LRC歌词
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[ti:アオミ]
[ar:ゲスの極み乙女。 (极度卑劣少女)]
[al:好きなら問わない]
[by:]
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[00:00.521]アオミ - ゲスの極み乙女。 (极度卑劣少女。)
[00:04.249]
[00:04.249]词:Enon Kawatani
[00:05.250]
[00:05.250]曲:Enon Kawatani
[00:19.791]
[00:19.791]ほんの少し先が
[00:20.887]我已稍微看到了
[00:20.887]見えてしまったんだ
[00:21.833]不久后的将来会如何
[00:21.833]優しさを躊躇った顔が写った
[00:24.331]其中映出为温柔而犹豫无措的表情
[00:24.331]誰かが見たら
[00:25.329]不论何人看到
[00:25.329]それは慈愛かのように
[00:26.699]似乎都会感到爱怜般
[00:26.699]収まったその一枚は美しい
[00:29.308]收入囊中的那张照片尤为美丽
[00:29.308]ラムネのビー玉みたい
[00:31.088]恍若柠檬水中的弹珠般
[00:31.088]閉じ込められてるから美しい
[00:33.379]正因被困于瓶中才显得如此美丽
[00:33.379]出そうとしたら割れるから
[00:35.059]若想将其取出就要打破瓶子
[00:35.059]どんな感じで愛せばよかった
[00:38.842]怎样的感觉才能让我勇敢去爱
[00:38.842]貴重な記録も怖いと嫌うけど
[00:41.218]虽然珍贵的记录令人恐惧厌恶
[00:41.218]写真くらい取らせてよ
[00:42.698]但至少让我拍张照片吧
[00:42.698]ツーショット
[00:43.333]留下合影
[00:43.333]記憶が形になってわかった
[00:45.812]待到记忆成形后就能明白
[00:45.812]やっぱり怖かった
[00:48.483]果然会觉得恐惧
[00:48.483]気持ちが残した愛しさは
[00:50.370]曾经以为因你而生的心情
[00:50.370]君に限っては消えないと思ってた
[00:52.784]所残留的那份珍爱永远不会消失
[00:52.784]ガラスの向こうに問いかける
[00:55.334]但我仍对玻璃中的弹珠发问
[00:55.334]追いかける
[00:56.384]追逐那份美好
[00:56.384]いつまで
[00:58.145]要到何时
[00:58.145]泣けども泣けども
[00:59.337]不论再怎么泪流不止
[00:59.337]恋は散ってった
[01:02.281]爱恋也终会凋零
[01:02.281]拾った葉の裏側にあった
[01:05.147]将曾经拾起的树叶翻过来以后
[01:05.147]見たことない表情
[01:07.620]却露出从未见过的表情
[01:07.620]表だけで恋なんて
[01:09.175]其实我不愿这一切
[01:09.175]しないようにだって
[01:11.909]沦为只流于表面的爱恋
[01:11.909]遅すぎた戒めが今日も上った
[01:14.747]姗姗来迟的劝诫今天也愈演愈烈
[01:14.747]心で吸い込むまでもうちょっとさ
[01:36.385]还差些许 就能彻底吞没于我的内心深处
[01:36.385]歪さは常にあって油断したら
[01:38.837]那份扭曲一直存在 一旦稍有疏忽
[01:38.837]壊れてしまう気配は知っていた
[01:41.374]便能让我察觉即将分崩离析的端倪
[01:41.374]でも身体を重ねる度
[01:43.204]可每当身体交融时
