LRC歌词
[ti:クヌギの実 (柞树之果)]
[ar:中村中 (なかむら あたる)]
[al:去年も、今年も、来年も、 (不论去年今年或明年)]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]クヌギの実 (柞树之果) - 中村中 (なかむら あたる)
[00:05.86]詞:中村中
[00:11.73]曲:中村中
[00:17.60]恋ひとつなくしただけで
[00:23.33]ひとりぼっちになったあの日
[00:29.34]地面に落ちた僕は
[00:35.58]他人の暮らしばかり見上げた
[00:43.72]僕だけがこの世の中で
[00:49.43]出来が悪いような気がした
[00:55.53]あの高い枝からの
[01:01.72]広がる景色をうらやんだ
[01:08.88]そこへ君が落ちて来た
[01:15.18]木枯らしで冷えた頬が
[01:20.93]自分を見てるようで怖くなった
[01:35.98]よく見ると似ているね
[01:42.07]君と僕似ているね
[01:48.22]悲しみに声をなくす
[01:53.87]嬉しいのに涙が出る
[02:30.22]風に乗り運ばれて
[02:36.67]消えてゆくまでのあいだ
[02:42.43]つかの間よりそい合い数えた星
[02:57.52]よく見ると似ているね
[03:03.55]君と僕似ているね
[03:09.42]泣き疲れて眠たくなる
[03:15.41]眠ればまた明日が来る
[03:22.07]よく見ると似ているね
[03:28.12]君と僕似ているね
[03:34.16]君の抱くその悲しみを
[03:40.07]まるで自分の痛みのように
[03:46.59]感じる事が出来たら
[03:52.36]その時はじめて友と呼ばせて
文本歌词
クヌギの実 (柞树之果) - 中村中 (なかむら あたる)
詞:中村中
曲:中村中
恋ひとつなくしただけで
ひとりぼっちになったあの日
地面に落ちた僕は
他人の暮らしばかり見上げた
僕だけがこの世の中で
出来が悪いような気がした
あの高い枝からの
広がる景色をうらやんだ
そこへ君が落ちて来た
木枯らしで冷えた頬が
自分を見てるようで怖くなった
よく見ると似ているね
君と僕似ているね
悲しみに声をなくす
嬉しいのに涙が出る
風に乗り運ばれて
消えてゆくまでのあいだ
つかの間よりそい合い数えた星
よく見ると似ているね
君と僕似ているね
泣き疲れて眠たくなる
眠ればまた明日が来る
よく見ると似ているね
君と僕似ているね
君の抱くその悲しみを
まるで自分の痛みのように
感じる事が出来たら
その時はじめて友と呼ばせて