LRC歌词
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[ar:kalafina]
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[00:01.361]Kalafina
[00:02.882]
[00:02.882]作詞 梶浦由記
[00:06.954]
[00:06.954]作曲 梶浦由記
[00:09.619]
[00:09.619]唄:kalafina
[00:42.488]
[00:42.488]それでも誰かを信じたい君の小さな溜息は
[00:49.113]想去试着相信别人 你的这微弱的叹息
[00:49.113]世界の何処にも届かず消えた
[00:55.330]早已在传达到之前 消失于世界的角落
[00:55.330]雨は二人を打ち据えて僕は瞳を尖らせて
[01:01.895]落雨无情地打湿我们 我将双眼略微睁开
[01:01.895]何にも出来ないこの手を離した
[01:08.093]什么都没有做到 你就放开了我的手
[01:08.093]僕に見えないものが君には見えていたの
[01:14.418]那些我无法看见的 是你的话一定看得见
[01:14.418]太陽が昇る場所までまだ遠い
[01:20.650]距离太阳升起之地 还有着很远的距离
[01:20.650]魂の中にある一条の光を信じて
[01:27.009]相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
[01:27.009]叫びたい言葉さえ無いけれどただ叫んでいる
[01:33.032]想要呐喊即便无言 也只能大声地呼喊
[01:33.032]それが僕の音楽
[01:46.457]那就是我的音乐啊
[01:46.457]いつ終わるかなんて分からない
[01:49.981]不知何时会有终结
[01:49.981]きっと終わるときも分からない
[01:53.364]终结之时亦然不明
[01:53.364]だからもう少し せめてもう一歩
[01:59.315]因此再多一些也好 至少再向前走一步
[01:59.315]何処へ行きたいか分からない
[02:02.785]不知将要去向何方
[02:02.785]それでもしつこく呼ぶ声に
[02:05.814]却仍旧执拗地呼喊
[02:05.814]嵐を選んで碇を上げる
[02:12.441]选定风暴拉起船锚
[02:12.441]叫ぶ力も尽きて その雲が消える頃
[02:18.492]却没有了呼喊的力气 在那云雾消失之时
[02:18.492]激しい夜明けが海をも枯らすだろう
[02:24.632]拂晓将使大海枯竭
[02:24.632]魂が果てるまで一条の光を信じて
[02:31.025]相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
[02:31.025]泣きながら歌うんだ眠れない夜の向こうに
[02:36.933]一边落泪一边歌唱 在无眠之夜的彼方
[02:36.933]きっと君の音楽
[03:34.388]那就是我的音乐啊
[03:34.388]明日への近道がどうしても見つけられない
[03:47.048]那通往明日的捷径 怎么找也寻觅不到
[03:47.048]一つずつ 一歩ずつ そんなの分かっているけれど
[03:59.888]当然一直都很明白 要一步一个脚印地前进
[03:59.888]太陽が昇る場所へ
[04:20.077]向着太阳升起之地
[04:20.077]それでも信じ続けたい君の小さな溜息が
[04:26.691]即使如此仍然相信 你的这微弱的叹息
[04:26.691]僕の胸を不意に貫いた
[04:32.644]无意中穿透了我的心
[04:32.644]君の手を取る為に闇雲にただ愛を信じて
[04:39.061]为了能握起你的手 在莽撞中只相信爱
[04:39.061]僕達は手探りでじたばたとまだ旅の途中
[04:45.448]我们慌张地探索者 却仍在旅行的途中
[04:45.448]魂が果てるまで一条の光を信じて
[04:51.548]相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
[04:51.548]出鱈目(でたらめ)な旋律が溢れ出す夜の向こうに
[04:57.727]满溢出荒唐的旋律 在这样夜晚的彼方
[04:57.727]きっと僕の音楽
[05:05.623]那一定是我的音乐
[05:05.623]
文本歌词
Kalafina
作詞 梶浦由記
作曲 梶浦由記
唄:kalafina
それでも誰かを信じたい君の小さな溜息は
想去试着相信别人 你的这微弱的叹息
世界の何処にも届かず消えた
早已在传达到之前 消失于世界的角落
雨は二人を打ち据えて僕は瞳を尖らせて
落雨无情地打湿我们 我将双眼略微睁开
何にも出来ないこの手を離した
什么都没有做到 你就放开了我的手
僕に見えないものが君には見えていたの
那些我无法看见的 是你的话一定看得见
太陽が昇る場所までまだ遠い
距离太阳升起之地 还有着很远的距离
魂の中にある一条の光を信じて
相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
叫びたい言葉さえ無いけれどただ叫んでいる
想要呐喊即便无言 也只能大声地呼喊
それが僕の音楽
那就是我的音乐啊
いつ終わるかなんて分からない
不知何时会有终结
きっと終わるときも分からない
终结之时亦然不明
だからもう少し せめてもう一歩
因此再多一些也好 至少再向前走一步
何処へ行きたいか分からない
不知将要去向何方
それでもしつこく呼ぶ声に
却仍旧执拗地呼喊
嵐を選んで碇を上げる
选定风暴拉起船锚
叫ぶ力も尽きて その雲が消える頃
却没有了呼喊的力气 在那云雾消失之时
激しい夜明けが海をも枯らすだろう
拂晓将使大海枯竭
魂が果てるまで一条の光を信じて
相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
泣きながら歌うんだ眠れない夜の向こうに
一边落泪一边歌唱 在无眠之夜的彼方
きっと君の音楽
那就是我的音乐啊
明日への近道がどうしても見つけられない
那通往明日的捷径 怎么找也寻觅不到
一つずつ 一歩ずつ そんなの分かっているけれど
当然一直都很明白 要一步一个脚印地前进
太陽が昇る場所へ
向着太阳升起之地
それでも信じ続けたい君の小さな溜息が
即使如此仍然相信 你的这微弱的叹息
僕の胸を不意に貫いた
无意中穿透了我的心
君の手を取る為に闇雲にただ愛を信じて
为了能握起你的手 在莽撞中只相信爱
僕達は手探りでじたばたとまだ旅の途中
我们慌张地探索者 却仍在旅行的途中
魂が果てるまで一条の光を信じて
相信着深藏于魂魄深处的那一条光束
出鱈目(でたらめ)な旋律が溢れ出す夜の向こうに
满溢出荒唐的旋律 在这样夜晚的彼方
きっと僕の音楽
那一定是我的音乐