LRC歌词
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[ilingku:063]
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[ti:陽のあたる坂道 (ボーナストラック) (Hino Ataru Sakamichi)]
[ar:谷村新司 (たにむら しんじ)]
[al:谷村新司シングル B面コレクション ~Version~ (Tanimura Shinji B Men Collection -Version-)]
[by:]
[00:00.352]
[00:00.352]陽のあたる坂道 (ボーナストラック) (Hino Ataru Sakamichi) - 谷村新司 (たにむら しんじ)
[00:07.083]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:07.083]词:谷村新司
[00:08.698]
[00:08.698]曲:谷村新司
[00:20.732]
[00:20.732]二十歳の頃に
[00:25.858]二十岁的那段时光
[00:25.858]見た アカシヤの花が
[00:30.290]曾见过的合欢花
[00:30.290]夢の中吹き抜けた
[00:35.594]在梦境中随风飘散
[00:35.594]夏の嵐に散った
[00:40.940]被夏日风暴打落凋零
[00:40.940]去年の夏は
[00:45.872]去年夏天
[00:45.872]二人して暮らしてた
[00:50.378]我们曾共同生活
[00:50.378]坂道がよく見える
[00:55.779]能清晰望见坡道的
[00:55.779]部屋は今もかわらず
[01:00.590]房间至今仍未改变
[01:00.590]買い物籠 かかえながら
[01:04.951]怀抱购物篮时
[01:04.951]夕日を背に あえぎながら
[01:10.055]背着夕阳喘息时
[01:10.055]この坂道を登ってくる途中
[01:16.114]攀爬这条坡道的途中
[01:16.114]ふと立ち止まった君の目は
[01:21.243]你忽然驻足的眼眸
[01:21.243]なぜか悲しく 遠くを見つめてた
[01:30.599]不知为何带着悲伤 凝望着远方
[01:30.599]その姿見たときに
[01:36.023]当看见那个身影时
[01:36.023]僕はカーテンを閉めた
[01:43.905]我悄然拉上了窗帘
[01:43.905]はしゃいでいたね
[01:48.909]曾经那般雀跃啊
[01:48.909]暮らし始めの頃は
[01:53.271]初开始生活的时候
[01:53.271]テーブルを 買うのにも
[01:58.659]就连购买桌子时
[01:58.659]心がときめいてた
[02:04.056]心跳都会怦然加速
[02:04.056]交わす言葉も 少なくなりはじめ
[02:13.553]交流的话语也日渐稀少
[02:13.553]お互いに さよならの
[02:18.815]彼此都在等待
[02:18.815]言葉を待ち始めてた
[02:23.722]那句告别的开场白
[02:23.722]肩の隙間照らしながら
[02:28.083]阳光从肩头缝隙洒落
[02:28.083]陽が落ちるこの坂道
[02:33.229]夕阳西下的这条坡道
[02:33.229]君はのぼって確かな幸せに
[02:39.276]你向上攀登 投身确定的幸福便好
[02:39.276]身を任せればそれでいい
[02:44.312]用手指描摹桌面的划痕
[02:44.312]テーブルの傷 指でなぞってみれば
[02:53.724]回忆中的爱之荆棘
[02:53.724]思い出の 愛のとげが
[02:59.004]便会让你想起往事
[02:59.004]君を思い出させる
[03:23.970]刺痛着你的心扉
[03:23.970]振り向かずに君はのぼる
[03:28.515]你没有回头继续攀登
[03:28.515]陽のあたるこの坂道
[03:33.575]这条阳光照耀的坡道
[03:33.575]僕はガラス窓の古い隙間から
[03:39.535]我从玻璃窗的陈旧缝隙间
[03:39.535]君の背中をみつめてた
[03:44.543]凝望着你的背影
[03:44.543]若さに甘え 若さに傷ついた
[03:54.118]因年轻而任性 因年轻而受伤
[03:54.118]陽のあたる坂道の石に
[04:00.348]阳光铺洒的坡道石阶
[04:00.348]僕は似ていた
[04:03.116]与我如此相似
[04:03.116]
文本歌词
陽のあたる坂道 (ボーナストラック) (Hino Ataru Sakamichi) - 谷村新司 (たにむら しんじ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:谷村新司
曲:谷村新司
二十歳の頃に
二十岁的那段时光
見た アカシヤの花が
曾见过的合欢花
夢の中吹き抜けた
在梦境中随风飘散
夏の嵐に散った
被夏日风暴打落凋零
去年の夏は
去年夏天
二人して暮らしてた
我们曾共同生活
坂道がよく見える
能清晰望见坡道的
部屋は今もかわらず
房间至今仍未改变
買い物籠 かかえながら
怀抱购物篮时
夕日を背に あえぎながら
背着夕阳喘息时
この坂道を登ってくる途中
攀爬这条坡道的途中
ふと立ち止まった君の目は
你忽然驻足的眼眸
なぜか悲しく 遠くを見つめてた
不知为何带着悲伤 凝望着远方
その姿見たときに
当看见那个身影时
僕はカーテンを閉めた
我悄然拉上了窗帘
はしゃいでいたね
曾经那般雀跃啊
暮らし始めの頃は
初开始生活的时候
テーブルを 買うのにも
就连购买桌子时
心がときめいてた
心跳都会怦然加速
交わす言葉も 少なくなりはじめ
交流的话语也日渐稀少
お互いに さよならの
彼此都在等待
言葉を待ち始めてた
那句告别的开场白
肩の隙間照らしながら
阳光从肩头缝隙洒落
陽が落ちるこの坂道
夕阳西下的这条坡道
君はのぼって確かな幸せに
你向上攀登 投身确定的幸福便好
身を任せればそれでいい
用手指描摹桌面的划痕
テーブルの傷 指でなぞってみれば
回忆中的爱之荆棘
思い出の 愛のとげが
便会让你想起往事
君を思い出させる
刺痛着你的心扉
振り向かずに君はのぼる
你没有回头继续攀登
陽のあたるこの坂道
这条阳光照耀的坡道
僕はガラス窓の古い隙間から
我从玻璃窗的陈旧缝隙间
君の背中をみつめてた
凝望着你的背影
若さに甘え 若さに傷ついた
因年轻而任性 因年轻而受伤
陽のあたる坂道の石に
阳光铺洒的坡道石阶
僕は似ていた
与我如此相似