森永真由美 - 幽閉サテライトメドレー Type:でいたらぼっち
LRC歌词
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[ti:幽閉サテライトメドレー Type:でいたらぼっち (幽闭星光 Type:大太法师)]
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[al:千華繚乱 (千华缭乱)]
[by:]
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[00:00.000]幽閉サテライトメドレー Type:でいたらぼっち - 森永真由美 (もりなが まゆみ)
[00:04.403]
[00:04.403]無機質な日々に
[00:06.953]无机的岁月中
[00:06.953]剥き出しの弱い心
[00:10.485]赤裸裸的纤弱之心
[00:10.485]素直な君には
[00:13.733]不想被
[00:13.733]見られたくなかった
[00:18.928]率直的你看见
[00:18.928]優しさを計る
[00:21.646]计量温柔的逻辑
[00:21.646]ロジックだなんて無意味
[00:25.241]根本毫无意义
[00:25.241]損得超えゆく理屈なき愛情
[00:48.057]超越得失 无理可循的爱情
[00:48.057]すぐに嘘が暴かれてしまう
[00:51.525]谎言很快就被揭露
[00:51.525]君は目を見てる
[00:55.142]你看着我的眼睛
[00:55.142]言葉以上感情
[00:57.147]超越言语
[00:57.147]研ぎ澄まされたり二人
[01:00.900]磨合感情的二人
[01:00.900]絆ゆえに
[01:04.855]只因羁绊之故
[01:04.855]以心が伝心し届く
[01:18.250]以心传心 灵犀相通
[01:18.250]無機質な日々に
[01:20.804]无机的岁月中
[01:20.804]剥き出しの弱い心
[01:24.356]赤裸裸的纤弱之心
[01:24.356]素直な君には
[01:27.708]不想被
[01:27.708]見られたくなかった
[01:32.758]率直的你看见
[01:32.758]まだ優しすぎて
[01:35.465]还过于温柔
[01:35.465]怯えてるまるで子犬
[01:38.967]怯懦如幼犬般
[01:38.967]けれども知りたい暖かな指先
[02:31.435]然而还是想知晓 那温暖的指尖
[02:31.435]静かな部屋でコトバも無く
[02:45.087]安静的房间中 一言不发
[02:45.087]緩やかな時を君と過ごしていたい
[03:14.387]想和你度过这悠然缓慢的时光
[03:14.387]いつから互いの心は丸まった?
[03:20.790]何时开始彼此的心变得圆滑
[03:20.790]突き刺す言葉は先端削らせて
[03:27.788]把尖锐的言语削去锋芒
[03:27.788]意味も無くからかう
[03:31.386]无意义的嘲讽
[03:31.386]冗談がわずかに
[03:35.146]和玩笑也稍稍减少
[03:35.146]減ったのは毒舌な君には残念
[03:42.317]对毒舌的你而言有些遗憾
[03:42.317]じゃれ合うコトバ無意識から
[03:56.187]从无意识的打情骂俏中
[03:56.187]二人は繋がってたい裏付けをした
[05:11.251]证明了两人想被紧紧牵系
[05:11.251]溢れる気持ち仕切る人無く
[05:14.297]没有人能阻断这满溢的情绪
[05:14.297]言い逃れまたまた後ずさり
[05:17.465]支吾抵赖着连连后退
[05:17.465]剥き出し恥じて人並み混じり
[05:20.812]赤身裸体 羞愧地混入人群
[05:20.812]「限りある今」嘆いてたよ
[05:37.126]叹息着 有限的如今
[05:37.126]私を満たす人形遊びは
[05:40.442]能让我满足的人偶游戏
[05:40.442]確かにとても優雅なの
[05:43.407]的确是十分优雅
[05:43.407]だけどもふいに無限の愛が