[01:43.204]危機感は安心に変わっていった
[01:46.030]那份危机感反而会令我感到安心
[01:46.030]黄昏が近付いてくる音の響き方は
[01:49.121]黄昏愈发临近时所响起的那阵声音
[01:49.121]今も忘れない
[01:50.285]我至今难以忘记
[01:50.285]それは一音にも
[01:51.413]那声音甚至微弱到
[01:51.413]満たなそうな小さな音
[01:52.694]还不足以组成一个音符
[01:52.694]不協和音みたいな倍音だけは
[01:53.939]总觉得只有不和谐音的和声
[01:53.939]永遠に続く気がした
[01:55.533]将永远继续下去般
[01:55.533]あなたは季節に跨る用心棒
[01:58.054]你是跨越季节而来的守护者
[01:58.054]そんなリリックを書いた
[01:59.334]我写下了那样的歌词
[01:59.334]夏の終わり
[02:00.341]夏日已逝
[02:00.341]パタリと閉じた僕らの夏も
[02:02.558]属于我们的夏天也戛然而止
[02:02.558]いち早く秋に向かっていった
[02:05.160]即刻便朝着秋天大跨步而去
[02:05.160]さよならは怖くない
[02:07.325]再见其实也不足为惧
[02:07.325]何回も綴ったのに
[02:09.848]明明无数次写下如此歌词
[02:09.848]どうしようもなく好きだって
[02:12.160]可我仍无可自拔地喜欢着你
[02:12.160]アオミ
[02:14.815]Aomi
[02:14.815]泣けども泣けども
[02:16.028]不论再怎么泪流不止
[02:16.028]恋は散ってった
[02:18.993]爱恋也终会凋零
[02:18.993]拾った葉の裏側にあった
[02:21.923]将曾经拾起的树叶翻过来以后
[02:21.923]見たことない表情
[02:24.397]却露出从未见过的表情
[02:24.397]表だけで恋なんて
[02:25.934]其实我不愿这一切
[02:25.934]しないようにだって
[02:28.699]沦为只流于表面的爱恋
[02:28.699]遅すぎた戒めが今日も上った
[02:31.651]姗姗来迟的劝诫今天也愈演愈烈
[02:31.651]心で吸い込むまでもうちょっとさ
[03:31.743]还差些许 就能彻底吞没于我的内心深处
[03:31.743]これからまた素敵な人に出会って
[03:36.581]我还以为 自此以后仍会遇到美好的人
[03:36.581]忘れてしまうんだと思う
[03:41.139]然后就能将过往统统忘记
[03:41.139]でもこの歌は覚えてる
[03:46.204]但这首歌仍记得一切
[03:46.204]歌うたび勝手に思い出すよ
[03:50.897]每当将其歌唱时便会擅自忆起
[03:50.897]最後の最後に
[03:52.062]在最后的最后
[03:52.062]好きになったんだ
[03:55.102]我依然喜欢上了你
[03:55.102]愛は恋より勝手だって
[03:57.910]其实爱比恋显得更随意
[03:57.910]その時に悟ったんだ
[04:00.374]我在那时终于有所感悟
[04:00.374]葉が落ちる前の隙を見逃した
[04:04.792]错过了树叶落地前的一刹那
[04:04.792]そんな一瞬が美しいと
[04:07.444]那样的瞬间是如此美丽
[04:07.444]悲しい目をして粋に泣いたんだ
[04:11.786]流露悲伤之情的眼眸恣意落下了泪水
[04:11.786]泣いたんだ
[04:14.106]落下了泪水
[04:14.106]泣いたんだ
[04:19.029]任泪水滑落
[04:19.029]泣いたんだ
[04:21.364]落下了泪水
[04:21.364]泣いたんだ
