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LRC歌词

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[ar:黑崎真音 (くろさき まおん)]
[al:Mystical Flowers]
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[00:00.000]種 - 黒崎真音 (くろさき まおん)
[00:09.090]
[00:09.090]詞:黒崎真音
[00:18.180]
[00:18.180]曲:黒崎真音
[00:27.272]
[00:27.272]この丘に種を蒔いた
[00:33.782]在这一片山丘撒下种子
[00:33.782]どんな花の種か知らないまま
[00:40.461]尚不知会结出怎样的花
[00:40.461]新しい季節の中に
[00:47.091]可是在这崭新的季节中
[00:47.091]夢の入り口はありました
[00:54.801]我却找到了梦想的入口
[00:54.801]涙の日には傘をあげましょう
[01:08.090]泪化作雨的日子就撑起伞吧
[01:08.090]決して器用な方じゃないけれど
[01:24.060]虽然方式是那般的笨拙
[01:24.060]晴れの日も雨の日も変わらず
[01:30.230]无论晴雨这朵花
[01:30.230]ここで咲きます
[01:32.780]始终绽放在此地
[01:32.780]とあなたは笑った
[01:37.210]话音刚落而你笑了
[01:37.210]陽の光を浴びて伸ばした手に
[01:43.460]沐浴着阳光伸出手
[01:43.460]いつかの面影集めて広げた
[01:51.090]汇聚你昔日的残影摊开在眼前
[01:51.090]あなたが見つけた答えなら
[01:57.110]你所寻找到的答案
[01:57.110]大輪が咲くでしょうきっと
[02:20.559]定能开出馥郁繁花
[02:20.559]行き先告げない綿毛
[02:27.108]不辞而别的蒲公英绒毛
[02:27.108]風に流れただ赴くままに
[02:33.747]随着清风飘往任何角落
[02:33.747]目指した大地が固く
[02:40.387]抵达的那片大地不容撼动
[02:40.387]望んでたものと違っても
[02:48.117]即便和理想光景有所不同
[02:48.117]桜の香り蝉の歌声
[03:01.376]樱花飘香 秋蝉鸣泣
[03:01.376]小さな生命が
[03:07.146]看尽世间 渺小生命
[03:07.146]芽吹き散るまで
[03:17.026]沤珠槿艳
[03:17.026]冬の日も夏の日も見ていて
[03:23.526]春秋冬夏皆入眼
[03:23.526]ここで咲きます
[03:26.096]始终绽放在此地
[03:26.096]とあなたは笑った
[03:30.465]话音刚落而你笑了
[03:30.465]道端に咲く小さな花のように
[03:36.805]如那一株开在路旁的小小花儿
[03:36.805]負けない強さをそよ風に託して
[03:44.395]将那百折不挠的坚韧寄予清风
[03:44.395]あなたが歩いて行く道を
[03:50.335]这颗小小种子始终祈祷
[03:50.335]祈り続ける種いつも
[04:01.175]你欲前行之路繁花似景
[04:01.175]何も出来ず泣いた夜も
[04:04.365]无能为力而独自潸然的夜里
[04:04.365]月明かりの下でゆらめいた
[04:10.035]也在月光辉映下瑟瑟的颤曳
[04:10.035]淋しさも全て受け止めて
[04:16.765]独饮落寞接受所有一切
[04:16.765]あなたの名前を呼びたい
[04:33.943]只想轻唤一声你的名
[04:33.943]晴れの日も雨の日も変わらず
[04:40.133]无论晴雨这朵花
[04:40.133]ここで咲きます
[04:42.492]始终绽放在此地
[04:42.492]とあなたと笑った
[04:46.972]话语刚落而你笑了
[04:46.972]雲間にさした微かな光は
[04:53.412]自云层缝隙撒下的微光
[04:53.412]誰かのものじゃない
[04:56.622]并不特属于任何一个人
[04:56.622]僕らの空の色
[05:01.002]而是我们天空的色彩
[05:01.002]あなたが歩いて行く道を
[05:07.092]你即将前行的漫漫长路
[05:07.092]見守り続けてるいつも
[05:13.852]无时无刻都有我在守候
[05:13.852]

文本歌词

種 - 黒崎真音 (くろさき まおん)

詞:黒崎真音

曲:黒崎真音

この丘に種を蒔いた
在这一片山丘撒下种子
どんな花の種か知らないまま
尚不知会结出怎样的花
新しい季節の中に
可是在这崭新的季节中
夢の入り口はありました
我却找到了梦想的入口
涙の日には傘をあげましょう
泪化作雨的日子就撑起伞吧
決して器用な方じゃないけれど
虽然方式是那般的笨拙
晴れの日も雨の日も変わらず
无论晴雨这朵花
ここで咲きます
始终绽放在此地
とあなたは笑った
话音刚落而你笑了
陽の光を浴びて伸ばした手に
沐浴着阳光伸出手
いつかの面影集めて広げた
汇聚你昔日的残影摊开在眼前
あなたが見つけた答えなら
你所寻找到的答案
大輪が咲くでしょうきっと
定能开出馥郁繁花
行き先告げない綿毛
不辞而别的蒲公英绒毛
風に流れただ赴くままに
随着清风飘往任何角落
目指した大地が固く
抵达的那片大地不容撼动
望んでたものと違っても
即便和理想光景有所不同
桜の香り蝉の歌声
樱花飘香 秋蝉鸣泣
小さな生命が
看尽世间 渺小生命
芽吹き散るまで
沤珠槿艳
冬の日も夏の日も見ていて
春秋冬夏皆入眼
ここで咲きます
始终绽放在此地
とあなたは笑った
话音刚落而你笑了
道端に咲く小さな花のように
如那一株开在路旁的小小花儿
負けない強さをそよ風に託して
将那百折不挠的坚韧寄予清风
あなたが歩いて行く道を
这颗小小种子始终祈祷
祈り続ける種いつも
你欲前行之路繁花似景
何も出来ず泣いた夜も
无能为力而独自潸然的夜里
月明かりの下でゆらめいた
也在月光辉映下瑟瑟的颤曳
淋しさも全て受け止めて
独饮落寞接受所有一切
あなたの名前を呼びたい
只想轻唤一声你的名
晴れの日も雨の日も変わらず
无论晴雨这朵花
ここで咲きます
始终绽放在此地
とあなたと笑った
话语刚落而你笑了
雲間にさした微かな光は
自云层缝隙撒下的微光
誰かのものじゃない
并不特属于任何一个人
僕らの空の色
而是我们天空的色彩
あなたが歩いて行く道を
你即将前行的漫漫长路
見守り続けてるいつも
无时无刻都有我在守候
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