LRC歌词
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[ilingku:030]
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[ti:sign]
[ar:Ray]
[al:RAYVE (通常盤)]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]sign (instrumental) - Ray
[00:06.470]
[00:06.470]作詞:KOTOKO
[00:12.940]
[00:12.940]作曲:折戸伸治
[00:19.410]
[00:19.410]頬を過ぎる潮風 君は黙ってるだけ
[00:26.990]掠过脸颊的海风 你沉默着
[00:26.990]本当はその横顔 触れてみたいのに
[00:34.830]实际上是想拂过你的脸
[00:34.830]口づけた気がしてた あれはそう、夢の中
[00:42.460]马上要亲吻 原来是梦境
[00:42.460]現実の境界を 風がさらう
[00:50.560]现实的世界里风在怒吼着
[00:50.560]何気ない言葉で輝きだした日常
[00:57.710]用闲适的话语闪耀着的日子
[00:57.710]いつか見た映画みたいだね
[01:05.040]无论何时都像是电影一样的美好啊
[01:05.040]季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる
[01:13.000]任凭季节更替 我将永远等你
[01:13.000]焦げたフィルムのような夏の香り
[01:20.340]焦灼的电影交卷似的夏日香味
[01:20.340]出会った日の空の青
[01:24.060]相遇那天的天蓝
[01:24.060]覗いた君の瞳
[01:27.540]窥视你的眼睛
[01:27.540]きっと…
[01:29.390]一定永远
[01:29.390]消せない予感がした
[01:52.260]无法消散
[01:52.260]君の笑顔弾けた 夏色のレンズ越し
[01:59.860]越过夏天的画面 跳出你的笑脸
[01:59.860]本当はもっと近くで 見つめたいのに
[02:07.620]世纪更贴近一点明明想被发现
[02:07.620]揺れる木々のざわめき 仲間の笑いあう声
[02:15.390]摇晃着沙沙作响的树叶声 伙伴们的嬉笑声
[02:15.390]一瞬の勇気 邪魔されて 今も言えない
[02:23.470]一时的勇气被打破 此时也无法开口
[02:23.470]覗いてみたいな 本当の君の気持ち
[02:30.640]真的想窥视下 你的真心是什么
[02:30.640]風の向きが変わる前に
[02:37.790]在风向转换之前
[02:37.790]理性に逆らうように 思いが強くなってく
[02:45.810]想与理性背道而行 欲望就更强烈
[02:45.810]太陽に焼かれた砂のように
[02:53.270]像被灼日炙烤的沙子一般煎熬
[02:53.270]瞼を閉じても出会う笑顔に意識遠くなる
[03:02.070]闭上双眼相见时的笑容让我晕厥
[03:02.070]真夏の空の下
[03:25.510]在盛夏的天空下
[03:25.510]手招く君と蜃気楼
[03:33.370]浮现你在招手呼唤的海市蜃楼景象
[03:33.370]短い季節の真ん中で 揺れた…
[03:43.560]短暂的季节中摇曳着
[03:43.560]季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる
[03:51.630]任凭季节更替 我将永远等你
[03:51.630]焦げたフィルムのような夏の香り
[03:59.090]焦灼的电影交卷似的夏日香味
[03:59.090]疼いて消えない予感
[04:02.720]无法消散的疼痛感
[04:02.720]覗いたレンズ 飛び越えて
[04:07.870]跳过偷窥的镜头
[04:07.870]その手を掴むから…
[04:12.940]用这双手抓住你
[04:12.940]
文本歌词
sign (instrumental) - Ray
作詞:KOTOKO
作曲:折戸伸治
頬を過ぎる潮風 君は黙ってるだけ
掠过脸颊的海风 你沉默着
本当はその横顔 触れてみたいのに
实际上是想拂过你的脸
口づけた気がしてた あれはそう、夢の中
马上要亲吻 原来是梦境
現実の境界を 風がさらう
现实的世界里风在怒吼着
何気ない言葉で輝きだした日常
用闲适的话语闪耀着的日子
いつか見た映画みたいだね
无论何时都像是电影一样的美好啊
季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる
任凭季节更替 我将永远等你
焦げたフィルムのような夏の香り
焦灼的电影交卷似的夏日香味
出会った日の空の青
相遇那天的天蓝
覗いた君の瞳
窥视你的眼睛
きっと…
一定永远
消せない予感がした
无法消散
君の笑顔弾けた 夏色のレンズ越し
越过夏天的画面 跳出你的笑脸
本当はもっと近くで 見つめたいのに
世纪更贴近一点明明想被发现
揺れる木々のざわめき 仲間の笑いあう声
摇晃着沙沙作响的树叶声 伙伴们的嬉笑声
一瞬の勇気 邪魔されて 今も言えない
一时的勇气被打破 此时也无法开口
覗いてみたいな 本当の君の気持ち
真的想窥视下 你的真心是什么
風の向きが変わる前に
在风向转换之前
理性に逆らうように 思いが強くなってく
想与理性背道而行 欲望就更强烈
太陽に焼かれた砂のように
像被灼日炙烤的沙子一般煎熬
瞼を閉じても出会う笑顔に意識遠くなる
闭上双眼相见时的笑容让我晕厥
真夏の空の下
在盛夏的天空下
手招く君と蜃気楼
浮现你在招手呼唤的海市蜃楼景象
短い季節の真ん中で 揺れた…
短暂的季节中摇曳着
季節が巡り巡っても 僕らをずっと待ってる
任凭季节更替 我将永远等你
焦げたフィルムのような夏の香り
焦灼的电影交卷似的夏日香味
疼いて消えない予感
无法消散的疼痛感
覗いたレンズ 飛び越えて
跳过偷窥的镜头
その手を掴むから…
用这双手抓住你