LRC歌词
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[ti:トラック 15]
[ar:星座彼氏]
[al:星座彼氏シリーズ Vol.7『Starry☆Sky~Cancer~』]
[by:]
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[00:00.000]トラック 15 - 星座彼氏 (Starry☆Sky)
[00:04.376]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:04.376]は、
[00:06.328]啊
[00:06.328]時間だな。
[00:09.330]时间到了呢
[00:09.330]ん?
[00:11.026]嗯?
[00:11.026]うん。
[00:12.810]嗯
[00:12.810]そろそろお姫様をお城へ帰さなきゃなぁって。
[00:18.994]差不多该把公主送回城堡了
[00:18.994]俺も、
[00:20.586]我也
[00:20.586]このまま時間が止まればいいのにって思うよ。
[00:24.807]会想着要是时间能就此停止该多好
[00:24.807]でも、
[00:26.405]但是
[00:26.405]それじゃダメなんだよな。
[00:30.969]这样可不行啊
[00:30.969]明日、
[00:32.441]明天
[00:32.441]明後日、
[00:34.365]后天
[00:34.365]一年後、
[00:36.291]一年后
[00:36.291]その先の未来まで、
[00:38.024]直到更遥远的未来
[00:38.024]俺はお前と歩きたい。
[00:43.501]我都想与你同行
[00:43.501]小さい頃みたいに、
[00:45.733]要是像小时候那样
[00:45.733]帰っちゃえば、
[00:47.265]直接把你带回家
[00:47.265]俺とずっと一緒に居てなんて、
[00:49.996]让你永远待在我身边之类的话
[00:49.996]もう駄々こねたりしないよ。
[00:53.349]我已经不会再任性说出口了
[00:53.349]ちゃんと周りからも認められて、
[00:56.260]等到被周围人真正认可时
[00:56.260]それでいつか一緒に暮らそう。
[00:59.365]我们就一起生活吧
[00:59.365]って、
[00:59.917]那个
[00:59.917]あっいや、
[01:00.847]啊不是
[01:00.847]その……今のは……続きはまた今度な。
[01:13.574]这个...刚才的...剩下的下次再说吧
[01:13.574]迎えに行くから、
[01:14.493]我会去接你的
[01:14.493]待ってて。
[01:17.361]等我
[01:17.361]俺だけの大切なお姫様。
[01:46.561]只属于我的重要公主
[01:46.561]これでよしっと。
[01:49.979]这样就搞定了
[01:49.979]もう日直の仕事は残ってないよな。
[01:54.249]今天值日的工作都完成了吧
[01:54.249]あ、
[01:55.359]啊
[01:55.359]大丈夫そうだ。
[01:59.134]应该没问题了
[01:59.134]誰もいない教室か。
[02:05.780]空无一人的教室啊
[02:05.780]あいつ、
[02:07.216]那家伙
[02:07.216]忘れ物してるな。
[02:09.650]又忘记东西了
[02:09.650]しょうがない、
[02:11.240]真拿他没办法
[02:11.240]あとで届けてやるか。
[02:14.338]等下给他送过去吧
[02:14.338]それにしても、
[02:15.970]话说回来
[02:15.970]あいつにそそっかしいところは変わらないよな。
[02:22.622]那家伙冒冒失失的毛病还是没变呢
[02:22.622]空気って言葉が一番しっくりくるのかもしれない。
[02:28.423]或许用"空气"这个词来形容最贴切
[02:28.423]当たり前のもの、
[02:31.019]理所当然的存在
[02:31.019]なくてはならないもの、
[02:34.115]不可或缺的事物
[02:34.115]でも時々その存在の大切さを忘れてしまう。
[02:40.179]但偶尔会忘记其存在的重要性
[02:40.179]そういうところも、
[02:42.435]这种特质
[02:42.435]お前に似ていると思う。
[02:46.179]倒是和你有几分相似
