LRC歌词
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[ti:さかあがり]
[ar:南条あきら (たえかわアキ)]
[al:真夜中のピアニッシモ]
[by:]
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[00:00.000]さかあがり - 南条あきら (たえかわアキ)
[00:03.550]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:03.550]词:南条あきら
[00:07.110]
[00:07.110]曲:takezou
[00:10.673]
[00:10.673]幼いころはいつも大人のふりして
[00:21.088]年幼时总是故作大人的模样
[00:21.088]我慢するのが
[00:24.816]将忍耐视为
[00:24.816]当たり前になっていたんだ
[00:34.498]理所应当的日常
[00:34.498]欲しいものねだりなんて
[00:38.687]渴望得到心仪之物这种事
[00:38.687]できないと思ってた
[00:44.833]总以为无法开口诉说
[00:44.833]あの時からずっと歩き出せない
[00:55.840]自那时起就停滞了前进的步伐
[00:55.840]蹴り上げた空に何が見えるの
[01:05.448]向着踢开的天空能看见什么
[01:05.448]私と僕が俺と君で
[01:10.239]用不同的称谓定义着自我
[01:10.239]知ってたんだ風が痛い
[01:20.206]风儿刺痛心扉方才察觉
[01:20.206]握りしめた答えは
[01:25.773]紧攥在掌心的答案
[01:25.773]あやふやだから
[01:30.830]因暧昧不清
[01:30.830]無意識のまま
[01:36.196]无意识间
[01:36.196]天秤にかけてたりもして
[01:41.184]竟放在天平上反复衡量
[01:41.184]浮き沈みだけを見て
[01:45.492]只注视着潮起潮落
[01:45.492]悲しんで喜んで
[01:51.463]时而悲伤时而欣喜
[01:51.463]そんな生活にきっと
[01:56.426]想必早已厌倦了
[01:56.426]疲れちゃったんだ
[02:02.515]这般周而复始的生活
[02:02.515]晴れの日の夜に
[02:07.476]在晴朗的夜幕下
[02:07.476]飛んでいきたくって
[02:12.216]渴望展翅高飞
[02:12.216]私と僕と俺と君を
[02:17.005]即便失去了不同称谓的自我
[02:17.005]失くしたんだそれでもいい
[03:06.067]也觉得无妨
[03:06.067]また誰かと
[03:18.981]再次与他人
[03:18.981]蹴り上げた空に何が見えるの
[03:28.903]向着踢开的天空能看见什么
[03:28.903]私と僕が俺と君で
[03:33.662]用不同的称谓追忆着过往
[03:33.662]思い出した風が痛い
[03:46.126]风儿刺痛心扉恍然苏醒
[03:46.126]見知らぬ景色はもう見慣れたよ
[03:55.788]陌生风景如今已习以为常
[03:55.788]小さなからだひとつ
[03:59.369]连这副小小的身躯
[03:59.369]持ち上げられなかった
[04:05.230]都不曾能够托举起来
[04:05.230]たぶん今も
[04:10.352]大概至今依然
[04:10.352]幼いころはいつも
[04:16.014]年幼时总是蜷缩着
[04:16.014]ひざ抱え見てた
[04:21.109]抱膝静静凝望
[04:21.109]あの公園の鉄棒はまだ
[04:27.590]那个公园里的单杠
[04:27.590]あるのかな
[04:32.674]是否依然存在呢
[04:32.674]
文本歌词
さかあがり - 南条あきら (たえかわアキ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:南条あきら
曲:takezou
幼いころはいつも大人のふりして
年幼时总是故作大人的模样
我慢するのが
将忍耐视为
当たり前になっていたんだ
理所应当的日常
欲しいものねだりなんて
渴望得到心仪之物这种事
できないと思ってた
总以为无法开口诉说
あの時からずっと歩き出せない
自那时起就停滞了前进的步伐
蹴り上げた空に何が見えるの
向着踢开的天空能看见什么
私と僕が俺と君で
用不同的称谓定义着自我
知ってたんだ風が痛い
风儿刺痛心扉方才察觉
握りしめた答えは
紧攥在掌心的答案
あやふやだから
因暧昧不清
無意識のまま
无意识间
天秤にかけてたりもして
竟放在天平上反复衡量
浮き沈みだけを見て
只注视着潮起潮落
悲しんで喜んで
时而悲伤时而欣喜
そんな生活にきっと
想必早已厌倦了
疲れちゃったんだ
这般周而复始的生活
晴れの日の夜に
在晴朗的夜幕下
飛んでいきたくって
渴望展翅高飞
私と僕と俺と君を
即便失去了不同称谓的自我
失くしたんだそれでもいい
也觉得无妨
また誰かと
再次与他人
蹴り上げた空に何が見えるの
向着踢开的天空能看见什么
私と僕が俺と君で
用不同的称谓追忆着过往
思い出した風が痛い
风儿刺痛心扉恍然苏醒
見知らぬ景色はもう見慣れたよ
陌生风景如今已习以为常
小さなからだひとつ
连这副小小的身躯
持ち上げられなかった
都不曾能够托举起来
たぶん今も
大概至今依然
幼いころはいつも
年幼时总是蜷缩着
ひざ抱え見てた
抱膝静静凝望
あの公園の鉄棒はまだ
那个公园里的单杠
あるのかな
是否依然存在呢