LRC歌词
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[ver:v1.0]
[ti:愛にまみれて]
[ar:KANA-BOON]
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[00:00.000]
[00:00.000]愛にまみれて - KANA-BOON (カナブーン)
[00:05.110]
[00:05.110]作詞:谷口鮪
[00:10.230]
[00:10.230]作曲:谷口鮪
[00:15.350]
[00:15.350]夕暮れのベンチ、座っている子供達
[00:22.190]傍晚的长椅上 坐着的孩子们
[00:22.190]しばらくすると迎えがきて帰っていった
[00:29.200]过了不久就迎过来回去了
[00:29.200]風はいつでも僕にだけ冷たいな
[00:36.250]我总是觉得风吹着好冷啊
[00:36.250]寂しくなるな、はやく帰ろう、家に帰ろう
[00:57.579]好寂寞啊 快点回家吧 回家吧
[00:57.579]ポケットの中、ぬくもりも何もないや
[01:04.469]口袋里面 没有什么温度
[01:04.469]商店街を急ぎ足で抜けてゆく
[01:11.929]商店街上急匆匆的脚步声消失了
[01:11.929]茜色、君の色、僕の孤独を染める
[01:18.789]暗红色你的颜色 浸染着孤独的我
[01:18.789]いつでも、いつまでも
[01:25.768]一直 一直
[01:25.768]失くしてきたもの取り戻すような日々の中
[01:32.768]在把失去的东西夺回来的那些日子里
[01:32.768]恐れているのはまた一人になること
[01:39.858]害怕变成一个人
[01:39.858]苦しみばかりでつい下を見てしまうけれど
[01:46.838]在痛苦中不经意的看下看着你
[01:46.838]笑えているのは君のおかげなんだよ
[02:08.166]是你让我微笑了
[02:08.166]夕暮れのベンチ、煙草に火をつける
[02:15.066]傍晚的长椅上 点根烟
[02:15.066]煙を吐くと魂も抜けそうで
[02:22.116]在吐出烟雾时候灵魂好似好跳出来
[02:22.116]慌てて揉み消し、立ち上がったら
[02:29.195]慌乱中将烟灭掉 站起来
[02:29.195]行き交う人が冷めた目で僕を見た
[02:36.425]来往的人们用冷酷的眼神看着我
[02:36.425]居場所があるならそれを大切にしたいよな
[02:43.345]如果有属于我的地方我想好好珍惜
[02:43.345]誰でも平等にあるものじゃないから
[02:50.345]因为不是每个人都是平等的
[02:50.345]見つかることなんてないとずっと思ってたけど
[02:57.425]一直觉得没有什么发现的东西
[02:57.425]そんなことなかった、愛にまみれている
[03:18.995]没那回事的 被爱包围着
[03:18.995]茜色、君の色、僕の孤独を染める
[03:25.805]暗红色 你的颜色 将我的孤独浸染
[03:25.805]いつでも、いつまでもそばで笑っていてよ
[03:32.955]一直一直 在你身边微笑着哦
[03:32.955]街の声が眠り、ネオンが目を覚ます
[03:39.445]街道的声音消失 霓虹灯就会睁开眼
[03:39.445]時の流れには逆らえないものだ
[03:46.935]时光不可逆转
[03:46.935]時間よ止まれと寄り添いながら願うけれど
[03:53.865]时间啊 停止吧 相互依靠着祈愿着
[03:53.865]時計の電池を抜いても夕日は沈む
[04:00.895]拔掉闹钟的电池夕阳沉默下来
[04:00.895]永遠なんてものはなくたっていいんだと思う
[04:08.015]我觉得没有什么是永远的
[04:08.015]僕はいま君の愛にまみれているから
[04:43.515]因为我现在被你的爱包围住了
[04:43.515]夕暮れのベンチ、迎えがきた
[04:48.975]夕阳西下的长凳上 来迎接你了
[04:48.975]
文本歌词
愛にまみれて - KANA-BOON (カナブーン)
作詞:谷口鮪
作曲:谷口鮪
夕暮れのベンチ、座っている子供達
傍晚的长椅上 坐着的孩子们
しばらくすると迎えがきて帰っていった
过了不久就迎过来回去了
風はいつでも僕にだけ冷たいな
我总是觉得风吹着好冷啊
寂しくなるな、はやく帰ろう、家に帰ろう
好寂寞啊 快点回家吧 回家吧
ポケットの中、ぬくもりも何もないや
口袋里面 没有什么温度
商店街を急ぎ足で抜けてゆく
商店街上急匆匆的脚步声消失了
茜色、君の色、僕の孤独を染める
暗红色你的颜色 浸染着孤独的我
いつでも、いつまでも
一直 一直
失くしてきたもの取り戻すような日々の中
在把失去的东西夺回来的那些日子里
恐れているのはまた一人になること
害怕变成一个人
苦しみばかりでつい下を見てしまうけれど
在痛苦中不经意的看下看着你
笑えているのは君のおかげなんだよ
是你让我微笑了
夕暮れのベンチ、煙草に火をつける
傍晚的长椅上 点根烟
煙を吐くと魂も抜けそうで
在吐出烟雾时候灵魂好似好跳出来
慌てて揉み消し、立ち上がったら
慌乱中将烟灭掉 站起来
行き交う人が冷めた目で僕を見た
来往的人们用冷酷的眼神看着我
居場所があるならそれを大切にしたいよな
如果有属于我的地方我想好好珍惜
誰でも平等にあるものじゃないから
因为不是每个人都是平等的
見つかることなんてないとずっと思ってたけど
一直觉得没有什么发现的东西
そんなことなかった、愛にまみれている
没那回事的 被爱包围着
茜色、君の色、僕の孤独を染める
暗红色 你的颜色 将我的孤独浸染
いつでも、いつまでもそばで笑っていてよ
一直一直 在你身边微笑着哦
街の声が眠り、ネオンが目を覚ます
街道的声音消失 霓虹灯就会睁开眼
時の流れには逆らえないものだ
时光不可逆转
時間よ止まれと寄り添いながら願うけれど
时间啊 停止吧 相互依靠着祈愿着
時計の電池を抜いても夕日は沈む
拔掉闹钟的电池夕阳沉默下来
永遠なんてものはなくたっていいんだと思う
我觉得没有什么是永远的
僕はいま君の愛にまみれているから
因为我现在被你的爱包围住了
夕暮れのベンチ、迎えがきた
夕阳西下的长凳上 来迎接你了