LRC歌词
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[ilingku:022]
[ver:v1.0]
[ti:Snowdrop]
[ar:霜月遥]
[al:导きのハーモニー]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]Snowdrop - 霜月遥 (霜月はるか)
[00:04.510]
[00:04.510]詞:六浦館
[00:09.020]
[00:09.020]曲:MANYO
[00:13.539]
[00:13.539]抱えた膝に頬を寄せ震えた
[00:24.637]将脸颊埋在环抱的双腿间 微微震动
[00:24.637]月明かりさえも穢れのように
[00:34.947]连月光都像是污秽点点
[00:34.947]ただ求め 彷徨い続けている
[00:47.006]只能祈求 彷徨无措
[00:47.006]空ろの心満たすため
[00:57.596]为了填满这颗空荡的心
[00:57.596]暁の向こう
[00:59.576]向着晨晓
[00:59.576]虹を越えて 「--探して」
[01:03.466]越过彩虹 去寻找
[01:03.466]辿り着くのは光の静寂「--届く」
[01:09.086]辗转到达光的静寂处 告诉他
[01:09.086]涙落とした雪が溶けるように
[01:14.925]正如泪水可以融化积雪
[01:14.925]広がっていた傷を癒してゆく
[01:21.015]种种伤痛也在渐渐愈合
[01:21.015]闇に流されるまま 「--叶えて」
[01:35.913]时光在黑暗中静静的走 总会愈合
[01:35.913]一つ、二つと解き放つ呪縛は
[01:47.062]一次 两次 从精神束缚中得以解脱
[01:47.062]錆びついた鎖 脆く崩れる
[01:57.341]它就像生锈的锁 易碎 直至彻底粉碎
[01:57.341]影追えば 見失ってしまう
[02:09.411]如果追逐影子 那么注定失去
[02:09.411]残されたのは 彼の花
[02:19.951]留下来的 是他的花
[02:19.951]悲しみを
[02:21.101]关押悲伤的大门
[02:21.101]押し込めた扉 「--叩いた」
[02:26.610]已敲响
[02:26.610]限りなく堕ちてゆく欠片
[02:29.510]坠落的残片 无数
[02:29.510]「--捧ぐ」
[02:31.320]捧起来
[02:31.320]やがて気づいた
[02:33.990]终于发现
[02:33.990]この身を灼くように
[02:37.360]就算可以忍受
[02:37.360]疼いていた痛み堪えても
[02:43.419]仿佛身体被灼烧的痛苦
[02:43.419]闇に飲まれる
[02:48.589]也终将被黑暗吞没
[02:48.589]「硝子細工の色の無い花--」
[03:08.398]玻璃的手工品 没有颜色的花
[03:08.398]彩りを求める花と 「--叫んだ」
[03:14.837]叫嚣着 要和彩色的花分开
[03:14.837]分け与えた白い雪と 「--涙」
[03:19.867]就算
[03:19.867]移ろう季節にたとえ
[03:23.237]到了白雪皑皑的季节
[03:23.237]枯れ果てても
[03:25.947]最后枯萎
[03:25.947]笑顔こぼれた
[03:28.757]依然绽放笑脸
[03:28.757]その瞬間をただ見つめている
[03:33.587]只为看到这一刻
[03:33.587]暁の向こう
[03:35.937]向着晨晓
[03:35.937]虹を越えて 「--探して」
[03:40.017]越过彩虹 去寻找
[03:40.017]辿り着くのは光の静寂
[03:44.327]辗转到达光的静寂处
[03:44.327]「--届く」
[03:46.097]告诉他
[03:46.097]涙落とした雪が溶けるように
[03:51.527]正如泪水可以融化积雪
[03:51.527]広がっていた傷を癒してゆく
[03:57.277]种种伤痛也在渐渐愈合
[03:57.277]この想い抱えて 「--消えるの」
[04:10.955]就这样想着 渐渐消失
[04:10.955]
文本歌词
Snowdrop - 霜月遥 (霜月はるか)
詞:六浦館
曲:MANYO
抱えた膝に頬を寄せ震えた
将脸颊埋在环抱的双腿间 微微震动
月明かりさえも穢れのように
连月光都像是污秽点点
ただ求め 彷徨い続けている
只能祈求 彷徨无措
空ろの心満たすため
为了填满这颗空荡的心
暁の向こう
向着晨晓
虹を越えて 「--探して」
越过彩虹 去寻找
辿り着くのは光の静寂「--届く」
辗转到达光的静寂处 告诉他
涙落とした雪が溶けるように
正如泪水可以融化积雪
広がっていた傷を癒してゆく
种种伤痛也在渐渐愈合
闇に流されるまま 「--叶えて」
时光在黑暗中静静的走 总会愈合
一つ、二つと解き放つ呪縛は
一次 两次 从精神束缚中得以解脱
錆びついた鎖 脆く崩れる
它就像生锈的锁 易碎 直至彻底粉碎
影追えば 見失ってしまう
如果追逐影子 那么注定失去
残されたのは 彼の花
留下来的 是他的花
悲しみを
关押悲伤的大门
押し込めた扉 「--叩いた」
已敲响
限りなく堕ちてゆく欠片
坠落的残片 无数
「--捧ぐ」
捧起来
やがて気づいた
终于发现
この身を灼くように
就算可以忍受
疼いていた痛み堪えても
仿佛身体被灼烧的痛苦
闇に飲まれる
也终将被黑暗吞没
「硝子細工の色の無い花--」
玻璃的手工品 没有颜色的花
彩りを求める花と 「--叫んだ」
叫嚣着 要和彩色的花分开
分け与えた白い雪と 「--涙」
就算
移ろう季節にたとえ
到了白雪皑皑的季节
枯れ果てても
最后枯萎
笑顔こぼれた
依然绽放笑脸
その瞬間をただ見つめている
只为看到这一刻
暁の向こう
向着晨晓
虹を越えて 「--探して」
越过彩虹 去寻找
辿り着くのは光の静寂
辗转到达光的静寂处
「--届く」
告诉他
涙落とした雪が溶けるように
正如泪水可以融化积雪
広がっていた傷を癒してゆく
种种伤痛也在渐渐愈合
この想い抱えて 「--消えるの」
就这样想着 渐渐消失