[02:46.179]俺たちは側に居るのはが当たり前で、
[02:50.808]我们待在彼此身边本是理所当然
[02:50.808]何気ない会話や、
[02:52.740]那些平淡的对话
[02:52.740]授業中の眠ったそうにしている横顔とか、
[02:56.758]课堂上睡眼惺忪的侧脸
[02:56.758]俺が作った料理を幸せそうに食べる顔、
[03:02.268]吃着我做的料理时幸福的表情
[03:02.268]そのなにもかもが大切なんだ。
[03:07.772]这一切的一切都弥足珍贵
[03:07.772]お前が幸せになれるなら、
[03:10.672]只要能让你幸福
[03:10.672]俺は何だってできる。
[03:14.079]我什么都愿意做
[03:14.079]お前が笑ってくれるなら、
[03:16.501]只要能看见你的笑容
[03:16.501]それ以上の望みはない。
[03:21.969]我便再无他求
[03:21.969]でも、
[03:23.841]但是
[03:23.841]そんなのは嘘だ。
[03:27.565]这些都是谎话
[03:27.565]そんなわけなかったんだ。
[03:30.753]根本做不到的
[03:30.753]好きだから、
[03:32.677]正是因为喜欢
[03:32.677]こそ相手の幸せを願う。
[03:35.683]才会祈愿对方的幸福
[03:35.683]好きだからこそ、
[03:37.529]但也是因为喜欢
[03:37.529]願えない幸せもある。
[03:41.897]有些幸福却无法祝福
[03:41.897]俺は、
[03:43.851]我啊
[03:43.851]お前が俺以外のやつの隣で笑ってる、
[03:47.621]实在无法衷心祝愿你在别人身旁展露笑颜
[03:47.621]そんな幸せまでは願えない。
[03:53.089]那样的幸福场景
[03:53.089]小さい頃からずっと見て来たんだ。
[03:56.893]从小时候开始就一直注视着
[03:56.893]ずっと見守ってきた。
[04:02.941]始终守护着你
[04:02.941]いつからは、
[04:03.619]不知从何时起
[04:03.619]その気持は恋になり、
[04:06.771]这份感情转化为爱恋
[04:06.771]幼馴染じゃなく、
[04:08.995]不再把你当作青梅竹马
[04:08.995]一人の女性として好きになってた。
[04:14.331]而是以女性的身份爱慕着
[04:14.331]これと言ったきっかけはなかったけど、
[04:17.764]虽说不上有什么特别契机
[04:17.764]でも、
[04:18.964]但
[04:18.964]確かに俺の中で自然に育っていた暖かい気持だった。
[04:26.889]这份温暖的情愫确实在我心中自然生长
[04:26.889]切なくなることも、
[04:29.311]时而感到酸楚
[04:29.311]もどかしくこともあったけど、
[04:32.200]时而焦虑难耐
[04:32.200]それすらもいとおしいと思えたんだ。
[04:39.365]但就连这些情绪都让我倍感珍惜
[04:39.365]自分の気持に気づいてからも、
[04:42.600]即便察觉到了自己的心意
[04:42.600]俺はただ見守っていくつもりだった。
[04:48.512]我也打算继续默默守护
[04:48.512]やさしく笑って、
[04:50.685]用温柔的笑容
[04:50.685]理解者のふりをして、
[04:54.366]扮演着知心人的角色
[04:54.366]お前の一番近くに居られる場所を必死で守ってた。
[05:01.004]拼死守住离你最近的位置
[05:01.004]弱くって脆い心が、
[05:04.220]这颗懦弱又脆弱的内心
[05:04.220]いつだって一歩まえ踏み出すのを躊躇わせ。
[05:10.360]总是犹豫着不敢向前迈步
[05:10.360]期待して失望するくらいなら、
[05:13.015]与其期待后遭遇失望
[05:13.015]初めから最悪のパターンを想定して行動すればいい。
[05:18.055]倒不如从一开始就做好最坏打算
[05:18.055]お前が誰かの隣で笑う日のことを考えておけば、
[05:22.005]只要预先设想你在他人身边微笑的场景
[05:22.005]傷つかなくても済む。
[05:26.966]就不会再受伤了
[05:26.966]そんな弱い自分が……嫌になる。
[05:35.658]如此软弱的自己...真令人讨厌
[05:35.658]お前のことが好きだから、
[05:37.374]因为喜欢你
[05:37.374]フランスから会いに来た。
