LRC歌词
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[ilingku:042]
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[ti:おまもりのうた]
[ar:羊毛とおはな]
[al:はじめまして。 2~入門編~]
[by:]
[00:00.681]
[00:00.681]おまもりのうた - 羊毛とおはな
[00:06.831]
[00:06.831]詞:千葉はな
[00:09.041]
[00:09.041]曲:市川和則
[00:15.089]
[00:15.089]故郷に向かう 三号車
[00:20.829]乘上三号列车 驶向回家的路
[00:20.829]流れる景色は 春模様
[00:26.409]窗外 流动着春的气息
[00:26.409]向かいは 夢見る女の子
[00:32.638]对面坐着 熟睡中的女孩
[00:32.638]あの日を 思い出す
[00:38.118]不禁想起了那天
[00:38.118]「大きくなるまで帰らない」
[00:44.357]我对着自己发誓
[00:44.357]誓った心は 消えました
[00:49.897]若不能出人头地便再也不回来
[00:49.897]都会の暮らしは 空回り
[00:56.187]城市的生活恰似梦一场 梦醒成空
[00:56.187]寂しい時には いつも口ずさむ
[01:05.185]寂寞孤苦时分 总是哼着那首歌
[01:05.185]ひらり ひらり 桜の花舞う度に
[01:10.933]每当樱花翩翩舞动
[01:10.933]瞳とじて 耳をすませば
[01:16.873]闭上眼 侧耳倾听
[01:16.873]遠く遠く 微かだけど懐かしい
[01:22.422]遥远的地方 传来了
[01:22.422]優しい歌に すべて忘れよう
[01:28.412]那首令人怀念的歌 忘记所有吧
[01:28.412]そう 母がくれた おまもりのうた
[01:37.639]是啊 这是当初母亲给我的护身符
[01:37.639]「頼られないから寂しい」と
[01:43.779]无依无靠的 很孤苦吧
[01:43.779]届いた手紙に 泣きました
[01:49.339]看着信纸 忍不住哭了出来
[01:49.339]想いはいつも 空回り
[01:55.577]思念总是空徘徊在脑海
[01:55.577]大切なことを 一つ思い出す
[02:04.517]想起那些珍贵的事物
[02:04.517]ひらり ひらり 涙流れてく度に
[02:10.305]每次眼泪簌簌流下
[02:10.305]瞳とじて 耳をすませば
[02:16.205]闭上眼 侧耳倾听
[02:16.205]遥か遥か 胸の奥であたたかい
[02:21.674]想起了那首 在遥远的地方
[02:21.674]名もない歌に すべて委ねよう
[02:27.674]无名却暖心的歌谣
[02:27.674]そう 母がくれた おまもりのうた
[02:59.943]是啊 这是当初母亲给我的护身符
[02:59.943]離れてても 同じ空の下
[03:06.883]即使远离 只要在同一片天空下
[03:06.883]いつも
[03:08.363]总能
[03:08.363]あたたかく見守ってくれた
[03:14.423]温馨地守护着我
[03:14.423]素直に
[03:16.133]坦率地说声
[03:16.133]「ありがとう」
[03:23.652]谢谢你
[03:23.652]ひらり ひらり 桜の花舞う度に
[03:29.281]每当樱花翩翩舞动
[03:29.281]瞳とじて 耳をすませば
[03:35.059]闭上眼 侧耳倾听
[03:35.059]遠く遠く 微かだけど懐かしい
[03:40.639]遥远的地方 传来了
[03:40.639]優しい歌に すべて忘れよう
[03:46.619]那首令人怀念的歌 忘记所有吧
[03:46.619]そう 母がくれた おまもりのうた
[03:56.528]是啊 这是当初母亲给我的护身符
[03:56.528]母がくれた おまもりのうた
[04:06.238]母亲给我的护身符
[04:06.238]
文本歌词
おまもりのうた - 羊毛とおはな
詞:千葉はな
曲:市川和則
故郷に向かう 三号車
乘上三号列车 驶向回家的路
流れる景色は 春模様
窗外 流动着春的气息
向かいは 夢見る女の子
对面坐着 熟睡中的女孩
あの日を 思い出す
不禁想起了那天
「大きくなるまで帰らない」
我对着自己发誓
誓った心は 消えました
若不能出人头地便再也不回来
都会の暮らしは 空回り
城市的生活恰似梦一场 梦醒成空
寂しい時には いつも口ずさむ
寂寞孤苦时分 总是哼着那首歌
ひらり ひらり 桜の花舞う度に
每当樱花翩翩舞动
瞳とじて 耳をすませば
闭上眼 侧耳倾听
遠く遠く 微かだけど懐かしい
遥远的地方 传来了
優しい歌に すべて忘れよう
那首令人怀念的歌 忘记所有吧
そう 母がくれた おまもりのうた
是啊 这是当初母亲给我的护身符
「頼られないから寂しい」と
无依无靠的 很孤苦吧
届いた手紙に 泣きました
看着信纸 忍不住哭了出来
想いはいつも 空回り
思念总是空徘徊在脑海
大切なことを 一つ思い出す
想起那些珍贵的事物
ひらり ひらり 涙流れてく度に
每次眼泪簌簌流下
瞳とじて 耳をすませば
闭上眼 侧耳倾听
遥か遥か 胸の奥であたたかい
想起了那首 在遥远的地方
名もない歌に すべて委ねよう
无名却暖心的歌谣
そう 母がくれた おまもりのうた
是啊 这是当初母亲给我的护身符
離れてても 同じ空の下
即使远离 只要在同一片天空下
いつも
总能
あたたかく見守ってくれた
温馨地守护着我
素直に
坦率地说声
「ありがとう」
谢谢你
ひらり ひらり 桜の花舞う度に
每当樱花翩翩舞动
瞳とじて 耳をすませば
闭上眼 侧耳倾听
遠く遠く 微かだけど懐かしい
遥远的地方 传来了
優しい歌に すべて忘れよう
那首令人怀念的歌 忘记所有吧
そう 母がくれた おまもりのうた
是啊 这是当初母亲给我的护身符
母がくれた おまもりのうた
母亲给我的护身符