当前位置:首页 >> ハルカトミユキ >> 朝焼けはエンドロールのように

LRC歌词

[ml:1.0]
[ilingku:023]
[ver:v1.0]
[ti:朝焼けはエンドロールのように]
[ar:ハルカトミユキ]
[al:17才]
[by:]
[offset:0]
[00:00.674]朝焼けはエンドロールのように - ハルカトミユキ
[00:00.924]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:00.924]词:Haruka
[00:00.957]
[00:00.957]曲:Miyuki
[00:01.011]
[00:01.011]编曲:Harukatomiyuki/Yoichiro Nomura
[00:01.099]
[00:01.099]ゆっくり 注いでゆく
[00:04.031]慢慢地 缓缓注入
[00:04.031]ゆっくり 溢れてゆく
[00:06.911]渐渐地 满溢而出
[00:06.911]ゆっくり ゆっくり 流れてゆく
[00:13.168]静静流淌 静静流淌 蜿蜒前行
[00:13.168]あと一歩ずつ近づいたら
[00:17.073]若再靠近一步的距离
[00:17.073]僕たちは戻れない
[00:24.709]我们就再也回不去了
[00:24.709]寂しさと退屈はいつも
[00:28.953]寂寞与无聊总是
[00:28.953]同じような色だから
[00:34.633]披着相似的外衣
[00:34.633]部屋には
[00:35.747]房间里
[00:35.747]匂いも残さない
[00:38.908]连气味都不曾残留
[00:38.908]期待は抱かない
[00:41.602]也不抱任何期待
[00:41.602]最後に失うなら
[00:46.810]既然最终都要失去
[00:46.810]朝焼けの街なんて
[00:50.082]朝霞笼罩的街道
[00:50.082]見たくはなかった
[00:52.626]我本不愿看见
[00:52.626]ひとりぼっち 青く冷えていく
[00:58.753]独自蜷缩在愈发青冷的寒意里
[00:58.753]道端に捨てられた人形と同じ
[01:04.421]就像被丢弃在路边的玩偶
[01:04.421]僕は帰れない
[01:20.421]我已无法回头
[01:20.421]同じ煙草に火を着ければ
[01:24.551]若点燃同一支香烟
[01:24.551]沈黙が流れてく
[01:32.021]沉默就会在指尖流淌
[01:32.021]汚れたものは戻せないこと
[01:36.231]其实早就心知肚明
[01:36.231]本当は気づいてた
[01:41.691]弄脏的东西无法复原
[01:41.691]いつでも
[01:43.193]总是
[01:43.193]苛立ち傷つけて
[01:46.033]用焦躁刺伤他人
[01:46.033]そのくせ怖くなって
[01:48.985]却又害怕地蜷缩起来
[01:48.985]優しいふりをしてる
[01:54.092]假装成温柔的模样
[01:54.092]錆び付いた愛情じゃ
[01:57.329]锈蚀的爱情啊
[01:57.329]どこへもゆけない
[02:00.026]注定无处可去
[02:00.026]二度と来ない迎えを待っている
[02:06.120]等待着永远不会到来的重逢
[02:06.120]駅前に捨てられた自転車と同じ
[02:11.729]就像被遗弃在车站前的自行车
[02:11.729]僕は動けない
[02:15.828]我始终停滞不前
[02:15.828]窓辺に置いた
[02:18.617]窗边摆放的果实
[02:18.617]果実は腐り
[02:21.498]在腐烂的过程中
[02:21.498]許されていた刻を知る
[02:27.387]终于懂得了被宽恕的时光
[02:27.387]隠せないのは
[02:30.291]无法隐藏的
[02:30.291]証拠じゃなくて弱さだった
[02:43.939]不是证据而是脆弱本身
[02:43.939]朝焼けの街なんて
[02:47.258]朝霞笼罩的街道
[02:47.258]見たくはなかった
[02:49.811]我本不愿看见
[02:49.811]ひとりぼっち 青く冷えていく
[02:55.691]独自蜷缩在愈发青冷的寒意里
[02:55.691]道端に捨てられた人形と同じ
[03:01.490]就像被丢弃在路边的玩偶
[03:01.490]帰れない
[03:04.299]无法归去
[03:04.299]錆び付いた愛情じゃ
[03:07.603]锈蚀的爱情啊
[03:07.603]どこへもゆけない
[03:10.187]注定无处可去
[03:10.187]二度と来ない迎えを待っている
[03:16.379]等待着永远不会到来的重逢
[03:16.379]駅前に捨てられた自転車と同じ
[03:21.899]就像被遗弃在车站前的自行车
[03:21.899]僕は動けない
[03:26.331]我始终停滞不前
[03:26.331]

文本歌词

朝焼けはエンドロールのように - ハルカトミユキ
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:Haruka

曲:Miyuki

编曲:Harukatomiyuki/Yoichiro Nomura

ゆっくり 注いでゆく
慢慢地 缓缓注入
ゆっくり 溢れてゆく
渐渐地 满溢而出
ゆっくり ゆっくり 流れてゆく
静静流淌 静静流淌 蜿蜒前行
あと一歩ずつ近づいたら
若再靠近一步的距离
僕たちは戻れない
我们就再也回不去了
寂しさと退屈はいつも
寂寞与无聊总是
同じような色だから
披着相似的外衣
部屋には
房间里
匂いも残さない
连气味都不曾残留
期待は抱かない
也不抱任何期待
最後に失うなら
既然最终都要失去
朝焼けの街なんて
朝霞笼罩的街道
見たくはなかった
我本不愿看见
ひとりぼっち 青く冷えていく
独自蜷缩在愈发青冷的寒意里
道端に捨てられた人形と同じ
就像被丢弃在路边的玩偶
僕は帰れない
我已无法回头
同じ煙草に火を着ければ
若点燃同一支香烟
沈黙が流れてく
沉默就会在指尖流淌
汚れたものは戻せないこと
其实早就心知肚明
本当は気づいてた
弄脏的东西无法复原
いつでも
总是
苛立ち傷つけて
用焦躁刺伤他人
そのくせ怖くなって
却又害怕地蜷缩起来
優しいふりをしてる
假装成温柔的模样
錆び付いた愛情じゃ
锈蚀的爱情啊
どこへもゆけない
注定无处可去
二度と来ない迎えを待っている
等待着永远不会到来的重逢
駅前に捨てられた自転車と同じ
就像被遗弃在车站前的自行车
僕は動けない
我始终停滞不前
窓辺に置いた
窗边摆放的果实
果実は腐り
在腐烂的过程中
許されていた刻を知る
终于懂得了被宽恕的时光
隠せないのは
无法隐藏的
証拠じゃなくて弱さだった
不是证据而是脆弱本身
朝焼けの街なんて
朝霞笼罩的街道
見たくはなかった
我本不愿看见
ひとりぼっち 青く冷えていく
独自蜷缩在愈发青冷的寒意里
道端に捨てられた人形と同じ
就像被丢弃在路边的玩偶
帰れない
无法归去
錆び付いた愛情じゃ
锈蚀的爱情啊
どこへもゆけない
注定无处可去
二度と来ない迎えを待っている
等待着永远不会到来的重逢
駅前に捨てられた自転車と同じ
就像被遗弃在车站前的自行车
僕は動けない
我始终停滞不前
  • LRC下载
  • JSON下载
  • 文本下载
  • 推荐音乐

    更多

    推荐视频

    更多