LRC歌词
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[ti:Geoglyphs]
[ar:KOTOKO]
[al:イプシロンの方舟]
[by:]
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[00:00.000]Geoglyphs - KOTOKO (ことこ)
[00:03.780]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:03.780]词∶KOTOKO
[00:06.590]
[00:06.590]曲∶C.G mix
[00:57.130]
[00:57.130]日射しの熱さに思わず目を閉じた
[01:04.010]在阳光的炽热下 不禁闭上了双眼
[01:04.010]蜃気楼と過ぎて行く夏の匂い
[01:10.260]与海市蜃楼一同流逝的夏日气息
[01:10.260]あの日荷物の重さで
[01:14.450]那天因行李的沉重
[01:14.450]膝付き傾く背中に
[01:17.850]你屈膝倾斜的背影
[01:17.850]そっと触れたから動きだした
[01:24.930]被我轻轻触碰 于是开始前行
[01:24.930]どこまでも続くレールのように
[01:32.080]如同那无限延伸的轨道般
[01:32.080]交わらぬことも解ってるのに
[01:39.190]明明心知肚明永无交集
[01:39.190]知ってしまったから
[01:41.250]因为已然知晓
[01:41.250]最初の地図にはもう戻れない
[01:46.030]便再也无法回到最初的蓝图
[01:46.030]また見ぬ空間で壊れるほどに
[01:49.780]渴望在未曾谋面的空间中
[01:49.780]抱きしめたい
[01:53.580]紧紧相拥直至破碎
[01:53.580]揺らめく感情は新たな脈動に
[01:56.950]摇曳的感情化作崭新的脉动
[01:56.950]形を変えて
[02:00.430]悄然改变形态
[02:00.430]何も恐れずに信じて繋がる時は
[02:04.300]无所畏惧地坚信彼此相连的时刻
[02:04.300]いつか来るの
[02:35.900]终将到来
[02:35.900]地底を旅して涙に埋もれた瞳に
[02:42.650]在地下旅途中 被泪水淹没的双眸
[02:42.650]小さく掠れる声光くれた
[02:49.690]传来了微弱却掠过光芒的声音
[02:49.690]許されぬ縄と知ってても
[02:56.800]明知是不可饶恕的绳索
[02:56.800]傷だらけの指それを掴んだ
[03:03.730]仍用伤痕累累的手指 将其紧握
[03:03.730]感じ始めたから
[03:05.710]因为开始感受到真实
[03:05.710]子供の顔にはもう戻れない
[03:10.660]再也无法变回孩童的容颜
[03:10.660]不器用なままに真実の夢
[03:14.370]笨拙地追寻着真实的梦
[03:14.370]解き放つの
[03:18.190]将其解放
[03:18.190]真夏の太陽にこの身を焼かれて
[03:21.560]纵使在盛夏骄阳下焚尽身躯
[03:21.560]消えるとしても
[03:24.970]消散殆尽
[03:24.970]途切れる瞬間の煌めく閃光を
[03:28.840]也想与你共同见证
[03:28.840]君と二人見たい
[04:14.930]在终结瞬间闪耀的璀璨光芒
[04:14.930]疑ってしまうから
[04:16.400]因为心存疑虑
[04:16.400]言葉はいらない小さく吐いて
[04:21.590]无需言语轻轻低语
[04:21.590]背中越し不意に
[04:23.370]从背后突然地
[04:23.370]ただ強く抱きしめて佇んだ
[04:28.810]只是紧紧相拥伫立原地
[04:28.810]行く手に広がる真っ直ぐな道に
[04:32.170]在眼前铺展开的笔直道路上
[04:32.170]目眩を覚え
[04:35.580]感到目眩神迷
[04:35.580]青すぎる空と果てない荒野を
[04:39.310]我们始终凝视着那片澄澈天空
[04:39.310]ずっと二人見てた
[04:41.250]与无边无际的荒野
[04:41.250]
文本歌词
Geoglyphs - KOTOKO (ことこ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词∶KOTOKO
曲∶C.G mix
日射しの熱さに思わず目を閉じた
在阳光的炽热下 不禁闭上了双眼
蜃気楼と過ぎて行く夏の匂い
与海市蜃楼一同流逝的夏日气息
あの日荷物の重さで
那天因行李的沉重
膝付き傾く背中に
你屈膝倾斜的背影
そっと触れたから動きだした
被我轻轻触碰 于是开始前行
どこまでも続くレールのように
如同那无限延伸的轨道般
交わらぬことも解ってるのに
明明心知肚明永无交集
知ってしまったから
因为已然知晓
最初の地図にはもう戻れない
便再也无法回到最初的蓝图
また見ぬ空間で壊れるほどに
渴望在未曾谋面的空间中
抱きしめたい
紧紧相拥直至破碎
揺らめく感情は新たな脈動に
摇曳的感情化作崭新的脉动
形を変えて
悄然改变形态
何も恐れずに信じて繋がる時は
无所畏惧地坚信彼此相连的时刻
いつか来るの
终将到来
地底を旅して涙に埋もれた瞳に
在地下旅途中 被泪水淹没的双眸
小さく掠れる声光くれた
传来了微弱却掠过光芒的声音
許されぬ縄と知ってても
明知是不可饶恕的绳索
傷だらけの指それを掴んだ
仍用伤痕累累的手指 将其紧握
感じ始めたから
因为开始感受到真实
子供の顔にはもう戻れない
再也无法变回孩童的容颜
不器用なままに真実の夢
笨拙地追寻着真实的梦
解き放つの
将其解放
真夏の太陽にこの身を焼かれて
纵使在盛夏骄阳下焚尽身躯
消えるとしても
消散殆尽
途切れる瞬間の煌めく閃光を
也想与你共同见证
君と二人見たい
在终结瞬间闪耀的璀璨光芒
疑ってしまうから
因为心存疑虑
言葉はいらない小さく吐いて
无需言语轻轻低语
背中越し不意に
从背后突然地
ただ強く抱きしめて佇んだ
只是紧紧相拥伫立原地
行く手に広がる真っ直ぐな道に
在眼前铺展开的笔直道路上
目眩を覚え
感到目眩神迷
青すぎる空と果てない荒野を
我们始终凝视着那片澄澈天空
ずっと二人見てた
与无边无际的荒野