LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:076]
[ver:v1.0]
[ti:3号線]
[ar:中岛卓伟]
[al:344496]
[by:]
[offset:0]
[00:01.285]兄ちゃんは泣いてた
[00:07.992]哥哥在哭泣
[00:07.992]僕にバレないように
[00:14.187]为了不被我发现
[00:14.187]夕暮れに消えてく 最後のバスを
[00:22.973]目送着那辆在暮色中渐渐消失的末班车
[00:22.973]見つめながら
[00:27.086]久久凝望
[00:27.086]いつまでも手を振った
[00:32.519]始终挥着手臂
[00:32.519]それしか出来なかった
[00:38.258]除了这个什么都做不到
[00:38.258]3号線越えたら 叱られるから
[00:45.823]因为跨过3号线就会挨骂
[00:45.823]帰ろ バイバイ
[00:53.444]该回家了 再见
[00:53.444]見慣れない父親のエプロン
[00:58.879]父亲系着陌生的围裙
[00:58.879]見当たらない母親の温もり
[01:03.854]再也感受不到母亲的温暖
[01:03.854]兄ちゃんは黙って
[01:07.104]哥哥沉默着
[01:07.104]レコードを裏返し
[01:09.847]翻过黑胶唱片
[01:09.847]蛇口から落ちる雫を
[01:12.842]我呆呆望着
[01:12.842]僕は眺めてた
[01:16.393]水龙头滴落的水珠
[01:16.393]幼い僕は解らなかった
[01:21.476]年幼的我还不明白
[01:21.476]かくれんぼしてるとばかり思ってた
[01:27.418]还以为只是大家在玩捉迷藏
[01:27.418]今何処にいるの
[01:30.159]此刻你在哪里
[01:30.159]いつ帰ってくるの
[01:32.750]什么时候回来呢
[01:32.750]いつも焼いてくれたクッキー
[01:36.558]好想快点吃到你常烤的饼干
[01:36.558]早く食べたいよ
[01:38.792]真的好想啊
[01:38.792]家の中はいつも
[01:41.483]家里总回荡着
[01:41.483]ビートルズがかかってた
[01:44.726]披头士的歌声
[01:44.726]心の行き場が見つからないと
[01:48.942]每当心中感到无处安放时
[01:48.942]「ひとりぼっちのあいつ」も歌ってた
[01:58.488]就连《孤独的人》也在继续唱着
[01:58.488]兄ちゃんは知ってた
[02:04.076]哥哥其实早已知晓
[02:04.076]僕には笑ってみせた
[02:09.659]却仍对我展露笑容
[02:09.659]3号線越えて 会いに行きたいけど
[02:17.379]虽然想越过3号线去见你
[02:17.379]帰ろ バイバイ
[02:24.842]该回家了 再见
[02:24.842]こないだのマラソン大会
[02:29.870]上次马拉松大会
[02:29.870]二人とも1位になったんだよ
[02:35.261]我们兄弟俩都拿了第一名
[02:35.261]まだまだ話したいよ
[02:38.256]还有好多话想说呢
[02:38.256]次はいつ会えるの
[02:40.959]下次何时才能见面
[02:40.959]最後のバスがあなただけを
[02:44.515]末班车载着孤独的你
[02:44.515]さらっていった
[02:47.764]渐渐远去
[02:47.764]3号線まで走って追いかけた
[02:53.045]我拼命奔跑追赶直到3号线
[02:53.045]3号線まで走って追いかけた
[02:58.631]我拼命奔跑追赶直到3号线
[02:58.631]どれだけ叫んでも
[03:01.272]无论怎样呼喊
[03:01.272]どれだけ想っても
[03:04.013]无论怎样想念
[03:04.013]3号線がいつだって 引き裂いた
[03:12.901]3号线总是无情地将我们隔开
[03:12.901]焼いてきてくれたクッキー
[03:16.409]你烤好的饼干