[05:46.770]然而面对突如其来的
[05:46.770]目の前に突如現れた
[05:50.004]无限的爱
[05:50.004]「自己責任」すべて受諾するの
[05:57.324]能够完全接受这份自我责任吗
[05:57.324]裁判はもう君の勝ちが
[06:01.447]审判已经判定你的胜利
[06:01.447]見え見えすぎ
[06:03.028]看啊 看的太多
[06:03.028]八百長上等です
[06:17.788]骗局真是绝妙
[06:17.788]溢れる気持ち抑えられない
[06:21.091]没有人能阻断这满溢的情绪
[06:21.091]零れてゆくの永遠に
[06:24.083]飘零散去的永远中
[06:24.083]剥き出しの愛許して欲しい
[06:27.355]赤裸裸的爱渴望被赦免
[06:27.355]「あなただけなの」囁いた
[06:30.785]只有你吗 窃窃私语
[06:30.785]「自己嫌悪」を
[06:33.528]有朝一日 如果可以
[06:33.528]いつか分かち合えば
[06:38.007]将自我厌恶分享的话
[06:38.007]許しあえる二人
[06:41.672]二人或许可以互相谅解
[06:41.672]過去の私じゃありえなかった
[06:45.232]过去的我根本无法做到
[06:45.232]おもちゃ独り占めするように
[06:52.802]就像要把玩具全都独占
[06:52.802]一人楽しもうとしてたよ
[06:59.757]一个人享受快乐
[06:59.757]無理に分解したよ虚しさ知った
[07:06.051]被强行的分解而开 感受到了空虚
[07:06.051]まるで人生みたいだ
[07:50.096]宛若人生一般
[07:50.096]「君といたい」と
[07:53.556]说着 想和你在一起
[07:53.556]愛する気持ちを
[07:56.498]骄傲的回想
[07:56.498]誇りに思って強く歩もう
[08:15.559]这爱恋的心情 更坚强的向前迈进
[08:15.559]羞恥の心はいつも
[08:21.334]羞耻心之中永远
[08:21.334]「退屈」しか生まなくて
[08:27.284]只能诞生无趣
[08:27.284]理性にまみれた日々を
[08:33.316]在遍布理性的日子里
[08:33.316]自然体だと勘違いした
[08:39.767]将它误解成了自然而然的东西
[08:39.767]知識に甘え続けてばかりでは
[08:45.681]持续沉浸在知识的蜜糖里
[08:45.681]「素直」な自分弱体化してゆく
[08:52.323]不断弱化着率直的自我本体
[08:52.323]「君といたい」と
[08:55.757]说着 想和你在一起
[08:55.757]愛する気持ちを
[08:58.841]试着骄傲的想着
[08:58.841]誇りに思えば少し強くなれたよ
[09:05.460]这爱恋之心 稍稍变强了一些呢
[09:05.460]自信の有る無い以前に
[09:11.018]相比曾经没有自信的自己 有了自信
[09:11.018]ひねくれ者認め君に歩もう
[09:30.742]和接受了乖僻之人的你 并肩前行
[09:30.742]履き違えてたよ素直の意味
[09:33.339]理解错了坦率的含义
[09:33.339]でも君が教えてくれた
[09:36.057]但是你却教会了我
[09:36.057]一人強がってちゃダメなんだ
[09:38.515]一个人逞强是不行的
[09:38.515]もっと優しくなろう
[09:40.085]变得更加温柔吧
[09:40.085]今はそう思うよ
[09:42.423]现在正是这样想的
[09:42.423]君に会うまで
[09:45.917]在与你相见之前
[09:45.917]「愛されてみたい」
[09:48.880]想试试被爱的滋味
[09:48.880]そんな上手な恋知らなかったんだ
[09:55.588]从不知道还有这样绝妙的恋爱
[09:55.588]空回りしそうだけど
[10:00.932]虽然只是一纸空谈
[10:00.932]置いてけぼりなんて
[10:03.981]但丢下我一人置之不理什么的
[10:03.981]させないからね?