[04:23.700]任泪水滑落
[04:23.700]泣いたんだ
[04:25.560]落下了泪水
[04:25.560]
文本歌词
アオミ - ゲスの極み乙女。 (极度卑劣少女。)
词:Enon Kawatani
曲:Enon Kawatani
ほんの少し先が
我已稍微看到了
見えてしまったんだ
不久后的将来会如何
優しさを躊躇った顔が写った
其中映出为温柔而犹豫无措的表情
誰かが見たら
不论何人看到
それは慈愛かのように
似乎都会感到爱怜般
収まったその一枚は美しい
收入囊中的那张照片尤为美丽
ラムネのビー玉みたい
恍若柠檬水中的弹珠般
閉じ込められてるから美しい
正因被困于瓶中才显得如此美丽
出そうとしたら割れるから
若想将其取出就要打破瓶子
どんな感じで愛せばよかった
怎样的感觉才能让我勇敢去爱
貴重な記録も怖いと嫌うけど
虽然珍贵的记录令人恐惧厌恶
写真くらい取らせてよ
但至少让我拍张照片吧
ツーショット
留下合影
記憶が形になってわかった
待到记忆成形后就能明白
やっぱり怖かった
果然会觉得恐惧
気持ちが残した愛しさは
曾经以为因你而生的心情
君に限っては消えないと思ってた
所残留的那份珍爱永远不会消失
ガラスの向こうに問いかける
但我仍对玻璃中的弹珠发问
追いかける
追逐那份美好
いつまで
要到何时
泣けども泣けども
不论再怎么泪流不止
恋は散ってった
爱恋也终会凋零
拾った葉の裏側にあった
将曾经拾起的树叶翻过来以后
見たことない表情
却露出从未见过的表情
表だけで恋なんて
其实我不愿这一切
しないようにだって
沦为只流于表面的爱恋
遅すぎた戒めが今日も上った
姗姗来迟的劝诫今天也愈演愈烈
心で吸い込むまでもうちょっとさ
还差些许 就能彻底吞没于我的内心深处
歪さは常にあって油断したら
那份扭曲一直存在 一旦稍有疏忽
壊れてしまう気配は知っていた
便能让我察觉即将分崩离析的端倪
でも身体を重ねる度
可每当身体交融时
危機感は安心に変わっていった
那份危机感反而会令我感到安心
黄昏が近付いてくる音の響き方は
黄昏愈发临近时所响起的那阵声音
今も忘れない
我至今难以忘记
それは一音にも
那声音甚至微弱到
満たなそうな小さな音
还不足以组成一个音符
不協和音みたいな倍音だけは
总觉得只有不和谐音的和声
永遠に続く気がした
将永远继续下去般
あなたは季節に跨る用心棒
你是跨越季节而来的守护者
そんなリリックを書いた
我写下了那样的歌词
夏の終わり
夏日已逝
パタリと閉じた僕らの夏も
属于我们的夏天也戛然而止
いち早く秋に向かっていった
即刻便朝着秋天大跨步而去
さよならは怖くない
再见其实也不足为惧
何回も綴ったのに
明明无数次写下如此歌词
どうしようもなく好きだって
可我仍无可自拔地喜欢着你
アオミ
Aomi
泣けども泣けども
不论再怎么泪流不止
恋は散ってった
爱恋也终会凋零
拾った葉の裏側にあった
将曾经拾起的树叶翻过来以后
見たことない表情
却露出从未见过的表情
表だけで恋なんて
其实我不愿这一切
しないようにだって
沦为只流于表面的爱恋
遅すぎた戒めが今日も上った
姗姗来迟的劝诫今天也愈演愈烈
心で吸い込むまでもうちょっとさ
还差些许 就能彻底吞没于我的内心深处
これからまた素敵な人に出会って
我还以为 自此以后仍会遇到美好的人
忘れてしまうんだと思う
然后就能将过往统统忘记
でもこの歌は覚えてる
但这首歌仍记得一切
歌うたび勝手に思い出すよ
每当将其歌唱时便会擅自忆起
最後の最後に
在最后的最后
好きになったんだ
我依然喜欢上了你
愛は恋より勝手だって
其实爱比恋显得更随意
その時に悟ったんだ
我在那时终于有所感悟
葉が落ちる前の隙を見逃した
错过了树叶落地前的一刹那
そんな一瞬が美しいと
那样的瞬间是如此美丽
悲しい目をして粋に泣いたんだ
流露悲伤之情的眼眸恣意落下了泪水
泣いたんだ
落下了泪水
泣いたんだ
任泪水滑落
泣いたんだ
落下了泪水
泣いたんだ
任泪水滑落
泣いたんだ
落下了泪水