[03:16.409]「持ち帰ったら怒られるぞ すぐ食べろ」って
[03:22.401]「带回家会被骂的 现在就吃掉吧」
[03:22.401]兄ちゃんは言うけど
[03:24.535]哥哥虽然这么说
[03:24.535]でもこれを食べたら
[03:27.174]可我总觉得如果吃掉
[03:27.174]いなくなるような気がして
[03:30.220]你就会彻底消失
[03:30.220]引き出しの奥に
[03:33.319]悄悄把它们藏进了
[03:33.319]そっとしまっておいた
[03:58.570]抽屉的最深处
[03:58.570]兄ちゃんにバレないように
[04:04.055]为了不被哥哥发现
[04:04.055]急いで涙拭いた
[04:09.740]慌忙擦干眼泪
[04:09.740]信号は青なのに 僕ら二人
[04:18.123]明明信号灯是绿色 我们两人
[04:18.123]渡れずに
[04:21.778]却始终没能穿过路口
[04:21.778]いつまでも手を振った
[04:26.806]始终挥着手臂
[04:26.806]それしか出来なかった
[04:32.595]除了这个什么都做不到
[04:32.595]3号線 越えられるその日まで
[04:40.800]直到能够跨越3号线的那天来临
[04:40.800]帰ろ バイバイ
[05:05.045]该回家了 再见
[05:05.045]Mama Don't go away
[05:44.495]妈妈 请不要离开
[05:44.495]
文本歌词
兄ちゃんは泣いてた
哥哥在哭泣
僕にバレないように
为了不被我发现
夕暮れに消えてく 最後のバスを
目送着那辆在暮色中渐渐消失的末班车
見つめながら
久久凝望
いつまでも手を振った
始终挥着手臂
それしか出来なかった
除了这个什么都做不到
3号線越えたら 叱られるから
因为跨过3号线就会挨骂
帰ろ バイバイ
该回家了 再见
見慣れない父親のエプロン
父亲系着陌生的围裙
見当たらない母親の温もり
再也感受不到母亲的温暖
兄ちゃんは黙って
哥哥沉默着
レコードを裏返し
翻过黑胶唱片
蛇口から落ちる雫を
我呆呆望着
僕は眺めてた
水龙头滴落的水珠
幼い僕は解らなかった
年幼的我还不明白
かくれんぼしてるとばかり思ってた
还以为只是大家在玩捉迷藏
今何処にいるの
此刻你在哪里
いつ帰ってくるの
什么时候回来呢
いつも焼いてくれたクッキー
好想快点吃到你常烤的饼干
早く食べたいよ
真的好想啊
家の中はいつも
家里总回荡着
ビートルズがかかってた
披头士的歌声
心の行き場が見つからないと
每当心中感到无处安放时
「ひとりぼっちのあいつ」も歌ってた
就连《孤独的人》也在继续唱着
兄ちゃんは知ってた
哥哥其实早已知晓
僕には笑ってみせた
却仍对我展露笑容
3号線越えて 会いに行きたいけど
虽然想越过3号线去见你
帰ろ バイバイ
该回家了 再见
こないだのマラソン大会
上次马拉松大会
二人とも1位になったんだよ
我们兄弟俩都拿了第一名
まだまだ話したいよ
还有好多话想说呢
次はいつ会えるの
下次何时才能见面
最後のバスがあなただけを
末班车载着孤独的你
さらっていった
渐渐远去
3号線まで走って追いかけた
我拼命奔跑追赶直到3号线
3号線まで走って追いかけた
我拼命奔跑追赶直到3号线
どれだけ叫んでも
无论怎样呼喊
どれだけ想っても
无论怎样想念
3号線がいつだって 引き裂いた
3号线总是无情地将我们隔开
焼いてきてくれたクッキー
你烤好的饼干
「持ち帰ったら怒られるぞ すぐ食べろ」って
「带回家会被骂的 现在就吃掉吧」
兄ちゃんは言うけど
哥哥虽然这么说
でもこれを食べたら
可我总觉得如果吃掉
いなくなるような気がして
你就会彻底消失
引き出しの奥に
悄悄把它们藏进了
そっとしまっておいた
抽屉的最深处
兄ちゃんにバレないように
为了不被哥哥发现
急いで涙拭いた
慌忙擦干眼泪
信号は青なのに 僕ら二人
明明信号灯是绿色 我们两人
渡れずに
却始终没能穿过路口
いつまでも手を振った
始终挥着手臂
それしか出来なかった
除了这个什么都做不到
3号線 越えられるその日まで
直到能够跨越3号线的那天来临
帰ろ バイバイ
该回家了 再见
Mama Don't go away
妈妈 请不要离开