[10:09.634]是不会让你那么做的呢
[10:09.634]
文本歌词
幽閉サテライトメドレー Type:でいたらぼっち - 森永真由美 (もりなが まゆみ)
無機質な日々に
无机的岁月中
剥き出しの弱い心
赤裸裸的纤弱之心
素直な君には
不想被
見られたくなかった
率直的你看见
優しさを計る
计量温柔的逻辑
ロジックだなんて無意味
根本毫无意义
損得超えゆく理屈なき愛情
超越得失 无理可循的爱情
すぐに嘘が暴かれてしまう
谎言很快就被揭露
君は目を見てる
你看着我的眼睛
言葉以上感情
超越言语
研ぎ澄まされたり二人
磨合感情的二人
絆ゆえに
只因羁绊之故
以心が伝心し届く
以心传心 灵犀相通
無機質な日々に
无机的岁月中
剥き出しの弱い心
赤裸裸的纤弱之心
素直な君には
不想被
見られたくなかった
率直的你看见
まだ優しすぎて
还过于温柔
怯えてるまるで子犬
怯懦如幼犬般
けれども知りたい暖かな指先
然而还是想知晓 那温暖的指尖
静かな部屋でコトバも無く
安静的房间中 一言不发
緩やかな時を君と過ごしていたい
想和你度过这悠然缓慢的时光
いつから互いの心は丸まった?
何时开始彼此的心变得圆滑
突き刺す言葉は先端削らせて
把尖锐的言语削去锋芒
意味も無くからかう
无意义的嘲讽
冗談がわずかに
和玩笑也稍稍减少
減ったのは毒舌な君には残念
对毒舌的你而言有些遗憾
じゃれ合うコトバ無意識から
从无意识的打情骂俏中
二人は繋がってたい裏付けをした
证明了两人想被紧紧牵系
溢れる気持ち仕切る人無く
没有人能阻断这满溢的情绪
言い逃れまたまた後ずさり
支吾抵赖着连连后退
剥き出し恥じて人並み混じり
赤身裸体 羞愧地混入人群
「限りある今」嘆いてたよ
叹息着 有限的如今
私を満たす人形遊びは
能让我满足的人偶游戏
確かにとても優雅なの
的确是十分优雅
だけどもふいに無限の愛が
然而面对突如其来的
目の前に突如現れた
无限的爱
「自己責任」すべて受諾するの
能够完全接受这份自我责任吗
裁判はもう君の勝ちが
审判已经判定你的胜利
見え見えすぎ
看啊 看的太多
八百長上等です
骗局真是绝妙
溢れる気持ち抑えられない
没有人能阻断这满溢的情绪
零れてゆくの永遠に
飘零散去的永远中
剥き出しの愛許して欲しい
赤裸裸的爱渴望被赦免
「あなただけなの」囁いた
只有你吗 窃窃私语
「自己嫌悪」を
有朝一日 如果可以
いつか分かち合えば
将自我厌恶分享的话
許しあえる二人
二人或许可以互相谅解
過去の私じゃありえなかった
过去的我根本无法做到
おもちゃ独り占めするように
就像要把玩具全都独占
一人楽しもうとしてたよ
一个人享受快乐
無理に分解したよ虚しさ知った
被强行的分解而开 感受到了空虚
まるで人生みたいだ
宛若人生一般
「君といたい」と
说着 想和你在一起
愛する気持ちを
骄傲的回想
誇りに思って強く歩もう
这爱恋的心情 更坚强的向前迈进
羞恥の心はいつも
羞耻心之中永远
「退屈」しか生まなくて
只能诞生无趣
理性にまみれた日々を
在遍布理性的日子里
自然体だと勘違いした
将它误解成了自然而然的东西
知識に甘え続けてばかりでは
持续沉浸在知识的蜜糖里
「素直」な自分弱体化してゆく
不断弱化着率直的自我本体
「君といたい」と
说着 想和你在一起
愛する気持ちを
试着骄傲的想着
誇りに思えば少し強くなれたよ
这爱恋之心 稍稍变强了一些呢
自信の有る無い以前に
相比曾经没有自信的自己 有了自信
ひねくれ者認め君に歩もう
和接受了乖僻之人的你 并肩前行
履き違えてたよ素直の意味
理解错了坦率的含义
でも君が教えてくれた
但是你却教会了我
一人強がってちゃダメなんだ
一个人逞强是不行的
もっと優しくなろう
变得更加温柔吧
今はそう思うよ
现在正是这样想的
君に会うまで
在与你相见之前
「愛されてみたい」
想试试被爱的滋味
そんな上手な恋知らなかったんだ
从不知道还有这样绝妙的恋爱
空回りしそうだけど
虽然只是一纸空谈
置いてけぼりなんて
但丢下我一人置之不理什么的
させないからね?
是不会让你那么做的呢