LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:033]
[ver:v1.0]
[ti:ラルミー]
[ar:nano.RIPE]
[al:七色眼鏡のヒミツ]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]ラルミー - nano.RIPE (ナノライプ)
[00:08.340]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:08.340]作詞:きみコ
[00:16.680]
[00:16.680]作曲:佐々木淳
[00:25.030]
[00:25.030]闇を照らす星さえひどく安い夜だ
[00:32.530]连照亮黑暗的星辰都如此廉价的夜晚
[00:32.530]作りかけのパズルを
[00:35.730]尚未完成的拼图碎片
[00:35.730]壊すぼくのせいだ
[00:40.450]全因我笨拙的手而崩散
[00:40.450]きみへ続く唯一の糸がほどけなくて
[00:47.960]唯一连结你的丝线始终无法解开缠绕
[00:47.960]無理に開けた扉に欠けた月が笑う
[00:55.289]强行开启的门扉前 残月正发出嗤笑
[00:55.289]繰り返したしかめた
[00:59.038]反复确认过的
[00:59.038]心地良い温度さえ
[01:02.727]那份令人安心的温度
[01:02.727]いつか消えてしまうならば
[01:10.267]若终有一日会消失殆尽
[01:10.267]見えないものばかりを
[01:14.127]只顾追寻着无形之物的我
[01:14.127]求めて歩くぼくは
[01:17.967]在奔走途中恍然发觉
[01:17.967]繋いだ指に宿る今を
[01:23.757]或许一直在寻找的
[01:23.757]探していたのかもなあ
[01:42.247]正是栖宿于相扣指尖的此刻
[01:42.247]明日とか未来とか
[01:45.527]所谓明天或未来
[01:45.527]その先の定めとか
[01:49.837]那些注定的宿命轨迹
[01:49.837]待ち受ける暗闇に
[01:53.097]面对等候在前方的黑暗
[01:53.097]足は震えるけど
[01:57.117]双足虽不住颤抖
[01:57.117]本当に怖いのは
[02:01.017]但真正令我恐惧的
[02:01.017]ひび割れたこの声が
[02:04.846]并非这沙哑声音终将消散
[02:04.846]消えてしまうことじゃなくて
[02:12.246]而是扭曲的这颗心
[02:12.246]いびつなこのココロが
[02:15.976]不可靠的这些话语
[02:15.976]頼りないこのコトバが
[02:20.035]以及此刻拥有的全部
[02:20.035]今あるものすべてが
[02:24.235]都无法传达到你身边
[02:24.235]きみへ届かぬことだ
[02:28.005]悬停半空无处可归的呐喊
[02:28.005]宙に浮かんだままで
[02:31.345]在永不停歇的时光洪流里
[02:31.345]行き場をなくした声は
[02:35.454]是否会化作谎言逐渐消散
[02:35.454]止まらない時の中で
[02:39.653]想要将这颗无形的心
[02:39.653]ウソに変わってしまうのかな
[02:58.823]传递到同样无形的你心中
[02:58.823]カタチないこのココロを
[03:02.442]直到今天此时此刻
[03:02.442]カタチないそのココロへ
[03:06.412]仍在寻找传达的方法
[03:06.412]伝える術を今日も今も探しているよ
[03:14.562]每当思念深埋心底的你时
[03:14.562]ぼくは声をあげ何度も叫ぶように
[03:21.922]我都会提高声线如同呐喊般
[03:21.922]吐き出す胸の奥のきみを
[03:27.731]将胸腔深处的你倾吐而出
[03:27.731]愛しく思うたびに たびに
[03:38.331]每当这份爱意涌上心头 涌上心头
[03:38.331]
文本歌词
ラルミー - nano.RIPE (ナノライプ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:きみコ
作曲:佐々木淳
闇を照らす星さえひどく安い夜だ
连照亮黑暗的星辰都如此廉价的夜晚
作りかけのパズルを
尚未完成的拼图碎片
壊すぼくのせいだ
全因我笨拙的手而崩散
きみへ続く唯一の糸がほどけなくて
唯一连结你的丝线始终无法解开缠绕
無理に開けた扉に欠けた月が笑う
强行开启的门扉前 残月正发出嗤笑
繰り返したしかめた
反复确认过的
心地良い温度さえ
那份令人安心的温度
いつか消えてしまうならば
若终有一日会消失殆尽
見えないものばかりを
只顾追寻着无形之物的我
求めて歩くぼくは
在奔走途中恍然发觉
繋いだ指に宿る今を
或许一直在寻找的
探していたのかもなあ
正是栖宿于相扣指尖的此刻
明日とか未来とか
所谓明天或未来
その先の定めとか
那些注定的宿命轨迹
待ち受ける暗闇に
面对等候在前方的黑暗
足は震えるけど
双足虽不住颤抖
本当に怖いのは
但真正令我恐惧的
ひび割れたこの声が
并非这沙哑声音终将消散
消えてしまうことじゃなくて
而是扭曲的这颗心
いびつなこのココロが
不可靠的这些话语
頼りないこのコトバが
以及此刻拥有的全部
今あるものすべてが
都无法传达到你身边
きみへ届かぬことだ
悬停半空无处可归的呐喊
宙に浮かんだままで
在永不停歇的时光洪流里
行き場をなくした声は
是否会化作谎言逐渐消散
止まらない時の中で
想要将这颗无形的心
ウソに変わってしまうのかな
传递到同样无形的你心中
カタチないこのココロを
直到今天此时此刻
カタチないそのココロへ
仍在寻找传达的方法
伝える術を今日も今も探しているよ
每当思念深埋心底的你时
ぼくは声をあげ何度も叫ぶように
我都会提高声线如同呐喊般
吐き出す胸の奥のきみを
将胸腔深处的你倾吐而出
愛しく思うたびに たびに
每当这份爱意涌上心头 涌上心头