LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:021]
[ver:v1.0]
[ti:命咲く]
[ar:ゆかな]
[al:Blooming Voices]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]命咲く - ゆかな (尤加奈)
[00:06.200]
[00:06.200]風は何を抱き どこから来たのだろう
[00:17.010]风怀抱着何物 又来自于何方
[00:17.010]時の流れにさえ 従わずに
[00:27.640]逆着时光洪流
[00:27.640]変わらない 想いを 変わらずに 紡いで
[00:38.550]将这不变思念 一如既往编织
[00:38.550]手から手に 水に 木々の緑に 託して越えてきた
[00:52.230]风传递在双手间 轻拂过湖川上 跳动于郁林中 如此穿越而来
[00:52.230]命咲く 咲きつづける 枯れることを知っていても
[01:01.380]生命绽放 不断盛开 即使知晓行将要枯亡
[01:01.380]誇らしく 美しく 逞しく 虚しさをも勇気として
[01:35.910]亦自豪 美丽 坚强 将那无常化作勇气
[01:35.910]声に意志は宿り 瞳は未来を指す
[01:48.130]声音驻留着意志 眼眸预示着未来
[01:48.130]命の代わりなど どこにもない
[01:57.370]哪里都没有 能替代生命的存在
[01:57.370]ありふれた 響きが 真実を 伝える
[02:08.740]熟悉的语声 传递了真实
[02:08.740]なくしてたはずの温もりはきっと 忘れていただけ…
[02:21.680]本应消失的温暖 不过是被你遗忘
[02:21.680]命降る 降りつづけて もう少し隠していて
[02:33.550]生命降临 持续地降临 又继续隐藏着
[02:33.550]傷跡におびえるこの身体をねじ伏せて立ち上がるまで
[02:43.440]直到惧怕伤痛的此身能重新站立为止
[02:43.440]涙なら流せばいい 拭うより顔を上げて
[03:17.510]眼泪尽情流干就好 与其拭干泪水不如昂起头
[03:17.510]滲んでく景色を見据えたまま 歌いつづける このうたを
[03:26.000]以濡湿的脸庞专注地看风景 将这不灭的歌谣传唱
[03:26.000]命逢う この地球から 遥か遠く想いは旅立つ
[03:40.410]在这生命汇聚的星球上 飘渺的梦想写下纪行
[03:40.410]言葉よ旋律よ風となり 再び時の向こうへと
[03:49.740]语言 旋律化作风 向着未来再度启程
[03:49.740]命咲く 咲きつづける 枯れることを知っていても
[04:02.610]生命绽放 不断盛开 即使知晓行将要枯亡
[04:02.610]誇らしく 美しく 逞しく 虚しさをも勇気として
[04:11.640]亦自豪 绮丽 坚强 将那无常化作勇气
[04:11.640]
文本歌词
命咲く - ゆかな (尤加奈)
風は何を抱き どこから来たのだろう
风怀抱着何物 又来自于何方
時の流れにさえ 従わずに
逆着时光洪流
変わらない 想いを 変わらずに 紡いで
将这不变思念 一如既往编织
手から手に 水に 木々の緑に 託して越えてきた
风传递在双手间 轻拂过湖川上 跳动于郁林中 如此穿越而来
命咲く 咲きつづける 枯れることを知っていても
生命绽放 不断盛开 即使知晓行将要枯亡
誇らしく 美しく 逞しく 虚しさをも勇気として
亦自豪 美丽 坚强 将那无常化作勇气
声に意志は宿り 瞳は未来を指す
声音驻留着意志 眼眸预示着未来
命の代わりなど どこにもない
哪里都没有 能替代生命的存在
ありふれた 響きが 真実を 伝える
熟悉的语声 传递了真实
なくしてたはずの温もりはきっと 忘れていただけ…
本应消失的温暖 不过是被你遗忘
命降る 降りつづけて もう少し隠していて
生命降临 持续地降临 又继续隐藏着
傷跡におびえるこの身体をねじ伏せて立ち上がるまで
直到惧怕伤痛的此身能重新站立为止
涙なら流せばいい 拭うより顔を上げて
眼泪尽情流干就好 与其拭干泪水不如昂起头
滲んでく景色を見据えたまま 歌いつづける このうたを
以濡湿的脸庞专注地看风景 将这不灭的歌谣传唱
命逢う この地球から 遥か遠く想いは旅立つ
在这生命汇聚的星球上 飘渺的梦想写下纪行
言葉よ旋律よ風となり 再び時の向こうへと
语言 旋律化作风 向着未来再度启程
命咲く 咲きつづける 枯れることを知っていても
生命绽放 不断盛开 即使知晓行将要枯亡
誇らしく 美しく 逞しく 虚しさをも勇気として
亦自豪 绮丽 坚强 将那无常化作勇气