LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:127]
[ver:v1.0]
[ti:桜]
[ar:Juleps]
[al:旅立つ日]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]桜 - Juleps
[00:01.760]
[00:01.760]詞:小渕 健太郎
[00:03.530]
[00:03.530]曲:黒田 俊介
[00:05.300]
[00:05.300]名もない花には名前を付けましょう
[00:14.330]为这无名之花取个名吧
[00:14.330]この世に一つしかない
[00:17.630]这世间独一无二的花
[00:17.630]冬の寒さに打ちひしがれないように
[00:26.770]仿佛不会被冬天的严寒打垮
[00:26.770]誰かの声でまた起き上がれるように
[00:35.080]仿佛听到谁的呼唤就会再度站起来
[00:35.080]土の中で眠る命のかたまり
[00:44.020]眠于泥土中的生命
[00:44.020]アスファルト押しのけて
[00:47.080]冲破沥青之路
[00:47.080]会うたびにいつも
[00:50.010]每次相见时
[00:50.010]会えない時の寂しさ
[00:56.320]总是无法相见的寂寞
[00:56.320]分けあう二人
[00:58.310]如同天上的日月般
[00:58.310]太陽と月のようで
[01:04.670]分开的两人
[01:04.670]実のならない花も
[01:09.840]无法结果的花儿也好
[01:09.840]蕾のまま散る花も
[01:16.630]未绽放就凋谢的花儿也好
[01:16.630]あなたと誰かのこれからを
[01:22.460]注视着你和某人
[01:22.460]春の風を浴びて見てる
[01:28.580]沐浴在春风之下
[01:28.580]桜の花びら散るたびに
[01:34.710]每当樱花飘散时
[01:34.710]届かぬ思いがまた一つ
[01:40.850]仍有一个无法到达的思念
[01:40.850]涙と笑顔に消されてく
[01:46.940]眼泪和笑容一同消失
[01:46.940]そしてまた大人になった
[01:53.320]然后我们我们变得更加成熟
[01:53.320]追いかけるだけの悲しみは
[01:59.250]只是那追逐的悲伤
[01:59.250]強く清らかな悲しみは
[02:05.380]那强烈的纯粹的悲伤啊
[02:05.380]いつまでも変わることの無い
[02:11.180]无论何时都不曾改变
[02:11.180]無くさないで
[02:14.410]不要放弃
[02:14.410]君の中に 咲く Love
[02:29.700]那是在你心中绽放的爱
[02:29.700]街の中見かけた君は寂しげに
[02:38.650]在街道中看见落寞的你
[02:38.650]人ごみに紛れてた
[02:41.670]在那茫茫人海中
[02:41.670]あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き
[02:50.930]那时清澈眼眸的闪耀
[02:50.930]時の速さに汚されてしまわぬように
[02:59.330]仿佛并未随着时间的流逝而变得浑浊
[02:59.330]何も話さないで
[03:04.450]不要说话
[03:04.450]言葉にならないはずさ
[03:11.250]反正什么也说不出
[03:11.250]流した涙は雨となり
[03:17.240]落下的泪水化作雨滴
[03:17.240]僕の心の傷いやす
[03:23.460]抚慰受伤的心
[03:23.460]人はみな 心の岸辺に
[03:29.480]每个人在心的海岸边
[03:29.480]手放したくない花がある
[03:35.470]有放不下的那朵花
[03:35.470]それはたくましい花じゃなく
[03:41.820]那不是一朵旺盛的花
[03:41.820]儚く揺れる 一輪花
[03:47.790]而是一朵梦幻般摇曳的花
[03:47.790]花びらの数と同じだけ
[03:53.809]能感受到那如花瓣一样多的
[03:53.809]生きてゆく強さを感じる
