LRC歌词
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[ilingku:045]
[ver:v1.0]
[ti:エターナル]
[ar:UNLIMITS]
[al:アメジスト]
[by:]
[00:00.810]
[00:00.810]君が奏でる旋律を
[00:04.199]你奏响的旋律
[00:04.199]優しく紡ぐメロディーを
[00:07.459]温柔编织的曲调
[00:07.459]もう一度聴かせてほしいの
[00:14.299]希望能再次让我聆听
[00:14.299]エターナル - UNLIMITS
[00:15.389]永恒 - 无限乐团
[00:15.389]作詞:清水葉子
[00:16.559]作词:清水叶子
[00:16.559]作曲:清水葉子
[00:18.249]作曲:清水叶子
[00:18.249]何度も 何度も
[00:21.589]无数次的 无数次的
[00:21.589]浮かんでは消えてく影
[00:24.909]浮现又消失的幻影
[00:24.909]君という幻 探してしまうの
[00:31.079]仍在追寻着名为你的虚像
[00:31.079]伸ばした手のひらの先に
[00:34.509]朝伸出的掌心前方
[00:34.509]掴むものは何も無くて
[00:37.869]却抓不到任何事物
[00:37.869]虚しく過ぎてく刹那の風
[00:44.689]空虚流逝的刹那之风
[00:44.689]夜の帳が降りる頃
[00:48.009]当夜幕低垂之时
[00:48.009]静かに瞳を閉じれば
[00:51.389]轻轻闭上双眼的话
[00:51.389]瞼の奥溢れる セビア色のメモリー
[00:57.759]眼睑深处便会溢出 深褐色的记忆
[00:57.759]追いかけても 追いかけても
[01:01.119]即便追逐 不断追逐
[01:01.119]哀しみの迷路彷徨って
[01:04.689]仍在悲伤迷宫中彷徨
[01:04.689]一人きり 孤独の残響が
[01:08.308]孤身一人 孤独的残响
[01:08.308]僕を埋め尽くしてく
[01:11.248]逐渐将我彻底淹没
[01:11.248]叶わないと 知っていても
[01:14.588]明知无法实现
[01:14.588]繰り返してしまうのは何故?
[01:18.208]为何仍要反复追寻?
[01:18.208]夢の中 記憶の残像が
[01:21.768]梦境之中 记忆的残像
[01:21.768]まだ焼き付いたままで
[01:43.908]依然鲜明地烙印着
[01:43.908]暁の空に描いた 小さな希望の欠片は
[01:50.618]拂晓天空描绘的 微小希望碎片
[01:50.618]儚く 砕け散ってしまうの
[01:57.368]终将虚幻地破碎四散
[01:57.368]幼すぎた日々は遠く
[02:00.668]太过稚嫩的往日时光
[02:00.668]胸の奥を焦がしてゆく
[02:03.968]仍在灼烧着内心深处
[02:03.968]サヨナラさえ言えずに立ち止まったまま
[02:13.838]连一句再见都没能说出口 就这样停滞不前
[02:13.838]時計の針 戻せたなら
[02:17.228]若能倒转时钟指针
[02:17.228]繋がっていられたのかな
[02:20.728]是否就能重新相连呢
[02:20.728]とめどなく流れていく 涙の色は青く
[02:27.258]无止尽流淌的泪水 呈现青蓝之色
[02:27.258]追いかけても 追いかけても
[02:30.708]即便追逐 不断追逐
[02:30.708]哀しみの迷路彷徨って
[02:34.268]仍在悲伤迷宫中彷徨
[02:34.268]一人きり 孤独の残響が
[02:37.807]孤身一人 孤独的残响
[02:37.807]僕を埋め尽くしてく
[02:40.867]逐渐将我彻底淹没
[02:40.867]叶わないと 知っていても
[02:44.157]明知无法实现
[02:44.157]繰り返してしまうのは何故?
[02:47.797]为何仍要反复追寻?
[02:47.797]君という永遠の幻 僕には眩しすぎて
[02:55.987]名为你的永恒幻影 对我而言太过耀眼
[02:55.987]
文本歌词
君が奏でる旋律を
你奏响的旋律
優しく紡ぐメロディーを
温柔编织的曲调
もう一度聴かせてほしいの
希望能再次让我聆听
エターナル - UNLIMITS
永恒 - 无限乐团
作詞:清水葉子
作词:清水叶子
作曲:清水葉子
作曲:清水叶子
何度も 何度も
无数次的 无数次的
浮かんでは消えてく影
浮现又消失的幻影
君という幻 探してしまうの
仍在追寻着名为你的虚像
伸ばした手のひらの先に
朝伸出的掌心前方
掴むものは何も無くて
却抓不到任何事物
虚しく過ぎてく刹那の風
空虚流逝的刹那之风
夜の帳が降りる頃
当夜幕低垂之时
静かに瞳を閉じれば
轻轻闭上双眼的话
瞼の奥溢れる セビア色のメモリー
眼睑深处便会溢出 深褐色的记忆
追いかけても 追いかけても
即便追逐 不断追逐
哀しみの迷路彷徨って
仍在悲伤迷宫中彷徨
一人きり 孤独の残響が
孤身一人 孤独的残响
僕を埋め尽くしてく
逐渐将我彻底淹没
叶わないと 知っていても
明知无法实现
繰り返してしまうのは何故?
为何仍要反复追寻?
夢の中 記憶の残像が
梦境之中 记忆的残像
まだ焼き付いたままで
依然鲜明地烙印着
暁の空に描いた 小さな希望の欠片は
拂晓天空描绘的 微小希望碎片
儚く 砕け散ってしまうの
终将虚幻地破碎四散
幼すぎた日々は遠く
太过稚嫩的往日时光
胸の奥を焦がしてゆく
仍在灼烧着内心深处
サヨナラさえ言えずに立ち止まったまま
连一句再见都没能说出口 就这样停滞不前
時計の針 戻せたなら
若能倒转时钟指针
繋がっていられたのかな
是否就能重新相连呢
とめどなく流れていく 涙の色は青く
无止尽流淌的泪水 呈现青蓝之色
追いかけても 追いかけても
即便追逐 不断追逐
哀しみの迷路彷徨って
仍在悲伤迷宫中彷徨
一人きり 孤独の残響が
孤身一人 孤独的残响
僕を埋め尽くしてく
逐渐将我彻底淹没
叶わないと 知っていても
明知无法实现
繰り返してしまうのは何故?
为何仍要反复追寻?
君という永遠の幻 僕には眩しすぎて
名为你的永恒幻影 对我而言太过耀眼