LRC歌词
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[ti:渋谷川]
[ar:やなわらばー]
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[00:00.000]渋谷川 - やなわらばー (调皮鬼)
[00:05.070]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:05.070]詞:伊勢正三
[00:10.150]
[00:10.150]曲:伊勢正三
[00:15.233]
[00:15.233]どこまでもどこまでも青い海を
[00:21.813]无论多远无论多远 那蔚蓝的海洋
[00:21.813]あなたと二人見つめてた
[00:28.613]曾与你一同凝望
[00:28.613]あの頃はお互いの未来を語り
[00:34.652]那时我们畅谈着彼此的未来
[00:34.652]そして今がその時
[00:41.952]而此刻正是那时所期
[00:41.952]初めて「渋谷駅」に降りた日の
[00:48.491]初次踏入「涩谷车站」的那天
[00:48.491]そこから送った写メールが
[00:55.211]从那里发送的照片讯息
[00:55.211]まさか海を越え
[00:57.551]竟跨越了海洋
[00:57.551]届くあなたへの
[01:01.041]传递到你手中时
[01:01.041]「サヨナラ」とは知らずに
[01:08.071]却不知那是「再见」的伏笔
[01:08.071]二人の他には
[01:11.421]除我们之外
[01:11.421]風に揺れるウージと白い雲
[01:15.941]唯有风中摇曳的甘蔗与白云
[01:15.941]今は遠い夏
[01:21.391]如今已成遥远的夏日
[01:21.391]潮風に少し錆びた自転車
[01:29.260]被海风锈蚀的自行车
[01:29.260]砂浜では押しながら歩いた日も
[01:37.750]在沙滩上推着它漫步的日子
[01:37.750]幻
[01:48.468]也如泡影
[01:48.468]いつまでも途切れずに続く人波
[01:55.078]永无止境的人潮川流不息
[01:55.078]一人で泣ける場所もない
[02:01.758]连独自哭泣的角落也无处寻觅
[02:01.758]ビルの谷間の狭い空には
[02:07.898]高楼缝隙间狭窄的天空里
[02:07.898]窮屈そうな「月」
[02:15.128]悬挂着「月亮」彷徨的剪影
[02:15.128]コンクリートの川の名前は
[02:21.948]这条混凝土河川的名字
[02:21.948]100年前の渋谷川
[02:28.548]是百年前的涩谷川
[02:28.548]憩いとさみしさが
[02:31.138]休憩与孤寂
[02:31.138]同じ空気の都会の片隅
[02:41.517]在都市一隅共享同片空气
[02:41.517]私の涙をその川に落とせば
[02:48.156]若将我的泪水滴落这条河流
[02:48.156]東京湾に流れるかな
[02:54.726]是否会流向东京湾的边际
[02:54.726]二人がこんなに離れてしまっても
[03:01.946]即便你我已如此遥远地分离
[03:01.946]海はそこまで
[03:04.846]但海洋仍会延续
[03:04.846]繋がっているんでしょう
[03:11.066]将我们悄然维系
[03:11.066]あの日に wo
[03:32.043]在那一天啊
[03:32.043]ふと声が聴こえた
[03:34.433]恍惚间听见你的呼唤
[03:34.433]そんな気がして
[03:39.333]这般错觉涌起
[03:39.333]振り向けば灯り滲むだけ
[03:48.173]回首却只见灯火朦胧迷离
[03:48.173]夕暮れの街は
[03:51.463]暮色笼罩的街道
[03:51.463]さみしさをまといながら
[03:54.513]虽裹挟着寂寥
[03:54.513]なぜかあなたの笑顔が浮かぶ
[04:01.403]为何你的笑颜浮现心底
[04:01.403]もう少しここで頑張ってみるから
[04:08.543]我会在这里继续努力坚持下去
[04:08.543]いつも私を励ましてくれたあなたに
[04:17.702]对始终鼓励我的你
[04:17.702]ありがとう wo
[04:26.062]道声感谢啊
[04:26.062]そしてサヨナラ
[04:30.792]然后就此别离
[04:30.792]
文本歌词
渋谷川 - やなわらばー (调皮鬼)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:伊勢正三
曲:伊勢正三
どこまでもどこまでも青い海を
无论多远无论多远 那蔚蓝的海洋
あなたと二人見つめてた
曾与你一同凝望
あの頃はお互いの未来を語り
那时我们畅谈着彼此的未来
そして今がその時
而此刻正是那时所期
初めて「渋谷駅」に降りた日の
初次踏入「涩谷车站」的那天
そこから送った写メールが
从那里发送的照片讯息
まさか海を越え
竟跨越了海洋
届くあなたへの
传递到你手中时
「サヨナラ」とは知らずに
却不知那是「再见」的伏笔
二人の他には
除我们之外
風に揺れるウージと白い雲
唯有风中摇曳的甘蔗与白云
今は遠い夏
如今已成遥远的夏日
潮風に少し錆びた自転車
被海风锈蚀的自行车
砂浜では押しながら歩いた日も
在沙滩上推着它漫步的日子
幻
也如泡影
いつまでも途切れずに続く人波
永无止境的人潮川流不息
一人で泣ける場所もない
连独自哭泣的角落也无处寻觅
ビルの谷間の狭い空には
高楼缝隙间狭窄的天空里
窮屈そうな「月」
悬挂着「月亮」彷徨的剪影
コンクリートの川の名前は
这条混凝土河川的名字
100年前の渋谷川
是百年前的涩谷川
憩いとさみしさが
休憩与孤寂
同じ空気の都会の片隅
在都市一隅共享同片空气
私の涙をその川に落とせば
若将我的泪水滴落这条河流
東京湾に流れるかな
是否会流向东京湾的边际
二人がこんなに離れてしまっても
即便你我已如此遥远地分离
海はそこまで
但海洋仍会延续
繋がっているんでしょう
将我们悄然维系
あの日に wo
在那一天啊
ふと声が聴こえた
恍惚间听见你的呼唤
そんな気がして
这般错觉涌起
振り向けば灯り滲むだけ
回首却只见灯火朦胧迷离
夕暮れの街は
暮色笼罩的街道
さみしさをまといながら
虽裹挟着寂寥
なぜかあなたの笑顔が浮かぶ
为何你的笑颜浮现心底
もう少しここで頑張ってみるから
我会在这里继续努力坚持下去
いつも私を励ましてくれたあなたに
对始终鼓励我的你
ありがとう wo
道声感谢啊
そしてサヨナラ
然后就此别离