[03:59.849]活下去的坚强
[03:59.849]嵐 吹く 風に打たれても
[04:05.959]就算狂风暴雨
[04:05.959]やまない雨は無いはずと
[04:12.109]也终有放晴之时
[04:12.109]桜の花びら散るたびに
[04:18.229]每当樱花飘散时
[04:18.229]届かぬ思いがまた一つ
[04:24.149]仍有一个无法到达的思念
[04:24.149]涙と笑顔に消されてく
[04:30.189]眼泪和笑容一同消失
[04:30.189]そしてまた大人になった
[04:36.529]然后我们我们变得更加成熟
[04:36.529]追いかけるだけの悲しみは
[04:42.509]只是那追逐的悲伤
[04:42.509]強く清らかな悲しみは
[04:48.679]那强烈的纯粹的悲伤啊
[04:48.679]いつまでも変わることの無い
[04:54.419]那强烈的纯粹的悲伤啊
[04:54.419]君の中に
[04:57.648]那是在你心中
[04:57.648]僕の中に 咲く Love
[05:13.447]我的心中绽放的爱
[05:13.447]名もない花には名前を付けましょう
[05:21.997]为这无名之花取个名吧
[05:21.997]この世に一つしかない
[05:25.157]这世间独一无二的花
[05:25.157]冬の寒さに打ちひしがれないように
[05:34.217]仿佛不会被冬天的严寒打垮
[05:34.217]誰かの声でまた起き上がれるように
[05:41.717]仿佛听到谁的呼唤就会再度站起来
[05:41.717]
文本歌词
桜 - Juleps
詞:小渕 健太郎
曲:黒田 俊介
名もない花には名前を付けましょう
为这无名之花取个名吧
この世に一つしかない
这世间独一无二的花
冬の寒さに打ちひしがれないように
仿佛不会被冬天的严寒打垮
誰かの声でまた起き上がれるように
仿佛听到谁的呼唤就会再度站起来
土の中で眠る命のかたまり
眠于泥土中的生命
アスファルト押しのけて
冲破沥青之路
会うたびにいつも
每次相见时
会えない時の寂しさ
总是无法相见的寂寞
分けあう二人
如同天上的日月般
太陽と月のようで
分开的两人
実のならない花も
无法结果的花儿也好
蕾のまま散る花も
未绽放就凋谢的花儿也好
あなたと誰かのこれからを
注视着你和某人
春の風を浴びて見てる
沐浴在春风之下
桜の花びら散るたびに
每当樱花飘散时
届かぬ思いがまた一つ
仍有一个无法到达的思念
涙と笑顔に消されてく
眼泪和笑容一同消失
そしてまた大人になった
然后我们我们变得更加成熟
追いかけるだけの悲しみは
只是那追逐的悲伤
強く清らかな悲しみは
那强烈的纯粹的悲伤啊
いつまでも変わることの無い
无论何时都不曾改变
無くさないで
不要放弃
君の中に 咲く Love
那是在你心中绽放的爱
街の中見かけた君は寂しげに
在街道中看见落寞的你
人ごみに紛れてた
在那茫茫人海中
あの頃の 澄んだ瞳の奥の輝き
那时清澈眼眸的闪耀
時の速さに汚されてしまわぬように
仿佛并未随着时间的流逝而变得浑浊
何も話さないで
不要说话
言葉にならないはずさ
反正什么也说不出
流した涙は雨となり
落下的泪水化作雨滴
僕の心の傷いやす
抚慰受伤的心
人はみな 心の岸辺に
每个人在心的海岸边
手放したくない花がある
有放不下的那朵花
それはたくましい花じゃなく
那不是一朵旺盛的花
儚く揺れる 一輪花
而是一朵梦幻般摇曳的花
花びらの数と同じだけ
能感受到那如花瓣一样多的
生きてゆく強さを感じる
活下去的坚强
嵐 吹く 風に打たれても
就算狂风暴雨
やまない雨は無いはずと
也终有放晴之时
桜の花びら散るたびに
每当樱花飘散时
届かぬ思いがまた一つ
仍有一个无法到达的思念
涙と笑顔に消されてく
眼泪和笑容一同消失
そしてまた大人になった
然后我们我们变得更加成熟
追いかけるだけの悲しみは
只是那追逐的悲伤
強く清らかな悲しみは
那强烈的纯粹的悲伤啊
いつまでも変わることの無い
那强烈的纯粹的悲伤啊
君の中に
那是在你心中
僕の中に 咲く Love
我的心中绽放的爱
名もない花には名前を付けましょう
为这无名之花取个名吧
この世に一つしかない
这世间独一无二的花
冬の寒さに打ちひしがれないように
仿佛不会被冬天的严寒打垮
誰かの声でまた起き上がれるように
仿佛听到谁的呼唤就会再度站起来