LRC歌词
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[ti:星の咲く路]
[ar:城南海]
[al:童神~私の宝物~]
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[00:00.000]星の咲く路 - 城南海
[00:07.010]
[00:07.010]詞∶MAKI/村井大
[00:09.950]
[00:09.950]曲∶安岡洋一郎
[00:14.380]
[00:14.380]ゆるやかな坂の途中 ふと足を止める
[00:25.690]平坦的斜坡上 突然停下了脚步
[00:25.690]過ぎ去りし遠い記憶(ゆめ) よみがえる瞬間
[00:39.650]回想起过去遥远记忆的瞬间
[00:39.650]巡る 想い 夕立ちのあと
[00:45.420]回想起的记忆 在被夕阳沾湿的发梢上
[00:45.420]濡れた 髪に残る
[00:50.450]残留着
[00:50.450]あなたの感触 こんなに 愛おしい
[01:01.930]对你的感触 是这样的让人怜惜
[01:01.930]涙のカケラ 拾い集めて
[01:08.610]收集拾起 眼泪的碎片
[01:08.610]ひとり佇む 路(みち)にも
[01:13.750]一个人走过的道路上
[01:13.750]いつの日かまた 風が凪いで
[01:20.350]总有一天 风会静下来
[01:20.350]星は咲くのでしょう
[01:35.110]星星绽放夜空
[01:35.110]夕暮れが近づいて ため息をついた
[01:46.800]夕阳渐近 叹了一口气
[01:46.800]つまらない喧嘩さえ 懐かしくなってく
[02:00.530]就连无聊的争吵 也那么令人怀念
[02:00.530]街を包む 星空の下
[02:06.220]被城镇包围的 星空之下
[02:06.220]触れた指 つないだ
[02:10.870]握紧触碰的手指
[02:10.870]ふたりの温もり 確かめ合うように
[02:23.120]确认着两个人的温度
[02:23.120]笑顔を少し 思い出したら
[02:29.540]稍微想起了 笑容
[02:29.540]今は寂しい 路(みち)でも
[02:34.750]现在很寂寞 城市都是
[02:34.750]踏み出せばまた 時が流れ
[02:41.310]踏出去的话 时间将会流逝
[02:41.310]星は咲くのでしょう
[02:49.270]星星绽放夜空
[02:49.270]靴を鳴らして歩き続けてる 私の強がり
[02:58.830]脚步声响着一直走着 是我的逞强
[02:58.830]どんな時も 乗り越えてく きっと
[03:10.940]无论何时 都能挺过去 一定
[03:10.940]涙のカケラ 拾い集めて
[03:17.560]收集拾起 眼泪的碎片
[03:17.560]ひとり佇む 路(みち)にも
[03:22.790]一个人走过的道路上
[03:22.790]いつの日かまた 風が凪いで
[03:29.270]总有一天 风会静下来
[03:29.270]星は咲くのでしょう
[03:35.240]星星绽放夜空
[03:35.240]星は咲くのでしょう
[03:40.770]星星绽放夜空
[03:40.770]
文本歌词
星の咲く路 - 城南海
詞∶MAKI/村井大
曲∶安岡洋一郎
ゆるやかな坂の途中 ふと足を止める
平坦的斜坡上 突然停下了脚步
過ぎ去りし遠い記憶(ゆめ) よみがえる瞬間
回想起过去遥远记忆的瞬间
巡る 想い 夕立ちのあと
回想起的记忆 在被夕阳沾湿的发梢上
濡れた 髪に残る
残留着
あなたの感触 こんなに 愛おしい
对你的感触 是这样的让人怜惜
涙のカケラ 拾い集めて
收集拾起 眼泪的碎片
ひとり佇む 路(みち)にも
一个人走过的道路上
いつの日かまた 風が凪いで
总有一天 风会静下来
星は咲くのでしょう
星星绽放夜空
夕暮れが近づいて ため息をついた
夕阳渐近 叹了一口气
つまらない喧嘩さえ 懐かしくなってく
就连无聊的争吵 也那么令人怀念
街を包む 星空の下
被城镇包围的 星空之下
触れた指 つないだ
握紧触碰的手指
ふたりの温もり 確かめ合うように
确认着两个人的温度
笑顔を少し 思い出したら
稍微想起了 笑容
今は寂しい 路(みち)でも
现在很寂寞 城市都是
踏み出せばまた 時が流れ
踏出去的话 时间将会流逝
星は咲くのでしょう
星星绽放夜空
靴を鳴らして歩き続けてる 私の強がり
脚步声响着一直走着 是我的逞强
どんな時も 乗り越えてく きっと
无论何时 都能挺过去 一定
涙のカケラ 拾い集めて
收集拾起 眼泪的碎片
ひとり佇む 路(みち)にも
一个人走过的道路上
いつの日かまた 風が凪いで
总有一天 风会静下来
星は咲くのでしょう
星星绽放夜空
星は咲くのでしょう
星星绽放夜空