LRC歌词
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[ti:メカウサギ(ロミオ)]
[ar:イロクイ。]
[al:自己中アリス]
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[00:00.000]メカウサギ(ロミオ) - イロクイ。
[00:07.440]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:07.440]詞:ウサギ
[00:14.880]
[00:14.880]曲:リツ
[00:22.329]
[00:22.329]いつか壊した人形が
[00:27.608]曾经毁坏的人偶
[00:27.608]いつか直せるものだとして
[00:32.438]若是某天还能复原
[00:32.438]雨が降る
[00:43.997]雨水便落下来
[00:43.997]いつか壊した人形が
[00:49.216]曾经毁坏的人偶
[00:49.216]いつか直せるものだとして
[00:54.716]若是某天还能复原
[00:54.716]雨上がり思い出せたのは
[00:59.985]雨过天晴时忆起的
[00:59.985]匂いと
[01:02.115]是那气味与
[01:02.115]覚えのある懐かしさ
[01:26.884]记忆中令人怀念的温暖
[01:26.884]そこの道ゆくお嬢さん
[01:31.704]路上那位大小姐
[01:31.704]どうか僕と踊ってくれませんか
[01:37.024]可否与我共舞一曲呢
[01:37.024]すると彼女は手を
[01:40.473]于是她将手
[01:40.473]とってこう言った
[01:42.523]搭过来说了这句话
[01:42.523]『物陰から何を言うの?』
[01:47.721]「躲在暗处说些什么呢?」
[01:47.721]プライドを壊されたウサギは
[01:53.230]自尊心被摧毁的白兔
[01:53.230]狂った時計を頼りに
[01:58.550]依靠着错乱的时钟
[01:58.550]進まないよ秒針がと嘆き
[02:03.890]悲叹着秒针停滞不前
[02:03.890]沈んだまま浮かんでは来ない
[03:09.405]始终沉溺其中不愿浮起
[03:09.405]そこの道ゆくお嬢さん
[03:14.005]路上那位大小姐
[03:14.005]どうか僕と踊ってくれませんか?
[03:19.574]可否与我共舞一曲呢
[03:19.574]すると彼女は手を
[03:22.784]于是她将手
[03:22.784]とってこう言った
[03:24.774]搭过来说了这句话
[03:24.774]『物陰から何を言うの?』
[03:31.512]「躲在暗处说些什么呢?」
[03:31.512]プライドを壊されたウサギは
[03:36.492]自尊心被摧毁的白兔
[03:36.492]狂った時計を頼りに
[03:41.782]依靠着错乱的时钟
[03:41.782]進まないよ秒針がと嘆き
[03:47.201]悲叹着秒针停滞不前
[03:47.201]沈んだまま浮かんでは来ない
[03:52.770]始终沉溺其中不愿浮起
[03:52.770]赤い目のあわてん
[03:56.620]红着眼睛惊慌失措的
[03:56.620]ぼうのウサギは
[03:58.230]笨拙白兔
[03:58.230]壊れたままの彼女を
[04:02.278]怀抱着依旧破碎的她
[04:02.278]抱いて飛び込んだ。
[04:06.218]纵身跃入其中
[04:06.218]あの頃の青い海がホントの
[04:11.418]认为那片记忆中的蔚蓝大海才是
[04:11.418]二人の色だと思ったんだね
[04:16.028]属于两人真正的颜色吧
[04:16.028]
文本歌词
メカウサギ(ロミオ) - イロクイ。
以下歌词翻译由文曲大模型提供
詞:ウサギ
曲:リツ
いつか壊した人形が
曾经毁坏的人偶
いつか直せるものだとして
若是某天还能复原
雨が降る
雨水便落下来
いつか壊した人形が
曾经毁坏的人偶
いつか直せるものだとして
若是某天还能复原
雨上がり思い出せたのは
雨过天晴时忆起的
匂いと
是那气味与
覚えのある懐かしさ
记忆中令人怀念的温暖
そこの道ゆくお嬢さん
路上那位大小姐
どうか僕と踊ってくれませんか
可否与我共舞一曲呢
すると彼女は手を
于是她将手
とってこう言った
搭过来说了这句话
『物陰から何を言うの?』
「躲在暗处说些什么呢?」
プライドを壊されたウサギは
自尊心被摧毁的白兔
狂った時計を頼りに
依靠着错乱的时钟
進まないよ秒針がと嘆き
悲叹着秒针停滞不前
沈んだまま浮かんでは来ない
始终沉溺其中不愿浮起
そこの道ゆくお嬢さん
路上那位大小姐
どうか僕と踊ってくれませんか?
可否与我共舞一曲呢
すると彼女は手を
于是她将手
とってこう言った
搭过来说了这句话
『物陰から何を言うの?』
「躲在暗处说些什么呢?」
プライドを壊されたウサギは
自尊心被摧毁的白兔
狂った時計を頼りに
依靠着错乱的时钟
進まないよ秒針がと嘆き
悲叹着秒针停滞不前
沈んだまま浮かんでは来ない
始终沉溺其中不愿浮起
赤い目のあわてん
红着眼睛惊慌失措的
ぼうのウサギは
笨拙白兔
壊れたままの彼女を
怀抱着依旧破碎的她
抱いて飛び込んだ。
纵身跃入其中
あの頃の青い海がホントの
认为那片记忆中的蔚蓝大海才是
二人の色だと思ったんだね
属于两人真正的颜色吧