LRC歌词
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[ti:鎌倉物語]
[ar:原由子 (はら ゆうこ)]
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[00:00.171]鎌倉物語 - 原由子 (はら ゆうこ)
[00:03.260]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:03.260]词:桑田佳祐
[00:04.555]
[00:04.555]曲:桑田佳祐
[00:20.157]
[00:20.157]鎌倉よ何故
[00:22.619]镰仓啊 为何
[00:22.619]夢のような虹を遠ざける
[00:28.467]要将那如梦幻般的彩虹拒之千里
[00:28.467]誰の心も悲しみで
[00:32.875]每个人的心都因悲伤
[00:32.875]闇に溶けてゆく
[00:36.601]逐渐消融于黑暗中
[00:36.601]砂にまみれた
[00:39.001]沾满沙粒的
[00:39.001]夏の日は言葉もいらない
[00:44.812]夏日里无需任何言语
[00:44.812]日影茶屋では
[00:47.204]在背阴的茶馆里
[00:47.204]お互いに声をひそめてた
[00:53.214]我们彼此压低声音交谈
[00:53.214]空の青さに 涙がこみあげる
[01:01.378]仰望湛蓝的天空 泪水不禁涌上眼眶
[01:01.378]こらえきれず 腕をからめ
[01:09.499]按捺不住内心的冲动 紧紧交缠双臂
[01:09.499]少女の頃に 彼と出会ってたら
[01:17.729]若是在少女时代就与他相遇
[01:17.729]泣き顔さえ 真夏の夢
[01:26.708]就连哭泣的脸庞也成了盛夏之梦
[01:26.708]秘密にならない 二人の秘め事
[01:34.927]无法成为秘密的两人隐秘情事
[01:34.927]他人の空似が
[01:38.684]与他人的偶然相似
[01:38.684]乾いたマニキュア映して
[01:46.218]映照着干涸的指甲油
[01:46.218]鎌倉よ何故
[01:48.642]镰仓啊 为何
[01:48.642]夢のような虹を遠ざける
[01:54.338]要将那如梦幻般的彩虹拒之千里
[01:54.338]誰の心も悲しみで
[01:58.834]每个人的心都因悲伤
[01:58.834]闇に溶けてゆく
[02:27.444]逐渐消融于黑暗中
[02:27.444]いつも私は 大人になれなくて
[02:35.580]我总是无法真正长大成人
[02:35.580]踊る胸に 浮気な癖
[02:43.720]躁动的心总是见异思迁
[02:43.720]彼にもう一度
[02:47.631]若是能与他再度
[02:47.631]くちづけされたなら
[02:51.839]深情相拥亲吻的话
[02:51.839]涙声さえ ならないでしょう
[03:00.985]就连哽咽声也不会有了吧
[03:00.985]泣かないつもりが
[03:05.026]明明不想哭泣
[03:05.026]笑顔になれない
[03:09.079]却连笑容也无法绽放
[03:09.079]あの日の思い出溢れる
[03:15.023]那一天的回忆满溢心间
[03:15.023]江の電見つめて
[03:20.323]凝望着江之电
[03:20.323]砂にまみれた
[03:22.812]沾满沙粒的
[03:22.812]夏の日は言葉もいらない
[03:28.594]夏日里无需任何言语
[03:28.594]日影茶屋では
[03:31.053]在背阴的茶馆里
[03:31.053]お互いに声をひそめてた
[03:36.268]我们彼此压低声音交谈
[03:36.268]
文本歌词
鎌倉物語 - 原由子 (はら ゆうこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:桑田佳祐
曲:桑田佳祐
鎌倉よ何故
镰仓啊 为何
夢のような虹を遠ざける
要将那如梦幻般的彩虹拒之千里
誰の心も悲しみで
每个人的心都因悲伤
闇に溶けてゆく
逐渐消融于黑暗中
砂にまみれた
沾满沙粒的
夏の日は言葉もいらない
夏日里无需任何言语
日影茶屋では
在背阴的茶馆里
お互いに声をひそめてた
我们彼此压低声音交谈
空の青さに 涙がこみあげる
仰望湛蓝的天空 泪水不禁涌上眼眶
こらえきれず 腕をからめ
按捺不住内心的冲动 紧紧交缠双臂
少女の頃に 彼と出会ってたら
若是在少女时代就与他相遇
泣き顔さえ 真夏の夢
就连哭泣的脸庞也成了盛夏之梦
秘密にならない 二人の秘め事
无法成为秘密的两人隐秘情事
他人の空似が
与他人的偶然相似
乾いたマニキュア映して
映照着干涸的指甲油
鎌倉よ何故
镰仓啊 为何
夢のような虹を遠ざける
要将那如梦幻般的彩虹拒之千里
誰の心も悲しみで
每个人的心都因悲伤
闇に溶けてゆく
逐渐消融于黑暗中
いつも私は 大人になれなくて
我总是无法真正长大成人
踊る胸に 浮気な癖
躁动的心总是见异思迁
彼にもう一度
若是能与他再度
くちづけされたなら
深情相拥亲吻的话
涙声さえ ならないでしょう
就连哽咽声也不会有了吧
泣かないつもりが
明明不想哭泣
笑顔になれない
却连笑容也无法绽放
あの日の思い出溢れる
那一天的回忆满溢心间
江の電見つめて
凝望着江之电
砂にまみれた
沾满沙粒的
夏の日は言葉もいらない
夏日里无需任何言语
日影茶屋では
在背阴的茶馆里
お互いに声をひそめてた
我们彼此压低声音交谈