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LRC歌词

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[00:00.190]琥珀の国 - tayori
[00:01.510]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:01.510]词:tazuneru
[00:02.246]
[00:02.246]曲:tazuneru
[00:03.374]
[00:03.374]编曲:raku/tazuneru
[00:15.007]
[00:15.007]花模様のレース越し
[00:18.543]透过花卉图案的蕾丝
[00:18.543]二人見てた海の向こう
[00:21.700]我们曾遥望海的对岸
[00:21.700]夢から醒めるみたいに
[00:25.699]仿佛从梦境中苏醒般
[00:25.699]潮風が花を散らした
[00:29.291]海风将花瓣纷纷吹散
[00:29.291]決して触れられないなら
[00:32.894]若注定无法触及
[00:32.894]身を引くこと正しさと呑んで
[00:38.518]就咽下退让的苦涩
[00:38.518]大人になろう
[00:42.330]试着变得成熟吧
[00:42.330]波が立つ心を伏せて嘘で隠した
[00:49.600]将波澜起伏的心绪压下 用谎言遮掩
[00:49.600]だけどどうにも遣り切れないまま
[00:56.567]可无论如何都难以释怀
[00:56.567]思い出す琥珀の海を
[01:03.839]回忆中那片琥珀之海
[01:03.839]彼の話す長い夢を
[01:10.997]他诉说着的漫长梦境
[01:10.997]時を撫でるように
[01:15.519]如同轻抚时光般
[01:15.519]全てを愛したこと
[01:22.212]曾深爱过的一切
[01:22.212]夏を背に失くした温度を
[01:40.917]连同遗失在夏日的温度
[01:40.917]暮れる空に浮く明け星
[01:44.557]暮色中浮着黎明星辰
[01:44.557]曇った目で眺めている
[01:47.808]用浑浊眼眸静静凝望
[01:47.808]大人になるってことは
[01:51.738]所谓长大成人这件事
[01:51.738]悔いを重ねるってことみたい
[01:55.350]就像是不断堆积悔恨
[01:55.350]空いた穴を埋めるように
[01:58.951]想要填补空洞般
[01:58.951]何度だって道を違えるの
[02:04.554]一次又一次偏离正途
[02:04.554]うんざりだね
[02:08.308]真是令人厌倦啊
[02:08.308]潮騒に心を委ねてしまえたのなら
[02:15.525]若能将心托付给潮声
[02:15.525]なんてどうして思ってしまうの
[02:22.624]为何又会产生这种念头
[02:22.624]夢を見る
[02:29.926]梦见着
[02:29.926]ありもしないような未来のこと
[02:37.051]那些本不存在的未来
[02:37.051]時は巡る 遠く離れるばかり
[02:51.285]时光流转 却只是渐行渐远
[02:51.285]思い出す琥珀の海を
[02:58.470]回忆中那片琥珀之海
[02:58.470]彼の話す長い夢を
[03:05.593]他诉说着的漫长梦境
[03:05.593]時を撫でるように
[03:09.975]如同轻抚时光般
[03:09.975]全てを愛したこと
[03:16.813]曾深爱过的一切
[03:16.813]夏を背に失くした温度を
[03:26.193]连同遗失在夏日的温度
[03:26.193]報われなくても
[03:32.135]即使得不到回报
[03:32.135]

文本歌词

琥珀の国 - tayori
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:tazuneru

曲:tazuneru

编曲:raku/tazuneru

花模様のレース越し
透过花卉图案的蕾丝
二人見てた海の向こう
我们曾遥望海的对岸
夢から醒めるみたいに
仿佛从梦境中苏醒般
潮風が花を散らした
海风将花瓣纷纷吹散
決して触れられないなら
若注定无法触及
身を引くこと正しさと呑んで
就咽下退让的苦涩
大人になろう
试着变得成熟吧
波が立つ心を伏せて嘘で隠した
将波澜起伏的心绪压下 用谎言遮掩
だけどどうにも遣り切れないまま
可无论如何都难以释怀
思い出す琥珀の海を
回忆中那片琥珀之海
彼の話す長い夢を
他诉说着的漫长梦境
時を撫でるように
如同轻抚时光般
全てを愛したこと
曾深爱过的一切
夏を背に失くした温度を
连同遗失在夏日的温度
暮れる空に浮く明け星
暮色中浮着黎明星辰
曇った目で眺めている
用浑浊眼眸静静凝望
大人になるってことは
所谓长大成人这件事
悔いを重ねるってことみたい
就像是不断堆积悔恨
空いた穴を埋めるように
想要填补空洞般
何度だって道を違えるの
一次又一次偏离正途
うんざりだね
真是令人厌倦啊
潮騒に心を委ねてしまえたのなら
若能将心托付给潮声
なんてどうして思ってしまうの
为何又会产生这种念头
夢を見る
梦见着
ありもしないような未来のこと
那些本不存在的未来
時は巡る 遠く離れるばかり
时光流转 却只是渐行渐远
思い出す琥珀の海を
回忆中那片琥珀之海
彼の話す長い夢を
他诉说着的漫长梦境
時を撫でるように
如同轻抚时光般
全てを愛したこと
曾深爱过的一切
夏を背に失くした温度を
连同遗失在夏日的温度
報われなくても
即使得不到回报
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