LRC歌词
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[ti:セピア]
[ar:ピコ]
[al:Story]
[by:]
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[00:00.940]巡りめぐる季節(とき)の中で
[00:03.830]在周而复始的四季轮回中
[00:03.830]何度も何度もたどる程に
[00:07.780]反复迂回徘徊了无数次
[00:07.780]やがて褪せてくのでしょう
[00:11.030]最终终将褪色消散吧
[00:11.030]セピア - ピコ
[00:13.110]深褐色 - 皮可
[00:13.110]词∶橋本良和
[00:15.570]词∶桥本良和
[00:15.570]曲∶橋本良和
[00:34.340]曲∶桥本良和
[00:34.340]寢覺めが惡い日々の
[00:39.739]在辗转难眠的清晨薄雾里
[00:39.739]朝靄(あさもや)で點(た)てる珈琲を
[00:45.498]冲泡的咖啡
[00:45.498]例えば君と同じように
[00:50.878]哪怕像你一样用方糖掩饰苦涩
[00:50.878]角砂糖で誤魔化すよう上手くはいかないね
[00:57.458]也终究无法完美掩藏啊
[00:57.458]突然の雨君との最後も
[01:02.888]骤然而至的雨 与你的离别时刻
[01:02.888]今日と似た色で空が泣いた
[01:08.238]天空也染着与今日相似的灰哭泣
[01:08.238]ゆらり搖れる夢の中で
[01:10.938]在摇曳不定的梦境里
[01:10.938]君を君だけを追いかけて
[01:14.538]追逐着独一无二的你
[01:14.538]やがて屆かない幻
[01:19.408]终究化作触不可及的幻影
[01:19.408]遠く遠い時間(とき)をこえて
[01:22.098]跨越遥远时光的彼端
[01:22.098]變わる事のない笑顏で
[01:26.048]带着永不改变的笑容
[01:26.048]そっとセピアに染まる二人
[01:30.278]两人静静沉入深褐色的回忆
[01:30.278]明日も君と居れるだろうか
[01:35.587]明天还能与你相伴吗
[01:35.587]當たり前が投げかける惡戲
[01:41.107]习以为常的日常开了个残酷玩笑
[01:41.107]終わりが始まり告げ
[01:46.646]当终结宣告了开端
[01:46.646]いつからか氣付かないまま君が遠くなった
[02:03.576]不知何时起你已悄然远去
[02:03.576]君の口癖仕草や聲が
[02:21.046]你的口头禅 举止与声音
[02:21.046]甦るから君の全てが
[02:26.565]在记忆中渐渐苏醒
[02:26.565]ふたつ揃えたグラスのひとつで
[02:32.205]成对的玻璃杯只剩一只
[02:32.205]流し迂んだ靜けさ切なさ
[02:37.474]沉淀着寂静与苦涩
[02:37.474]ふわりふらり溺れて癡(し)れて
[02:40.064]恍恍惚惚沉溺于痴妄
[02:40.064]心も體も噓に預け
[02:43.854]将身心托付给谎言
[02:43.854]まるで甘くはない果實(かじつ)
[02:48.474]宛如一枚酸涩的果实
[02:48.474]長く長い夜を終えて自分の弱さを知った朝に
[02:54.793]漫漫长夜终结后 在知晓自身软弱的清晨
[02:54.793]強く靜かに泣いたA......
[02:59.932]无声而剧烈地哭泣 啊……
[02:59.932]あの日あの時あの場所で
[03:02.482]那时那地交换的誓言
[03:02.482]交わした言葉も意味をなくし
[03:06.112]早已失去意义
[03:06.112]輝きさえ失くした二人も
[03:10.992]连光芒都消散的两人
[03:10.992]巡りめぐる戀の中でそれぞれ選んだ道を步き
[03:17.352]在轮回的爱恋中踏上各自选择的路途
[03:17.352]やがて忘れゆくのでしょうきっと
[03:22.932]终有一日会被遗忘吧 注定如此
[03:22.932]
文本歌词
巡りめぐる季節(とき)の中で
在周而复始的四季轮回中
何度も何度もたどる程に
反复迂回徘徊了无数次
やがて褪せてくのでしょう
最终终将褪色消散吧
セピア - ピコ
深褐色 - 皮可
词∶橋本良和
词∶桥本良和
曲∶橋本良和
曲∶桥本良和
寢覺めが惡い日々の
在辗转难眠的清晨薄雾里
朝靄(あさもや)で點(た)てる珈琲を
冲泡的咖啡
例えば君と同じように
哪怕像你一样用方糖掩饰苦涩
角砂糖で誤魔化すよう上手くはいかないね
也终究无法完美掩藏啊
突然の雨君との最後も
骤然而至的雨 与你的离别时刻
今日と似た色で空が泣いた
天空也染着与今日相似的灰哭泣
ゆらり搖れる夢の中で
在摇曳不定的梦境里
君を君だけを追いかけて
追逐着独一无二的你
やがて屆かない幻
终究化作触不可及的幻影
遠く遠い時間(とき)をこえて
跨越遥远时光的彼端
變わる事のない笑顏で
带着永不改变的笑容
そっとセピアに染まる二人
两人静静沉入深褐色的回忆
明日も君と居れるだろうか
明天还能与你相伴吗
當たり前が投げかける惡戲
习以为常的日常开了个残酷玩笑
終わりが始まり告げ
当终结宣告了开端
いつからか氣付かないまま君が遠くなった
不知何时起你已悄然远去
君の口癖仕草や聲が
你的口头禅 举止与声音
甦るから君の全てが
在记忆中渐渐苏醒
ふたつ揃えたグラスのひとつで
成对的玻璃杯只剩一只
流し迂んだ靜けさ切なさ
沉淀着寂静与苦涩
ふわりふらり溺れて癡(し)れて
恍恍惚惚沉溺于痴妄
心も體も噓に預け
将身心托付给谎言
まるで甘くはない果實(かじつ)
宛如一枚酸涩的果实
長く長い夜を終えて自分の弱さを知った朝に
漫漫长夜终结后 在知晓自身软弱的清晨
強く靜かに泣いたA......
无声而剧烈地哭泣 啊……
あの日あの時あの場所で
那时那地交换的誓言
交わした言葉も意味をなくし
早已失去意义
輝きさえ失くした二人も
连光芒都消散的两人
巡りめぐる戀の中でそれぞれ選んだ道を步き
在轮回的爱恋中踏上各自选择的路途
やがて忘れゆくのでしょうきっと
终有一日会被遗忘吧 注定如此