LRC歌词
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[ar:蓮尾理之]
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[00:00.000]slip - 蓮尾理之
[00:06.560]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:06.560]词:Annabel
[00:13.120]
[00:13.120]曲:蓮尾理之
[00:19.692]
[00:19.692]頑丈なドアに掛る鍵
[00:24.554]紧紧锁住那扇坚固的门
[00:24.554]手さぐりで開け放つ
[00:29.717]摸索着将它完全敞开
[00:29.717]今夜も癒えないまま
[00:35.650]今夜依旧无法痊愈
[00:35.650]見えなくなってたんだ
[00:37.856]连自己都逐渐看不见
[00:37.856]鏡にすら
[00:41.313]甚至在镜中
[00:41.313]映りゃしないこの姿で
[00:46.505]也映不出的这般模样
[00:46.505]誰かが見つけられる?
[00:51.963]能被谁人发现吗?
[00:51.963]あるはずのない
[00:53.871]被本不该有的
[00:53.871]期待に踊らされてる
[00:57.739]期待所愚弄着
[00:57.739]想像をうち破って
[01:00.395]冲破所有想象
[01:00.395]走りだした僕を
[01:02.913]开始奔跑的我
[01:02.913]嘲笑う風を脱いで
[01:08.495]挣脱那嘲笑的寒风
[01:08.495]胸をしばり付ける
[01:11.395]就连束缚着胸膛的
[01:11.395]正しい世界も
[01:13.960]所谓正确的世界
[01:13.960]振り切って走りだした
[01:30.835]也一并甩开继续奔跑
[01:30.835]聞こえなくなってたのだろう
[01:36.017]大概早已听不到了吧
[01:36.017]自分自身の願いだとか
[01:40.972]自己内心真正的愿望
[01:40.972]誰にだって見せたことない
[01:46.910]任谁都不曾见过的
[01:46.910]弱い心が吐く
[01:49.758]脆弱心灵吐露的
[01:49.758]その声に
[01:52.083]那些声音
[01:52.083]いま
[01:52.666]此刻
[01:52.666]衝動を認めたんだ
[01:55.250]承认了这份冲动
[01:55.250]冷え切った僕に
[01:57.882]面对这冰冷彻骨的我
[01:57.882]降りかかる
[02:00.652]倾覆而来的
[02:00.652]風を呑んで
[02:03.391]吞噬寒风
[02:03.391]近づくほどに
[02:05.223]越是靠近
[02:05.223]僕とずれてく世界も
[02:08.897]就越是偏离我的世界
[02:08.897]振り切ってその先へ
[02:43.500]也要挣脱桎梏向前
[02:43.500]想像をうち破って
[02:46.034]冲破所有想象
[02:46.034]走りだした僕を
[02:48.670]开始奔跑的我
[02:48.670]嘲笑う風を脱いで
[02:54.107]挣脱那嘲笑的寒风
[02:54.107]胸をしばり付ける
[02:56.985]就连束缚着胸膛的
[02:56.985]正しい世界も
[02:59.561]所谓正确的世界
[02:59.561]振りきって
[03:02.224]也全然抛下
[03:02.224]走りだした
[03:05.198]继续奔跑
[03:05.198]頑丈なドアの中
[03:07.996]即便在坚固门扉之中
[03:07.996]鍵をなくしても
[03:10.533]失去了钥匙
[03:10.533]何度だってうち破って
[03:15.964]也要无数次将其冲破
[03:15.964]近づくほどに
[03:17.891]若是越是靠近
[03:17.891]僕とずれてく世界ならば
[03:22.167]就越是偏离我的世界
[03:22.167]もうそんなの置いてく
[03:26.893]那便将其彻底舍弃
[03:26.893]
文本歌词
slip - 蓮尾理之
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:Annabel
曲:蓮尾理之
頑丈なドアに掛る鍵
紧紧锁住那扇坚固的门
手さぐりで開け放つ
摸索着将它完全敞开
今夜も癒えないまま
今夜依旧无法痊愈
見えなくなってたんだ
连自己都逐渐看不见
鏡にすら
甚至在镜中
映りゃしないこの姿で
也映不出的这般模样
誰かが見つけられる?
能被谁人发现吗?
あるはずのない
被本不该有的
期待に踊らされてる
期待所愚弄着
想像をうち破って
冲破所有想象
走りだした僕を
开始奔跑的我
嘲笑う風を脱いで
挣脱那嘲笑的寒风
胸をしばり付ける
就连束缚着胸膛的
正しい世界も
所谓正确的世界
振り切って走りだした
也一并甩开继续奔跑
聞こえなくなってたのだろう
大概早已听不到了吧
自分自身の願いだとか
自己内心真正的愿望
誰にだって見せたことない
任谁都不曾见过的
弱い心が吐く
脆弱心灵吐露的
その声に
那些声音
いま
此刻
衝動を認めたんだ
承认了这份冲动
冷え切った僕に
面对这冰冷彻骨的我
降りかかる
倾覆而来的
風を呑んで
吞噬寒风
近づくほどに
越是靠近
僕とずれてく世界も
就越是偏离我的世界
振り切ってその先へ
也要挣脱桎梏向前
想像をうち破って
冲破所有想象
走りだした僕を
开始奔跑的我
嘲笑う風を脱いで
挣脱那嘲笑的寒风
胸をしばり付ける
就连束缚着胸膛的
正しい世界も
所谓正确的世界
振りきって
也全然抛下
走りだした
继续奔跑
頑丈なドアの中
即便在坚固门扉之中
鍵をなくしても
失去了钥匙
何度だってうち破って
也要无数次将其冲破
近づくほどに
若是越是靠近
僕とずれてく世界ならば
就越是偏离我的世界
もうそんなの置いてく
那便将其彻底舍弃