LRC歌词
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[ti:夜想曲]
[ar:珠妃 (tamaki)]
[al:ヒカリ (光)]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]夜想曲 - 珠妃 (tamaki)
[00:00.401]
[00:00.401]词:田中秀典
[00:00.702]
[00:00.702]曲:野間康介
[00:01.038]
[00:01.038]ひとつだけ許されるなら
[00:07.420]如果只允许一件事的话
[00:07.420]遠ざかる夜明け
[00:40.745]远去的黎明
[00:40.745]行き場所は決められていない
[00:46.985]要去的地方还没有决定
[00:46.985]孤独の置き場もない
[00:54.073]孤独无处安放
[00:54.073]握った手は 求めるほどに
[01:00.243]相握的手 越是渴望
[01:00.243]もつれて
[01:04.033]越不愿放开
[01:04.033]消えることない記憶の痕に
[01:10.173]无法消除的记忆痕迹里
[01:10.173]幼い君が住む
[01:17.435]住着年幼的你
[01:17.435]守るための刃をとがらせて
[01:25.022]为了保护而磨利了刀刃
[01:25.022]報われぬ愛に捧げよう
[01:31.074]献给不求回报的爱
[01:31.074]雲の間に 月は満ち欠け
[01:37.412]云间月圆月缺
[01:37.412]微かな願い途切れても
[01:44.482]即使微弱的愿望被打断
[01:44.482]引き裂かれ やがてまた引き合う
[01:50.992]被撕裂 不久又互相吸引
[01:50.992]それが必然なら
[01:57.352]如果这是必然的话
[01:57.352]ひとつだけ 許されるなら
[02:03.992]如果只允许一件事的话
[02:03.992]ただ 傷を分け合いたい
[02:10.802]我只想 与你分担伤痛
[02:10.802]僕らはどこへ向かうの
[02:17.402]我们要去向哪里
[02:17.402]遠ざかる夜明け
[02:22.922]远去的黎明
[02:22.922]君の目を その頬を
[02:29.542]你的眼睛 你的脸颊
[02:29.542]悲しみが濡らさぬように
[02:36.052]为了它们不被悲伤淋湿
[02:36.052]照らしていよう この路に
[02:42.692]那就让不落的阳光
[02:42.692]沈まぬ陽が射すように
[03:04.020]照亮这条路吧
[03:04.020]執着るのは
[03:07.285]执着并不是
[03:07.285]怖いからじゃない
[03:10.292]因为害怕
[03:10.292]失うものなどない
[03:17.286]没有什么可失去的
[03:17.286]もたれかかる君を包んで 眠りたい
[03:27.746]我想包裹住靠在我身上的你入睡
[03:27.746]音もなく 砂は流れて
[03:34.026]沙子无声地流动
[03:34.026]すべてが過去に変わっても
[03:41.066]即使一切都变成过去
[03:41.066]漆黒の空は さらに深く
[03:47.616]漆黑的天空愈发深邃
[03:47.616]二人だけを隠す
[04:21.212]只将你我两人隐藏
[04:21.212]この命 続いてくなら
[04:28.262]若生命还要延续
[04:28.262]君のためだけに生かされるだけ
[04:33.672]我只为你而活
[04:33.672]その最期まで
[04:39.112]直到临终
[04:39.112]ひとつだけ 許されるなら
[04:45.592]如果只允许一件事的话
[04:45.592]ただ 傷を分け合いたい
[04:52.462]我只想 与你分担伤痛
[04:52.462]答えはもう探さない
[04:58.962]我不再寻找答案
[04:58.962]果てのない夜へ
[05:04.342]去往无尽的夜晚
[05:04.342]君の目を その頬を
[05:10.932]你的眼睛 你的脸颊
[05:10.932]悲しみが濡らさぬように
[05:17.702]为了它们不被悲伤淋湿
[05:17.702]照らしていよう この路に
[05:24.292]那就让不落的阳光
[05:24.292]沈まぬ陽が射すように
[05:29.522]照亮这条路吧
[05:29.522]
文本歌词
夜想曲 - 珠妃 (tamaki)
词:田中秀典
曲:野間康介
ひとつだけ許されるなら
如果只允许一件事的话
遠ざかる夜明け
远去的黎明
行き場所は決められていない
要去的地方还没有决定
孤独の置き場もない
孤独无处安放
握った手は 求めるほどに
相握的手 越是渴望
もつれて
越不愿放开
消えることない記憶の痕に
无法消除的记忆痕迹里
幼い君が住む
住着年幼的你
守るための刃をとがらせて
为了保护而磨利了刀刃
報われぬ愛に捧げよう
献给不求回报的爱
雲の間に 月は満ち欠け
云间月圆月缺
微かな願い途切れても
即使微弱的愿望被打断
引き裂かれ やがてまた引き合う
被撕裂 不久又互相吸引
それが必然なら
如果这是必然的话
ひとつだけ 許されるなら
如果只允许一件事的话
ただ 傷を分け合いたい
我只想 与你分担伤痛
僕らはどこへ向かうの
我们要去向哪里
遠ざかる夜明け
远去的黎明
君の目を その頬を
你的眼睛 你的脸颊
悲しみが濡らさぬように
为了它们不被悲伤淋湿
照らしていよう この路に
那就让不落的阳光
沈まぬ陽が射すように
照亮这条路吧
執着るのは
执着并不是
怖いからじゃない
因为害怕
失うものなどない
没有什么可失去的
もたれかかる君を包んで 眠りたい
我想包裹住靠在我身上的你入睡
音もなく 砂は流れて
沙子无声地流动
すべてが過去に変わっても
即使一切都变成过去
漆黒の空は さらに深く
漆黑的天空愈发深邃
二人だけを隠す
只将你我两人隐藏
この命 続いてくなら
若生命还要延续
君のためだけに生かされるだけ
我只为你而活
その最期まで
直到临终
ひとつだけ 許されるなら
如果只允许一件事的话
ただ 傷を分け合いたい
我只想 与你分担伤痛
答えはもう探さない
我不再寻找答案
果てのない夜へ
去往无尽的夜晚
君の目を その頬を
你的眼睛 你的脸颊
悲しみが濡らさぬように
为了它们不被悲伤淋湿
照らしていよう この路に
那就让不落的阳光
沈まぬ陽が射すように
照亮这条路吧