしたね 幼き日々よ
回想起充满故乡气息的孩提时代啊
月の光に諭されながら
在月光的轻抚之下
眠りにつく頃 君の気配が
即将沉入梦乡时,你的种种
そっとココロにもつれ纏うよ
静悄悄地萦回在我的心头啊
傷つかず 愛せない
有受过伤害,就学不会爱
空飛ぶあの白い雲のように
宛如在天空中飞翔的白云般
後悔の風胸を吹き抜けても
即使后悔的念头像风穿透胸口
新しい季節を迎えにゆく
我还是要去迎接新的季节
今はまだまだ道の途中
毕竟现在仍是在人生的旅途上
この瞳(め)が例え光なくしても
即使这眼神变得黯淡无光
溢れ出す想いは色褪せずに
这满满的回忆也永远不会褪色
心でしか見えない宝物を
我一定会一直去寻求
きっと探し続けていたい
那只有我的心灵才看得到的宝物
空飛ぶあの白い雲のように
宛如在天空中飞翔的白云般
ありのまま 自由に形を変え
就是这样,自由自在的改变样貌
丸まった背筋をピンと伸ばせば
只要挺起胸膛的话
遠くの景色も見えてくるよ
就能看见远方的景色了吧
夢への扉の一歩手前で
在离梦想之门一步之遥的地方
一人静かに未来(あす)を待ってる
独自一人静静地等待着未来
I can't escape
我不能逃跑
'Cause in my life
因为我的一生
Fly in my sky
在我的天空飞翔