LRC歌词
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[ti:四季刻歌]
[ar:綿飴/IA]
[al:桜色キャンバス]
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[00:00.000]四季刻歌 - 綿飴 (季節P)/IA
[00:07.820]
[00:07.820]詞:綿飴
[00:15.650]
[00:15.650]曲:綿飴
[00:23.480]
[00:23.480]何時か見た影法師
[00:26.510]曾几何时见过的身影
[00:26.510]遠い遠い日の想い出は
[00:30.440]很远很远某日的回忆
[00:30.440]春が過ぎ夏が来る
[00:33.720]春去夏来
[00:33.720]刻は止まることなく
[00:37.230]时间从不停留
[00:37.230]分かってたはずだったのに
[00:40.980]早就应该知道的
[00:40.980]どうしても記憶から消せずに
[00:44.530]但是无论如何也不能从记忆中消除
[00:44.530]あの日から止まったままの
[00:48.010]从那天起就停止了
[00:48.010]私の中の時計
[00:51.679]我心中的时钟
[00:51.679]いつか夢が終わるのならば
[00:55.219]若有朝一日梦想破灭
[00:55.219]すべてすべて無駄だというの
[00:58.929]所有的一起都是徒劳
[00:58.929]時は進み戻りはしない
[01:02.529]时间不断前进 从不倒退
[01:02.529]きっと永久に孤独なのでしょう
[01:28.216]我一定会永远都是孤独的
[01:28.216]君の世界の時は
[01:31.436]你的世界的时间
[01:31.436]私には少し早すぎて
[01:35.376]对我来说太快了
[01:35.376]秋も過ぎ冬が来て
[01:38.606]秋去冬来
[01:38.606]季節は移ろいでく
[01:42.336]季节不断变迁
[01:42.336]掴んでた筈だったのに
[01:45.886]明明紧握在手中
[01:45.886]また一つ一つと消えていく
[01:49.516]却一个一个消失
[01:49.516]いつか来る別れのことは
[01:53.075]分别终将来临
[01:53.075]分かりきってた事で
[01:56.605]是早就知道的事情
[01:56.605]あの日見せた君の笑顔は
[02:00.235]那天所见到的你的笑容
[02:00.235]今日は今日はどこにもないの
[02:03.915]今天今天再也找不到了
[02:03.915]当たり前の幸せでさえ
[02:07.495]即使是理所应当的幸福
[02:07.495]私の前で消えてしまうの
[02:41.879]也会在我面前消失吗
[02:41.879]僕は君を一人にしない
[02:45.279]我不会让你孤单一人的
[02:45.279]あの日ここで約束したの
[02:49.049]我们那天不是在这里已经约定好了吗
[02:49.049]もしも時を止められたなら
[02:52.509]如果能让时间停止的话
[02:52.509]決して二度と進まないでと
[02:56.309]我绝不会再往前走
[02:56.309]世界刻に切り離された
[02:59.869]被世界时间抛弃的我
[02:59.869]一人私まだ出来ること
[03:03.429]我一个人还能做得事就是
[03:03.429]何度季節変わるとしても
[03:07.069]不论季节如何变幻
[03:07.069]枯れる日まで歌い続けて
[03:10.629]我会一直唱下去 知道枯萎的那天
[03:10.629]君に君に届くのならば
[03:14.189]若能传达给你的话
[03:14.189]明日に明日に響いておくれ
[03:17.818]请在明天回复我
[03:17.818]ずっと君のそばにいたいと
[03:21.398]我想要永远在你身边
[03:21.398]風に乗せて遥か彼方へ
[03:25.178]乘着风 向着遥远的彼岸
[03:25.178]
文本歌词
四季刻歌 - 綿飴 (季節P)/IA
詞:綿飴
曲:綿飴
何時か見た影法師
曾几何时见过的身影
遠い遠い日の想い出は
很远很远某日的回忆
春が過ぎ夏が来る
春去夏来
刻は止まることなく
时间从不停留
分かってたはずだったのに
早就应该知道的
どうしても記憶から消せずに
但是无论如何也不能从记忆中消除
あの日から止まったままの
从那天起就停止了
私の中の時計
我心中的时钟
いつか夢が終わるのならば
若有朝一日梦想破灭
すべてすべて無駄だというの
所有的一起都是徒劳
時は進み戻りはしない
时间不断前进 从不倒退
きっと永久に孤独なのでしょう
我一定会永远都是孤独的
君の世界の時は
你的世界的时间
私には少し早すぎて
对我来说太快了
秋も過ぎ冬が来て
秋去冬来
季節は移ろいでく
季节不断变迁
掴んでた筈だったのに
明明紧握在手中
また一つ一つと消えていく
却一个一个消失
いつか来る別れのことは
分别终将来临
分かりきってた事で
是早就知道的事情
あの日見せた君の笑顔は
那天所见到的你的笑容
今日は今日はどこにもないの
今天今天再也找不到了
当たり前の幸せでさえ
即使是理所应当的幸福
私の前で消えてしまうの
也会在我面前消失吗
僕は君を一人にしない
我不会让你孤单一人的
あの日ここで約束したの
我们那天不是在这里已经约定好了吗
もしも時を止められたなら
如果能让时间停止的话
決して二度と進まないでと
我绝不会再往前走
世界刻に切り離された
被世界时间抛弃的我
一人私まだ出来ること
我一个人还能做得事就是
何度季節変わるとしても
不论季节如何变幻
枯れる日まで歌い続けて
我会一直唱下去 知道枯萎的那天
君に君に届くのならば
若能传达给你的话
明日に明日に響いておくれ
请在明天回复我
ずっと君のそばにいたいと
我想要永远在你身边
風に乗せて遥か彼方へ
乘着风 向着遥远的彼岸