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LRC歌词

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[ti:小夜子]
[ar:伊東歌詞太郎]
[al:my little white cat (我的小白猫)]
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[00:00.000]小夜子 - 伊東歌詞太郎
[00:07.260]
[00:07.260]詞:みきとP
[00:14.530]
[00:14.530]曲:みきとP
[00:21.806]
[00:21.806]冷蔵庫の中には何にも無い
[00:25.356]冰箱里空无一物
[00:25.356]只あるのはお茶とお薬
[00:28.846]有的只是茶水与药丸
[00:28.846]一錠ごとに胸がふわふわ
[00:32.426]每一片药丸都使心里浮躁
[00:32.426]不安が満ちてく
[00:36.196]逐渐塞满了不安之感
[00:36.196]Iphone撫でるその指先も
[00:39.666]无论是滑动手机的指尖
[00:39.666]べたべたと粘る髪の毛も
[00:43.356]还是黏黏糊糊的头发
[00:43.356]何一つ綺麗なもんなんて
[00:46.916]没有一处漂亮好看
[00:46.916]有る筈も無いな
[00:51.286]都不可能拥有
[00:51.286]死にたくて死にたくてそっと
[00:54.776]想悄无声息的离开人世间
[00:54.776]間違って傷をつけた手首は
[00:59.966]因失误而受伤的手腕
[00:59.966]いつしか茶色く汚れてる
[01:05.556]不知不觉浸染着褐色
[01:05.556]締め切ったボクの瞼
[01:09.156]我的双眼紧闭
[01:09.156]カーテンの隙間に朝が来ても
[01:14.396]即使窗帘的缝隙中散落着晨曦之光
[01:14.396]気付く筈無い
[01:30.391]也不可能会注意到
[01:30.391]友達のエリもタカユキも
[01:33.811]朋友惠丽也还孝之也罢
[01:33.811]本当のトコ他人のコトなど
[01:37.411]事物的原样 他人的事情
[01:37.411]気にしてる暇も無いくらい
[01:40.991]根本无暇关心
[01:40.991]忙しそうだしな
[01:44.641]实在是很忙碌啊
[01:44.641]それにしても何この笑窪
[01:48.201]尽管如此 这个笑容的酒窝
[01:48.201]ありがちな家族と人生
[01:51.801]平凡的家人和平淡的人生
[01:51.801]何一つ誇れるもんなんて
[01:55.481]没有一处值得夸耀
[01:55.481]有る筈も無いな
[01:59.861]都不可能拥有
[01:59.861]眠たくて眠たくてずっと
[02:03.301]一直都很困倦想去睡觉
[02:03.301]このまんま痺れるほど眠ったら
[02:08.831]就这么无意识地沉睡的话
[02:08.831]起きてリンゴ齧って眠る
[02:14.091]还是保持清醒啃个苹果去睡
[02:14.091]無意識装ってゆらり
[02:17.781]假装意识模糊站立不稳
[02:17.781]べランダに登って風が吹いても
[02:22.971]走上阳台 即使刮起了风
[02:22.971]飛べる筈無い
[02:25.761]也不可能飞起来
[02:25.761]あんなに好きなお笑いも
[02:28.701]连那么喜欢的笑容
[02:28.701]人生変えた音楽でさえ
[02:33.101]甚至是可以改变人生的音乐
[02:33.101]何故に僕の事を否定するの
[02:53.996]为何一定要全盘否定我
[02:53.996]死にたくて死にたくてそっと
[02:57.426]想悄无声息地离开人世间
[02:57.426]間違って傷をつけた手首は
[03:02.566]因失误而受伤的手腕
[03:02.566]いつしか茶色く汚れてる
[03:08.216]不知不觉浸染着褐色
[03:08.216]締め切ったボクの瞼
[03:11.856]我的双眼紧闭
[03:11.856]カーテンの隙間に朝が来ても
[03:17.346]即使窗帘的缝隙中散落着晨曦之光
[03:17.346]キヅカナイヨ
[03:19.106]也是不会注意到的
[03:19.106]そんな日がそんな日が
[03:21.836]那样的时期
[03:21.836]ずっと続くんやって嘆いても
[03:26.176]一直在持续 即使哀叹
[03:26.176]何かが癒えるわけじゃ無い
[03:35.386]也不会有哪里治愈
[03:35.386]癒える筈無い
[03:39.086]不可能会治愈
[03:39.086]キエテシマオウ
[03:42.166]全部消失吧
[03:42.166]うん消えてしまおう
[03:44.916]就这么全部消失吧
[03:44.916]

文本歌词


小夜子 - 伊東歌詞太郎

詞:みきとP

曲:みきとP

冷蔵庫の中には何にも無い
冰箱里空无一物
只あるのはお茶とお薬
有的只是茶水与药丸
一錠ごとに胸がふわふわ
每一片药丸都使心里浮躁
不安が満ちてく
逐渐塞满了不安之感
Iphone撫でるその指先も
无论是滑动手机的指尖
べたべたと粘る髪の毛も
还是黏黏糊糊的头发
何一つ綺麗なもんなんて
没有一处漂亮好看
有る筈も無いな
都不可能拥有
死にたくて死にたくてそっと
想悄无声息的离开人世间
間違って傷をつけた手首は
因失误而受伤的手腕
いつしか茶色く汚れてる
不知不觉浸染着褐色
締め切ったボクの瞼
我的双眼紧闭
カーテンの隙間に朝が来ても
即使窗帘的缝隙中散落着晨曦之光
気付く筈無い
也不可能会注意到
友達のエリもタカユキも
朋友惠丽也还孝之也罢
本当のトコ他人のコトなど
事物的原样 他人的事情
気にしてる暇も無いくらい
根本无暇关心
忙しそうだしな
实在是很忙碌啊
それにしても何この笑窪
尽管如此 这个笑容的酒窝
ありがちな家族と人生
平凡的家人和平淡的人生
何一つ誇れるもんなんて
没有一处值得夸耀
有る筈も無いな
都不可能拥有
眠たくて眠たくてずっと
一直都很困倦想去睡觉
このまんま痺れるほど眠ったら
就这么无意识地沉睡的话
起きてリンゴ齧って眠る
还是保持清醒啃个苹果去睡
無意識装ってゆらり
假装意识模糊站立不稳
べランダに登って風が吹いても
走上阳台 即使刮起了风
飛べる筈無い
也不可能飞起来
あんなに好きなお笑いも
连那么喜欢的笑容
人生変えた音楽でさえ
甚至是可以改变人生的音乐
何故に僕の事を否定するの
为何一定要全盘否定我
死にたくて死にたくてそっと
想悄无声息地离开人世间
間違って傷をつけた手首は
因失误而受伤的手腕
いつしか茶色く汚れてる
不知不觉浸染着褐色
締め切ったボクの瞼
我的双眼紧闭
カーテンの隙間に朝が来ても
即使窗帘的缝隙中散落着晨曦之光
キヅカナイヨ
也是不会注意到的
そんな日がそんな日が
那样的时期
ずっと続くんやって嘆いても
一直在持续 即使哀叹
何かが癒えるわけじゃ無い
也不会有哪里治愈
癒える筈無い
不可能会治愈
キエテシマオウ
全部消失吧
うん消えてしまおう
就这么全部消失吧
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