LRC歌词
[ti:White Snow (Royal Mirrorball Mix)]
[ar:東京女子流 (TOKYO GIRLS' STYLE)]
[al:REFLECTION]
[by:]
[offset:0]
[00:00.00]White Snow (Royal Mirrorball Mix) - 東京女子流 (TOKYO GIRLS' STYLE)
[00:15.24]词:YuReeNa
[00:30.48]曲:RUSH EYE(CASTLEDOOR Inc.)
[00:45.72]手のひらにふわり
[00:47.61]舞い降りた雪は
[00:49.51]瞬く間に溶けて消えていった
[00:53.02]並ぶイルミネーション
[00:55.23]君が居ないからかな
[00:56.91]ぼんやり霞んで
[01:00.88]居場所を探して
[01:02.43]あてもなく歩いた
[01:04.38]この街の隅で
[01:08.06]君に出会って僕は
[01:11.52]永遠信じられたよ
[01:15.94]White snow僕達を
[01:19.37]引き寄せた理由を
[01:23.33]最後に教えて
[01:26.92]溶けてしまう前に
[01:29.95]何度も君の影探しては
[01:33.86]空仰ぐような日々
[01:37.20]記憶の向こうでその笑顔
[01:41.25]ずっと抱きしめてた
[01:44.89]淡い思い出が
[01:47.24]街のあかりに
[01:49.05]照らされてゆくよ
[01:52.37]こんな背中で
[01:53.93]歩きたいんじゃない
[01:56.49]強くなりたいんだもっと
[02:15.90]少し足速に冷たい風を蹴って
[02:19.39]たどり着く最寄駅の前
[02:23.13]よく待ち合わせた
[02:25.04]ビルに集う笑顔
[02:26.82]切なく冬の色
[02:30.74]いつも不規則で
[02:32.51]頑張りすぎる君
[02:34.39]元気でいますか
[02:38.04]流れる画面のタイムライン
[02:41.52]まだ見れずにいるんだ
[02:45.91]White snow
[02:46.96]僕達を出会わせた理由を
[02:53.33]最後に教えて溶けてしまう前に
[03:00.01]遠く離れても忘れない
[03:03.89]宝物だった日々
[03:07.23]もしまた出逢ったら赤い頬
[03:11.34]隠してしまうんだろう
[03:14.63]どんなに暖かなコートよりも
[03:18.79]一番のぬくもりでした
[03:22.47]こんな背中で
[03:23.94]歩きたいんじゃない
[03:26.35]強くなるからもっと
[04:01.15]White snow
[04:01.90]僕達を引き寄せた理由を
[04:08.38]最後に教えて溶けてしまう前に
[04:14.99]何度も君の影探しては
[04:19.12]空仰ぐような日々
[04:22.21]記憶の向こうでその笑顔
[04:26.29]ずっと抱きしめてた
[04:29.76]淡い思い出が
[04:31.90]街のあかりに照らされてゆくよ
[04:37.25]こんな背中で
[04:38.81]歩きたいんじゃない
[04:41.53]強くなりたいんだもっと
文本歌词
White Snow (Royal Mirrorball Mix) - 東京女子流 (TOKYO GIRLS' STYLE)
词:YuReeNa
曲:RUSH EYE(CASTLEDOOR Inc.)
手のひらにふわり
舞い降りた雪は
瞬く間に溶けて消えていった
並ぶイルミネーション
君が居ないからかな
ぼんやり霞んで
居場所を探して
あてもなく歩いた
この街の隅で
君に出会って僕は
永遠信じられたよ
White snow僕達を
引き寄せた理由を
最後に教えて
溶けてしまう前に
何度も君の影探しては
空仰ぐような日々
記憶の向こうでその笑顔
ずっと抱きしめてた
淡い思い出が
街のあかりに
照らされてゆくよ
こんな背中で
歩きたいんじゃない
強くなりたいんだもっと
少し足速に冷たい風を蹴って
たどり着く最寄駅の前
よく待ち合わせた
ビルに集う笑顔
切なく冬の色
いつも不規則で
頑張りすぎる君
元気でいますか
流れる画面のタイムライン
まだ見れずにいるんだ
White snow
僕達を出会わせた理由を
最後に教えて溶けてしまう前に
遠く離れても忘れない
宝物だった日々
もしまた出逢ったら赤い頬
隠してしまうんだろう
どんなに暖かなコートよりも
一番のぬくもりでした
こんな背中で
歩きたいんじゃない
強くなるからもっと
White snow
僕達を引き寄せた理由を
最後に教えて溶けてしまう前に
何度も君の影探しては
空仰ぐような日々
記憶の向こうでその笑顔
ずっと抱きしめてた
淡い思い出が
街のあかりに照らされてゆくよ
こんな背中で
歩きたいんじゃない
強くなりたいんだもっと