LRC歌词
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[ti:あの夏色の空へと続く]
[ar:なついろ]
[al:あの夏色の空へと続く]
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[00:00.000]
[00:00.000]あの夏色の空へと続く - なついろ (夏色)
[00:09.250]
[00:09.250]詞:山崎好詩未・新名悠人
[00:18.510]
[00:18.510]曲:大野愛果
[00:27.771]
[00:27.771]Tシャツを脱ぎ捨てて 無邪気にはしゃぐ君の後ろ姿を
[00:38.081]脱下T恤扔掉 天真地打闹
[00:38.081]眺めているのが 好きだったよ だけど君はもういない…
[00:52.721]凝望着你的背影 好喜欢你啊 但是你已经不在了
[00:52.721]カーラジオからあの頃の“Summer Time Music”
[00:58.661]汽车收音机播放着 那时的夏日乐曲
[00:58.661]ふいに…遠い、記憶、呼び起こす…
[01:06.331]一下子 唤起了那遥远的记忆
[01:06.331]あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road
[01:19.441]跟着那个夏色的天空 沿着海岸的公路 也没名字 盘山公路
[01:19.441]不実な恋にやぶれ 傷付いた私の心、風にさらすように
[01:31.291]不真诚的爱恋失败了 受了伤的我的心 如同被风吹雨打
[01:31.291]あてもなく走らせた I drive my car. 振り返れば若すぎたよ yesterday
[01:44.781]我开着我的车 漫无目的地走。回首想想 过去太年轻了吧
[01:44.781]波打ち際で君がくれた言葉 ありふれた just summer lies?
[01:54.661]海岸边你对我说的话 老生常谈 恰是夏日谎言?
[01:54.661]…今さらね、So I just go.
[02:05.441]事到如今了,所以我只好离开
[02:05.441]水平の彼方に ゆっくりと沈みゆく あの大きな太陽
[02:16.081]大大的太阳 在水平面的那个方向 慢慢的下沉
[02:16.081]夕凪に二人、肩を寄せ合い ずっと眺めたりしたよね
[02:29.981]傍晚风平浪静 我们两人肩并着肩 一直凝望着远方呢吧
[02:29.981]「夏の恋に、恋しただけだったよ…」と、
[02:36.791]在夏日的恋情里 只是爱了而已哦
[02:36.791]今になって、笑えるけど…
[02:44.191]到了今天,虽然可以一笑了之
[02:44.191]あきれるほど恋していたよ君に きっと忘れることなんてできないから
[02:57.441]爱你到无所适从 永远也忘不了你
[02:57.441]“ひと夏の恋”と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど
[03:09.261]劝说自己那只是一个夏天的恋情 虽然消散在泪水里,风雨中
[03:09.261]また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road
[03:22.861]再次迷恋在夏色的天空中 沿着海岸的公路 你却不在了 盘山公路
[03:22.861]遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた
[03:50.661]遥远记忆中的那个夏天的颜色 不知何时像及了我眼泪的颜色
[03:50.661]あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road
[04:03.641]跟着那个夏色的天空 沿着海岸的公路 也没名字 盘山公路
[04:03.641]ひと夏の恋と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど
[04:15.591]劝说自己那只是一个夏天的恋情 虽然消散在泪水里,风雨中
[04:15.591]また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road
[04:28.961]再次迷恋在夏色的天空中 沿着海岸的公路 你却不在了 盘山公路
[04:28.961]遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた
[04:43.881]遥远记忆中的那个夏天的颜色 不知何时像及了我眼泪
[04:43.881]
文本歌词
あの夏色の空へと続く - なついろ (夏色)
詞:山崎好詩未・新名悠人
曲:大野愛果
Tシャツを脱ぎ捨てて 無邪気にはしゃぐ君の後ろ姿を
脱下T恤扔掉 天真地打闹
眺めているのが 好きだったよ だけど君はもういない…
凝望着你的背影 好喜欢你啊 但是你已经不在了
カーラジオからあの頃の“Summer Time Music”
汽车收音机播放着 那时的夏日乐曲
ふいに…遠い、記憶、呼び起こす…
一下子 唤起了那遥远的记忆
あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road
跟着那个夏色的天空 沿着海岸的公路 也没名字 盘山公路
不実な恋にやぶれ 傷付いた私の心、風にさらすように
不真诚的爱恋失败了 受了伤的我的心 如同被风吹雨打
あてもなく走らせた I drive my car. 振り返れば若すぎたよ yesterday
我开着我的车 漫无目的地走。回首想想 过去太年轻了吧
波打ち際で君がくれた言葉 ありふれた just summer lies?
海岸边你对我说的话 老生常谈 恰是夏日谎言?
…今さらね、So I just go.
事到如今了,所以我只好离开
水平の彼方に ゆっくりと沈みゆく あの大きな太陽
大大的太阳 在水平面的那个方向 慢慢的下沉
夕凪に二人、肩を寄せ合い ずっと眺めたりしたよね
傍晚风平浪静 我们两人肩并着肩 一直凝望着远方呢吧
「夏の恋に、恋しただけだったよ…」と、
在夏日的恋情里 只是爱了而已哦
今になって、笑えるけど…
到了今天,虽然可以一笑了之
あきれるほど恋していたよ君に きっと忘れることなんてできないから
爱你到无所适从 永远也忘不了你
“ひと夏の恋”と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど
劝说自己那只是一个夏天的恋情 虽然消散在泪水里,风雨中
また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road
再次迷恋在夏色的天空中 沿着海岸的公路 你却不在了 盘山公路
遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた
遥远记忆中的那个夏天的颜色 不知何时像及了我眼泪的颜色
あの夏色の空へと続く 海岸(うみ)沿いの道 名もなき winding road
跟着那个夏色的天空 沿着海岸的公路 也没名字 盘山公路
ひと夏の恋と 自分に言い聞かせ 涙、風でかき消すけど
劝说自己那只是一个夏天的恋情 虽然消散在泪水里,风雨中
また夏色の空に焦がれて 海岸(うみ)沿いの道 君なき winding road
再次迷恋在夏色的天空中 沿着海岸的公路 你却不在了 盘山公路
遠い記憶の中の あの夏色は いつかの私の涙の色に似ていた
遥远记忆中的那个夏天的颜色 不知何时像及了我眼泪