LRC歌词
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[ti:ヒステリ (歇斯底里)]
[ar:クワガタP/GUMI (グミ)]
[al:EXIT TUNES PRESENTS GUMitive from Megpoid]
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[00:00.000]ヒステリ - クワガタP/GUMI (グミ)
[00:12.040]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:12.040]词:クワガタP
[00:24.090]
[00:24.090]曲:クワガタP
[00:36.149]
[00:36.149]カスリ傷程度の痛みでまた
[00:41.646]仅仅是被轻微擦伤的疼痛而已
[00:41.646]僕は悟ったフリして
[00:45.958]我却装作大彻大悟
[00:45.958]簡単に涙流しては
[00:50.214]轻易地流下泪水
[00:50.214]一人分のベットに沈む
[00:54.874]沉入独居的床榻之中
[00:54.874]転がるように時代は周り
[00:59.370]时代如车轮般滚滚向前
[00:59.370]昨日の敵は今日の何ですか
[01:03.892]昨日的敌人今日又算何物
[01:03.892]あんなに喚いていたのに
[01:07.459]明明曾那样声嘶力竭地呐喊
[01:07.459]何で泣いてたかも忘れたんですか
[01:13.019]连为何哭泣都已忘得一干二净了吗
[01:13.019]失態や醜態を繰り返して
[01:17.635]在屡屡失态与丑态百出之中
[01:17.635]ここまで辿りついたなんて
[01:22.517]竟能挣扎着抵达此处
[01:22.517]実態のない感傷を抱いて
[01:25.878]怀抱着虚无缥缈的感伤
[01:25.878]ただ酔いたいだけ
[01:31.294]不过是想一醉方休
[01:31.294]手を伸ばせばいつか届くって
[01:35.841]若伸手终有一日能够触及
[01:35.841]信じていれば叶うんだって
[01:40.433]只要坚信便能实现
[01:40.433]都合のいい妄想と
[01:43.109]带着自我安慰的妄想
[01:43.109]笑ったまま老いてしまった
[01:49.636]笑着笑着便衰老殆尽
[01:49.636]癒せない過去なんていうのも
[01:54.111]所谓无法愈合的过往伤痕
[01:54.111]気づけば何となく忘れて
[01:59.114]回过神来竟也莫名淡忘
[01:59.114]守ろうなんて誓った約束も
[02:03.331]曾发誓要守护的约定
[02:03.331]散らかった部屋でなくしていた
[02:07.716]也遗失在凌乱的房间角落
[02:07.716]もうどうでもいいや
[02:10.116]反正已经无所谓了吧
[02:10.116]抱えた傷の深さだとか
[02:14.707]背负伤口的深浅也好
[02:14.707]冷たく積もる孤独だとか
[02:19.735]冰冷堆积的孤独也罢
[02:19.735]本当は誰も平等に降り注いでいて
[02:28.449]其实谁都会平等地承受
[02:28.449]変わらずリピートする日々に
[02:33.251]在日复一日的单调循环中
[02:33.251]確実に軋む痛みを
[02:37.611]切实作响的痛楚
[02:37.611]飽きもせずにただ僕は嘆いてた
[03:12.032]我仍不知疲倦地独自叹息
[03:12.032]明かりもない夜を歩いて
[03:16.479]行走在没有灯火的深夜
[03:16.479]行くあてもないままで眠る
[03:21.289]漫无目的地沉沉睡去
[03:21.289]完成のない世界
[03:23.723]在这永不完美的世界
[03:23.723]僕だけが残されていく
[03:30.353]唯独我被遗留在原地
[03:30.353]ずっとリピートしていく日々に
[03:34.861]在无限循环的日常里
[03:34.861]確実に軋んだ傷が
[03:39.296]那些切实作响的伤口
[03:39.296]本当に痛いなら
[03:41.686]若真的痛彻心扉
[03:41.686]何か変えられるはずなのに
[03:50.661]明明应该能改变些什么的
[03:50.661]何か変えられるはずなのに
[03:56.588]明明应该能改变些什么的
[03:56.588]
文本歌词
ヒステリ - クワガタP/GUMI (グミ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:クワガタP
曲:クワガタP
カスリ傷程度の痛みでまた
仅仅是被轻微擦伤的疼痛而已
僕は悟ったフリして
我却装作大彻大悟
簡単に涙流しては
轻易地流下泪水
一人分のベットに沈む
沉入独居的床榻之中
転がるように時代は周り
时代如车轮般滚滚向前
昨日の敵は今日の何ですか
昨日的敌人今日又算何物
あんなに喚いていたのに
明明曾那样声嘶力竭地呐喊
何で泣いてたかも忘れたんですか
连为何哭泣都已忘得一干二净了吗
失態や醜態を繰り返して
在屡屡失态与丑态百出之中
ここまで辿りついたなんて
竟能挣扎着抵达此处
実態のない感傷を抱いて
怀抱着虚无缥缈的感伤
ただ酔いたいだけ
不过是想一醉方休
手を伸ばせばいつか届くって
若伸手终有一日能够触及
信じていれば叶うんだって
只要坚信便能实现
都合のいい妄想と
带着自我安慰的妄想
笑ったまま老いてしまった
笑着笑着便衰老殆尽
癒せない過去なんていうのも
所谓无法愈合的过往伤痕
気づけば何となく忘れて
回过神来竟也莫名淡忘
守ろうなんて誓った約束も
曾发誓要守护的约定
散らかった部屋でなくしていた
也遗失在凌乱的房间角落
もうどうでもいいや
反正已经无所谓了吧
抱えた傷の深さだとか
背负伤口的深浅也好
冷たく積もる孤独だとか
冰冷堆积的孤独也罢
本当は誰も平等に降り注いでいて
其实谁都会平等地承受
変わらずリピートする日々に
在日复一日的单调循环中
確実に軋む痛みを
切实作响的痛楚
飽きもせずにただ僕は嘆いてた
我仍不知疲倦地独自叹息
明かりもない夜を歩いて
行走在没有灯火的深夜
行くあてもないままで眠る
漫无目的地沉沉睡去
完成のない世界
在这永不完美的世界
僕だけが残されていく
唯独我被遗留在原地
ずっとリピートしていく日々に
在无限循环的日常里
確実に軋んだ傷が
那些切实作响的伤口
本当に痛いなら
若真的痛彻心扉
何か変えられるはずなのに
明明应该能改变些什么的
何か変えられるはずなのに
明明应该能改变些什么的