LRC歌词
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[ti:兄妹~aniimouto~]
[ar:石川智晶 (いしかわ ちあき)]
[al:物語の最初と最後はいらない (无需开头和结尾的故事)]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]兄妹〜aniimouto〜 - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
[00:19.920]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:19.920]词:石川智晶
[00:39.850]
[00:39.850]曲:石川智晶
[00:59.779]
[00:59.779]必ずっていうほどに
[01:03.139]仿佛命中注定一般
[01:03.139]僕の死角に君がいる
[01:06.829]你总潜伏在我的视线死角
[01:06.829]枕元の時計を
[01:09.599]似乎连枕边的时钟
[01:09.599]早めてしまったようだ
[01:13.689]都被你悄然拨快
[01:13.689]手入れをし過ぎた花壇
[01:17.139]精心打理过的花坛
[01:17.139]完璧な土の上
[01:20.909]在完美无瑕的土壤上
[01:20.909]思い描いた色に
[01:23.909]期待绽放的色彩
[01:23.909]もう咲かないだろう
[01:33.338]却再也无法盛放
[01:33.338]核心のピース
[01:35.447]那核心的碎片
[01:35.447]どう組み合わせてみても
[01:40.096]无论怎样拼凑重组
[01:40.096]どこか隙間が残るように
[01:47.233]始终残留着缝隙般的空缺
[01:47.233]その隠れ場所ふさがないで
[01:51.883]请不要堵住那个藏身之处
[01:51.883]愛がないよと
[01:54.263]她对着天空的碎片
[01:54.263]彼女は空の切れ端に
[01:59.093]诉说着这里没有爱意
[01:59.093]生きている
[02:17.055]继续存活于世
[02:17.055]蒼白い太陽が
[02:20.344]苍白无力的太阳
[02:20.344]白い手首をさらうように
[02:24.064]宛如要夺走白皙的手腕
[02:24.064]横顔の物憂さが
[02:26.804]侧脸流露的倦怠感
[02:26.804]出番を待っている
[02:30.854]正等待着登场时刻
[02:30.854]たとえ話しながら
[02:34.314]即便在交谈之际
[02:34.314]筋書きを匂わせる
[02:37.854]也暗示着既定的剧本
[02:37.854]街灯の下に
[02:40.314]请停止在路灯下
[02:40.314]影を作るのやめてと
[02:50.554]制造虚假的影子
[02:50.554]2人の手で
[02:52.014]被两人的双手
[02:52.014]掘り返えされるものだと
[02:57.354]重新挖掘出来的
[02:57.354]湿っぽく耐え難い残像
[03:04.753]是潮湿难耐的残像
[03:04.753]傷をつくる手はなお
[03:07.213]制造伤痕的手
[03:07.213]傷を閉じることもできると
[03:12.492]明明也能抚平伤口
[03:12.492]愛した瞳が走り出す
[03:25.452]那双曾深爱的眼眸 却开始匆匆逃离
[03:25.452]途切れ途切れ言うよ
[03:32.282]断断续续地诉说着
[03:32.282]すべてを捨てるんだ
[03:41.662]要抛弃所有的一切
[03:41.662]核心のピース
[03:43.762]那核心的碎片
[03:43.762]どう組み合わせてみても
[03:48.461]无论怎样拼凑重组
[03:48.461]どこか隙間が残るように
[03:55.611]始终残留着缝隙般的空缺
[03:55.611]その隠れ場所ふさがないで
[04:00.201]请不要堵住那个藏身之处
[04:00.201]愛がないよと
[04:02.631]她对着天空的碎片
[04:02.631]彼女は空の切れ端に生きている
[04:09.401]诉说着这里没有爱意 继续存活于世
[04:09.401]
文本歌词
兄妹〜aniimouto〜 - 石川智晶 (いしかわ ちあき)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:石川智晶
曲:石川智晶
必ずっていうほどに
仿佛命中注定一般
僕の死角に君がいる
你总潜伏在我的视线死角
枕元の時計を
似乎连枕边的时钟
早めてしまったようだ
都被你悄然拨快
手入れをし過ぎた花壇
精心打理过的花坛
完璧な土の上
在完美无瑕的土壤上
思い描いた色に
期待绽放的色彩
もう咲かないだろう
却再也无法盛放
核心のピース
那核心的碎片
どう組み合わせてみても
无论怎样拼凑重组
どこか隙間が残るように
始终残留着缝隙般的空缺
その隠れ場所ふさがないで
请不要堵住那个藏身之处
愛がないよと
她对着天空的碎片
彼女は空の切れ端に
诉说着这里没有爱意
生きている
继续存活于世
蒼白い太陽が
苍白无力的太阳
白い手首をさらうように
宛如要夺走白皙的手腕
横顔の物憂さが
侧脸流露的倦怠感
出番を待っている
正等待着登场时刻
たとえ話しながら
即便在交谈之际
筋書きを匂わせる
也暗示着既定的剧本
街灯の下に
请停止在路灯下
影を作るのやめてと
制造虚假的影子
2人の手で
被两人的双手
掘り返えされるものだと
重新挖掘出来的
湿っぽく耐え難い残像
是潮湿难耐的残像
傷をつくる手はなお
制造伤痕的手
傷を閉じることもできると
明明也能抚平伤口
愛した瞳が走り出す
那双曾深爱的眼眸 却开始匆匆逃离
途切れ途切れ言うよ
断断续续地诉说着
すべてを捨てるんだ
要抛弃所有的一切
核心のピース
那核心的碎片
どう組み合わせてみても
无论怎样拼凑重组
どこか隙間が残るように
始终残留着缝隙般的空缺
その隠れ場所ふさがないで
请不要堵住那个藏身之处
愛がないよと
她对着天空的碎片
彼女は空の切れ端に生きている
诉说着这里没有爱意 继续存活于世