LRC歌词
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[ti:青の五線譜]
[ar:関取花 (せきとり はな)]
[al:きっと私を待っている]
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[00:00.000]青の五線譜 - 関取花 (せきとり はな)
[00:14.247]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:14.247]词:関取花
[00:19.202]
[00:19.202]曲:関取花
[00:25.264]
[00:25.264]昨日見たテレビ番組
[00:27.881]昨天观看的电视节目
[00:27.881]この前見たいやらしい夢
[00:31.066]之前看到的那个令人害臊的梦
[00:31.066]最近ハマってるお菓子
[00:33.684]最近沉迷的点心
[00:33.684]あいつとあの子の恋の行方
[00:37.153]那家伙和那孩子的恋情去向
[00:37.153]何かしなきゃと思うのに
[00:39.626]虽然想着必须做点什么
[00:39.626]それが何かはわからないから
[00:43.052]却连该做什么都不清楚
[00:43.052]僕らはただたわいもない話を
[00:46.394]我们只是将那些无聊的话语
[00:46.394]並べては笑ってる
[00:48.948]排列在一起笑着
[00:48.948]残りの少ない炭酸
[00:51.896]剩余不多的碳酸饮料
[00:51.896]まだ飲み干したくはないと
[00:54.922]还不想一饮而尽
[00:54.922]ぼんやりしてる間にも
[00:57.703]就在恍惚发呆的间隙里
[00:57.703]時は過ぎて行く
[01:00.840]时间悄然流逝
[01:00.840]青空に描いた五線譜を
[01:06.692]在蓝天描绘的五线谱
[01:06.692]次の季節がさらって行く
[01:11.945]被下一个季节悄然带走
[01:11.945]当たり前に流れていたメロディが
[01:18.557]曾经理所当然流淌的旋律
[01:18.557]春風に乗って消えて行く
[01:36.363]乘着春风渐渐消散
[01:36.363]夜の海に飛び込んだり
[01:38.946]纵身跃入夜晚的海中
[01:38.946]意味もなく髪を染めてみたり
[01:42.228]毫无意义地试着染发
[01:42.228]はたから見たら
[01:43.794]在旁人看来
[01:43.794]くだらないことをしては
[01:46.019]净是在做些无聊的事情
[01:46.019]今を刻んでる
[01:48.201]以此铭刻此刻
[01:48.201]ペットボトルの向こうには
[01:51.004]透过塑料瓶望去
[01:51.004]それっぽい未来が透けてる
[01:54.094]仿佛能窥见似模似样的未来
[01:54.094]なんとなく目をそらすけど
[01:56.737]虽然下意识移开视线
[01:56.737]もうそこまで来ている
[02:00.102]但它已近在眼前
[02:00.102]青空に描いた五線譜を
[02:06.013]在蓝天描绘的五线谱
[02:06.013]次の季節がさらって行く
[02:11.208]被下一个季节悄然带走
[02:11.208]当たり前に流れていたメロディが
[02:17.807]曾经理所当然流淌的旋律
[02:17.807]春風に乗って消えて行く
[02:23.740]乘着春风渐渐消散
[02:23.740]青空に描いた五線譜を
[02:29.671]在蓝天描绘的五线谱
[02:29.671]次の季節がさらって行く
[02:34.941]被下一个季节悄然带走
[02:34.941]当たり前に歌っていた僕らは
[02:41.555]曾经理所当然歌唱的我们
[02:41.555]春風に乗ってどこへ行く
[02:47.537]乘着春风将去往何方
[02:47.537]ラララ
[03:11.240]啦啦啦
[03:11.240]春風に乗ってどこへ行く
[03:17.126]乘着春风将去往何方
[03:17.126]
文本歌词
青の五線譜 - 関取花 (せきとり はな)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:関取花
曲:関取花
昨日見たテレビ番組
昨天观看的电视节目
この前見たいやらしい夢
之前看到的那个令人害臊的梦
最近ハマってるお菓子
最近沉迷的点心
あいつとあの子の恋の行方
那家伙和那孩子的恋情去向
何かしなきゃと思うのに
虽然想着必须做点什么
それが何かはわからないから
却连该做什么都不清楚
僕らはただたわいもない話を
我们只是将那些无聊的话语
並べては笑ってる
排列在一起笑着
残りの少ない炭酸
剩余不多的碳酸饮料
まだ飲み干したくはないと
还不想一饮而尽
ぼんやりしてる間にも
就在恍惚发呆的间隙里
時は過ぎて行く
时间悄然流逝
青空に描いた五線譜を
在蓝天描绘的五线谱
次の季節がさらって行く
被下一个季节悄然带走
当たり前に流れていたメロディが
曾经理所当然流淌的旋律
春風に乗って消えて行く
乘着春风渐渐消散
夜の海に飛び込んだり
纵身跃入夜晚的海中
意味もなく髪を染めてみたり
毫无意义地试着染发
はたから見たら
在旁人看来
くだらないことをしては
净是在做些无聊的事情
今を刻んでる
以此铭刻此刻
ペットボトルの向こうには
透过塑料瓶望去
それっぽい未来が透けてる
仿佛能窥见似模似样的未来
なんとなく目をそらすけど
虽然下意识移开视线
もうそこまで来ている
但它已近在眼前
青空に描いた五線譜を
在蓝天描绘的五线谱
次の季節がさらって行く
被下一个季节悄然带走
当たり前に流れていたメロディが
曾经理所当然流淌的旋律
春風に乗って消えて行く
乘着春风渐渐消散
青空に描いた五線譜を
在蓝天描绘的五线谱
次の季節がさらって行く
被下一个季节悄然带走
当たり前に歌っていた僕らは
曾经理所当然歌唱的我们
春風に乗ってどこへ行く
乘着春风将去往何方
ラララ
啦啦啦
春風に乗ってどこへ行く
乘着春风将去往何方