[05:40.237]才从法国赶来相见
[05:40.237]そんな理由で行動できる、
[05:42.823]能够这样率直行动的他
[05:42.823]あいつの強さに憧れた。
[05:47.788]那份勇气令我向往
[05:47.788]でも、
[05:49.838]但是
[05:49.838]憧れてるだけじゃダメなんだ。
[05:54.402]光是羡慕可不行啊
[05:54.402]俺はお前の隣にいたい。
[05:57.652]我想站在你身边
[05:57.652]お前の手を握っていたい。
[06:01.772]想要紧紧握住你的手
[06:01.772]今までも、
[06:03.504]从今往后
[06:03.504]そして、
[06:04.619]一直
[06:04.619]これからも。
[06:08.375]永远都要如此
[06:08.375]だから、
[06:11.327]所以
[06:11.327]理解やる幼馴染役は今日でお終い。
[06:17.701]体贴的青梅竹马角色到此为止了
[06:17.701]何もしないでお前を持って行かれるのだけは、
[06:21.417]唯有坐视你被夺走这件事
[06:21.417]我慢できないからさ。
[06:25.853]我绝对无法容忍
[06:25.853]お前はきっとびっくりするだろうな。
[06:30.684]你一定会很吃惊吧
[06:30.684]もしかしたら、
[06:32.055]说不定
[06:32.055]傷つけてしまうのかもしれない。
[06:36.313]还会因此受伤
[06:36.313]でも、
[06:37.973]但是
[06:37.973]ごめんな。
[06:41.185]对不起啊
[06:41.185]この言葉だけは言わせて欲しい。
[06:48.245]唯独这句话请让我说出来
[06:48.245]ずっと好きだった。
[06:57.870]我一直都深爱着你
[06:57.870]今、
[06:58.889]刚才
[06:58.889]哉太の声がしたな。
[07:02.051]好像是哉太的声音
[07:02.051]うん、
[07:02.931]嗯
[07:02.931]そうだ。
[07:04.226]没错
[07:04.226]俺を呼んでる。
[07:06.083]在叫我呢
[07:06.083]ていうか、
[07:07.547]或者说
[07:07.547]探してる。
[07:13.656]在找我
[07:13.656]そっか。
[07:16.222]这样啊
[07:16.222]俺、
[07:16.611]我
[07:16.611]一人で教室で考えことしてたのか。
[07:24.104]一个人待在教室里想事情呢
[07:24.104]そろそろ帰ろう。
[07:30.008]该回去了
[07:30.008]幼馴染が終わる日は近い。
[07:33.960]青梅竹马的关系即将终结
[07:33.960]後悔はしていない。
[07:37.211]并不感到后悔
[07:37.211]もちろん、
[07:38.228]当然
[07:38.228]するつもりもない。
[07:42.556]以后也不会后悔
[07:42.556]東月錫也として、
[07:45.916]作为东月锡也
[07:45.916]一人の男として、
[07:49.051]作为一个男人
[07:49.051]俺はお前に会いに行くんだ。
[07:52.900]我要去与你相见
[07:52.900]
文本歌词
トラック 15 - 星座彼氏 (Starry☆Sky)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
は、
啊
時間だな。
时间到了呢
ん?
嗯?
うん。
嗯
そろそろお姫様をお城へ帰さなきゃなぁって。
差不多该把公主送回城堡了
俺も、
我也
このまま時間が止まればいいのにって思うよ。
会想着要是时间能就此停止该多好
でも、
但是
それじゃダメなんだよな。
这样可不行啊
明日、
明天
明後日、
后天
一年後、
一年后
その先の未来まで、
直到更遥远的未来
俺はお前と歩きたい。
我都想与你同行
小さい頃みたいに、
要是像小时候那样
帰っちゃえば、
直接把你带回家
俺とずっと一緒に居てなんて、
让你永远待在我身边之类的话
もう駄々こねたりしないよ。
我已经不会再任性说出口了
ちゃんと周りからも認められて、
等到被周围人真正认可时
それでいつか一緒に暮らそう。
我们就一起生活吧
って、
那个
あっいや、
啊不是
その……今のは……続きはまた今度な。
这个...刚才的...剩下的下次再说吧
迎えに行くから、
我会去接你的
待ってて。
等我
俺だけの大切なお姫様。
只属于我的重要公主
これでよしっと。
