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LRC歌词

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[ti:物語の最初と最後はいらない~左目~ (无需开头和结尾的故事)]
[ar:石川智晶 (いしかわ ちあき)]
[al:物語の最初と最後はいらない (无需开头和结尾的故事)]
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[00:00.000]物語の最初と最後はいらない〜左目〜 - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
[00:10.010]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:10.010]词:石川智晶
[00:20.020]
[00:20.020]曲:石川智晶
[00:30.030]
[00:30.030]最初のつまづきはいつ
[00:37.310]最初的挫折始于何时
[00:37.310]僕の記憶はなんて曖昧なの
[00:44.930]为何我的记忆如此暧昧不清
[00:44.930]手探りで吊るされた紐を引いたら
[00:52.219]当摸索着拉动悬垂的绳索时
[00:52.219]窓のない部屋が用意された
[00:59.639]便会被安置在没有窗户的房间
[00:59.639]白い壁落書き許さず
[01:07.149]雪白墙壁不容许任何涂鸦
[01:07.149]僕の脳内遊泳
[01:10.799]在我的脑海深处游弋
[01:10.799]輝き増したけど
[01:14.889]虽然光芒愈发强烈
[01:14.889]諦めと恐れにギアが入ったら
[01:22.409]但当放弃与恐惧的齿轮开始转动
[01:22.409]感情がレイアウトされていく
[01:30.279]情感便被重新布局
[01:30.279]Ahここでも僕は何者でもなくて
[01:37.968]啊 即使在这里我也不是任何人
[01:37.968]着慣れた服のまま描いた
[01:45.718]穿着惯常的服装继续描绘
[01:45.718]固いフレームを
[01:48.898]仿佛要突破那坚硬的框架
[01:48.898]はみ出していくような
[01:52.638]继续延伸下去般
[01:52.638]物語終わらせてはいけない
[02:11.148]这样的故事绝不能让它终结
[02:11.148]折れそうな三日月の下で
[02:18.498]在即将残缺的新月之下
[02:18.498]つがいの白鳥が
[02:22.148]一对雪白的天鹅
[02:22.148]水面にうなづく
[02:26.028]向着水面频频颔首
[02:26.028]その羽に触れてみたくって
[02:32.478]渴望触碰那羽翼的瞬间
[02:32.478]意識を飛ばすとき
[02:35.718]当意识飘向远方时
[02:35.718]僕は自由になる
[02:41.758]我便获得自由
[02:41.758]Ah力の入れ過ぎで
[02:45.127]啊 就像用力过猛
[02:45.127]膝ついたペンのように
[02:49.157]膝盖着地的钢笔般
[02:49.157]近い未来に壊れただろう
[02:56.856]在临近的未来终会崩坏吧
[02:56.856]留まることも解放されていくことも
[03:03.866]无论是停滞不前还是获得解放
[03:03.866]説明のない物語が欲しい
[03:22.706]我只想要没有注解的故事
[03:22.706]物語の最初と最後はいらない
[03:30.136]故事无需开头和结尾
[03:30.136]物語の最初と最後はいらない
[03:37.586]故事无需开头和结尾
[03:37.586]物語の最初と最後はいらない
[03:45.196]故事无需开头和结尾
[03:45.196]物語の最初と最後はいらない
[03:53.116]故事无需开头和结尾
[03:53.116]いらない
[03:58.526]无需存在
[03:58.526]ここでも僕は何者でもなくて
[04:05.626]即使在这里我也不是任何人
[04:05.626]着慣れた服のまま描いた
[04:13.366]穿着惯常的服装继续描绘
[04:13.366]固いフレームを
[04:16.566]仿佛要突破那坚硬的框架
[04:16.566]はみ出していくような
[04:20.316]继续延伸下去般
[04:20.316]物語終わらせてはいけない
[04:24.866]这样的故事绝不能让它终结
[04:24.866]

文本歌词


物語の最初と最後はいらない〜左目〜 - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:石川智晶

曲:石川智晶

最初のつまづきはいつ
最初的挫折始于何时
僕の記憶はなんて曖昧なの
为何我的记忆如此暧昧不清
手探りで吊るされた紐を引いたら
当摸索着拉动悬垂的绳索时
窓のない部屋が用意された
便会被安置在没有窗户的房间
白い壁落書き許さず
雪白墙壁不容许任何涂鸦
僕の脳内遊泳
在我的脑海深处游弋
輝き増したけど
虽然光芒愈发强烈
諦めと恐れにギアが入ったら
但当放弃与恐惧的齿轮开始转动
感情がレイアウトされていく
情感便被重新布局
Ahここでも僕は何者でもなくて
啊 即使在这里我也不是任何人
着慣れた服のまま描いた
穿着惯常的服装继续描绘
固いフレームを
仿佛要突破那坚硬的框架
はみ出していくような
继续延伸下去般
物語終わらせてはいけない
这样的故事绝不能让它终结
折れそうな三日月の下で
在即将残缺的新月之下
つがいの白鳥が
一对雪白的天鹅
水面にうなづく
向着水面频频颔首
その羽に触れてみたくって
渴望触碰那羽翼的瞬间
意識を飛ばすとき
当意识飘向远方时
僕は自由になる
我便获得自由
Ah力の入れ過ぎで
啊 就像用力过猛
膝ついたペンのように
膝盖着地的钢笔般
近い未来に壊れただろう
在临近的未来终会崩坏吧
留まることも解放されていくことも
无论是停滞不前还是获得解放
説明のない物語が欲しい
我只想要没有注解的故事
物語の最初と最後はいらない
故事无需开头和结尾
物語の最初と最後はいらない
故事无需开头和结尾
物語の最初と最後はいらない
故事无需开头和结尾
物語の最初と最後はいらない
故事无需开头和结尾
いらない
无需存在
ここでも僕は何者でもなくて
即使在这里我也不是任何人
着慣れた服のまま描いた
穿着惯常的服装继续描绘
固いフレームを
仿佛要突破那坚硬的框架
はみ出していくような
继续延伸下去般
物語終わらせてはいけない
这样的故事绝不能让它终结
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