Neru&z’5 - 捨て子のステラ (feat. z’5)
LRC歌词
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[ti:捨て子のステラ]
[ar:Neru/z'5]
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[00:00.000]捨て子のステラ (feat. z'5) - Neru/z'5
[00:07.350]
[00:07.350]词:Neru/z'5
[00:14.700]
[00:14.700]曲:Neru/z'5
[00:22.054]
[00:22.054]これっぽっちの天体に
[00:24.222]向着数量微不足道的天体
[00:24.222]7.00*10^9分くらいの命を
[00:27.887]舍弃掉7.00*10^9(地球人口数)左右的生命
[00:27.887]捨てて逃げる
[00:34.321]然后逃离
[00:34.321]一つ分の明かりで
[00:36.167]要人靠着一份光明生活下去
[00:36.167]暮らせだなんて都合良い
[00:39.361]真是不顾他人
[00:39.361]利己主義的な話だ
[00:48.347]又利己主义的说法
[00:48.347]青を黒で塗りたくった
[00:52.117]用黑色涂抹掉蓝色
[00:52.117]画家の絵皿みたいだ
[00:54.323]就好像是画家的画盘一样
[00:54.323]恒星天文創造天動説相対論
[01:00.580]恒星天文创造地心说相对论
[01:00.580]結局僕等は何なんだ
[01:05.085]说到底我们究竟是什么
[01:05.085]ガラクタの望遠鏡で僕を映して
[01:08.598]用破破烂烂的望远镜来映照出我
[01:08.598]遠い星を覗いている
[01:11.816]窥视着遥远的星星
[01:11.816]暗くて不細工で
[01:14.762]既昏暗又拙劣
[01:14.762]相俟って他愛なくて
[01:17.029]互相吸引又天真幼稚
[01:17.029]頬を伝う流星群を
[01:19.291]轻轻地让流星群
[01:19.291]そっと落として
[01:21.049]沿着脸颊落下
[01:21.049]理神論を恨んでいる
[01:23.995]理怨恨着自然神论
[01:23.995]手合わせて願って
[01:26.857]合起掌来许下愿望
[01:26.857]三回光る前に
[01:29.183]在闪耀三次之前
[01:29.183]僕を見付け出して
[01:58.584]找到我吧
[01:58.584]それはそれはとある星の昔話
[02:04.607]那是 那是某颗星星的传说故事
[02:04.607]あの澄んだ青色は何処かの
[02:08.061]那清澈的蓝色似乎是某处的某人
[02:08.061]誰かが泣いた残滓らしい
[02:13.333]哭泣后所留下的残渣
[02:13.333]ガラクタの望遠鏡を持って走って
[02:17.113]手持着破破烂烂的望远镜奔跑着
[02:17.113]遠い星を目指している
[02:20.110]以遥远的星星为目标
[02:20.110]稚拙で小さいが
[02:22.885]既稚嫩又渺小
[02:22.885]諦められなくて
[02:25.464]但却从不轻言放弃
[02:25.464]天の川なんて
[02:27.204]银河
[02:27.204]ワンツーステップで超えて
[02:29.285]就数着一二跳着舞步超越过去吧
[02:29.285]アルタイルの先へ飛んで行く
[02:32.176]跳向牵牛星的前方
[02:32.176]転んで藻掻いて
[02:35.115]摔倒在地不停挣扎
[02:35.115]ようやく届きそうだ
[02:37.618]终于好像能够触碰得到了
[02:37.618]この宇宙は広い
[02:41.212]这个宇宙无比辽阔
[02:41.212]そして深いけれど
[02:45.879]同时也无比深沉
[02:45.879]まだ謎ばかり
[02:50.239]但是仍然充满了谜团
[02:50.239]ただ一つわかったよ
[02:56.338]只有一件事我明白了
[02:56.338]ひとりはさみしいよ
[03:02.173]独自一人好寂寞啊
[03:02.173]
文本歌词
捨て子のステラ (feat. z'5) - Neru/z'5
词:Neru/z'5
曲:Neru/z'5
これっぽっちの天体に
向着数量微不足道的天体
7.00*10^9分くらいの命を
舍弃掉7.00*10^9(地球人口数)左右的生命
捨てて逃げる
然后逃离
一つ分の明かりで
要人靠着一份光明生活下去
暮らせだなんて都合良い
真是不顾他人
利己主義的な話だ
又利己主义的说法
青を黒で塗りたくった
用黑色涂抹掉蓝色
画家の絵皿みたいだ
就好像是画家的画盘一样
恒星天文創造天動説相対論
恒星天文创造地心说相对论
結局僕等は何なんだ
说到底我们究竟是什么
ガラクタの望遠鏡で僕を映して
用破破烂烂的望远镜来映照出我
遠い星を覗いている
窥视着遥远的星星
暗くて不細工で
既昏暗又拙劣
相俟って他愛なくて
互相吸引又天真幼稚
頬を伝う流星群を
轻轻地让流星群
そっと落として
沿着脸颊落下
理神論を恨んでいる
理怨恨着自然神论
手合わせて願って
合起掌来许下愿望
三回光る前に
在闪耀三次之前
僕を見付け出して
找到我吧
それはそれはとある星の昔話
那是 那是某颗星星的传说故事
あの澄んだ青色は何処かの
那清澈的蓝色似乎是某处的某人
誰かが泣いた残滓らしい
哭泣后所留下的残渣
ガラクタの望遠鏡を持って走って
手持着破破烂烂的望远镜奔跑着
遠い星を目指している
以遥远的星星为目标
稚拙で小さいが
既稚嫩又渺小
諦められなくて
但却从不轻言放弃
天の川なんて
银河
ワンツーステップで超えて
就数着一二跳着舞步超越过去吧
アルタイルの先へ飛んで行く
跳向牵牛星的前方
転んで藻掻いて
摔倒在地不停挣扎
ようやく届きそうだ
终于好像能够触碰得到了
この宇宙は広い
这个宇宙无比辽阔
そして深いけれど
同时也无比深沉
まだ謎ばかり
但是仍然充满了谜团
ただ一つわかったよ
只有一件事我明白了
ひとりはさみしいよ
独自一人好寂寞啊