这样就搞定了
もう日直の仕事は残ってないよな。
今天值日的工作都完成了吧
あ、
啊
大丈夫そうだ。
应该没问题了
誰もいない教室か。
空无一人的教室啊
あいつ、
那家伙
忘れ物してるな。
又忘记东西了
しょうがない、
真拿他没办法
あとで届けてやるか。
等下给他送过去吧
それにしても、
话说回来
あいつにそそっかしいところは変わらないよな。
那家伙冒冒失失的毛病还是没变呢
空気って言葉が一番しっくりくるのかもしれない。
或许用"空气"这个词来形容最贴切
当たり前のもの、
理所当然的存在
なくてはならないもの、
不可或缺的事物
でも時々その存在の大切さを忘れてしまう。
但偶尔会忘记其存在的重要性
そういうところも、
这种特质
お前に似ていると思う。
倒是和你有几分相似
俺たちは側に居るのはが当たり前で、
我们待在彼此身边本是理所当然
何気ない会話や、
那些平淡的对话
授業中の眠ったそうにしている横顔とか、
课堂上睡眼惺忪的侧脸
俺が作った料理を幸せそうに食べる顔、
吃着我做的料理时幸福的表情
そのなにもかもが大切なんだ。
这一切的一切都弥足珍贵
お前が幸せになれるなら、
只要能让你幸福
俺は何だってできる。
我什么都愿意做
お前が笑ってくれるなら、
只要能看见你的笑容
それ以上の望みはない。
我便再无他求
でも、
但是
そんなのは嘘だ。
这些都是谎话
そんなわけなかったんだ。
根本做不到的
好きだから、
正是因为喜欢
こそ相手の幸せを願う。
才会祈愿对方的幸福
好きだからこそ、
但也是因为喜欢
願えない幸せもある。
有些幸福却无法祝福
俺は、
我啊
お前が俺以外のやつの隣で笑ってる、
实在无法衷心祝愿你在别人身旁展露笑颜
そんな幸せまでは願えない。
那样的幸福场景
小さい頃からずっと見て来たんだ。
从小时候开始就一直注视着
ずっと見守ってきた。
始终守护着你
いつからは、
不知从何时起
その気持は恋になり、
这份感情转化为爱恋
幼馴染じゃなく、
不再把你当作青梅竹马
一人の女性として好きになってた。
而是以女性的身份爱慕着
これと言ったきっかけはなかったけど、
虽说不上有什么特别契机
でも、
但
確かに俺の中で自然に育っていた暖かい気持だった。
这份温暖的情愫确实在我心中自然生长
切なくなることも、
时而感到酸楚
もどかしくこともあったけど、
时而焦虑难耐
それすらもいとおしいと思えたんだ。
但就连这些情绪都让我倍感珍惜
自分の気持に気づいてからも、
即便察觉到了自己的心意
俺はただ見守っていくつもりだった。
我也打算继续默默守护
やさしく笑って、
用温柔的笑容
理解者のふりをして、
扮演着知心人的角色
お前の一番近くに居られる場所を必死で守ってた。
拼死守住离你最近的位置
弱くって脆い心が、
这颗懦弱又脆弱的内心
いつだって一歩まえ踏み出すのを躊躇わせ。
总是犹豫着不敢向前迈步
期待して失望するくらいなら、
与其期待后遭遇失望
初めから最悪のパターンを想定して行動すればいい。
倒不如从一开始就做好最坏打算
お前が誰かの隣で笑う日のことを考えておけば、
只要预先设想你在他人身边微笑的场景
傷つかなくても済む。
就不会再受伤了
そんな弱い自分が……嫌になる。
如此软弱的自己...真令人讨厌
お前のことが好きだから、
因为喜欢你
フランスから会いに来た。
才从法国赶来相见
そんな理由で行動できる、
能够这样率直行动的他
あいつの強さに憧れた。
那份勇气令我向往
でも、
但是
憧れてるだけじゃダメなんだ。
光是羡慕可不行啊
俺はお前の隣にいたい。
我想站在你身边
お前の手を握っていたい。
想要紧紧握住你的手
今までも、
从今往后
そして、
一直
これからも。
永远都要如此
だから、
所以
理解やる幼馴染役は今日でお終い。
体贴的青梅竹马角色到此为止了
何もしないでお前を持って行かれるのだけは、
唯有坐视你被夺走这件事
我慢できないからさ。
我绝对无法容忍
お前はきっとびっくりするだろうな。
你一定会很吃惊吧
もしかしたら、
说不定
傷つけてしまうのかもしれない。
还会因此受伤
でも、
但是
ごめんな。
对不起啊
この言葉だけは言わせて欲しい。
唯独这句话请让我说出来
ずっと好きだった。
我一直都深爱着你
今、
刚才
哉太の声がしたな。
好像是哉太的声音
うん、
嗯
そうだ。
没错
俺を呼んでる。
在叫我呢
ていうか、
或者说
探してる。
在找我
そっか。
这样啊
俺、
我
一人で教室で考えことしてたのか。
一个人待在教室里想事情呢
そろそろ帰ろう。
该回去了
幼馴染が終わる日は近い。
青梅竹马的关系即将终结
後悔はしていない。
并不感到后悔
もちろん、
当然
するつもりもない。
以后也不会后悔
東月錫也として、
作为东月锡也
一人の男として、
作为一个男人
俺はお前に会いに行くんだ。
我要去与你相见