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LRC歌词

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[ti:君がドアを閉めた後 (你关上门之后)]
[ar:back number (バックナンバー)]
[al:高嶺の花子さん (高岭之花小姐)]
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[00:00.518]君がドアを閉めた後 - back number
[00:03.094]
[00:03.094]词:清水依与吏
[00:04.564]
[00:04.564]曲:清水依与吏
[00:06.133]
[00:06.133]编曲:back number
[00:07.285]
[00:07.285]制作人:back number
[00:27.350]
[00:27.350]線路沿い 家までの道を
[00:33.340]沿着铁路沿线 走在回家的路上
[00:33.340]缶ビールと想い出を 一人ぶら下げて
[00:40.070]一个人提着罐装啤酒 还有过往的回忆
[00:40.070]サンダルのかかとを 引きずって歩く
[00:46.250]拖曳着凉鞋 漫无目的地行走着
[00:46.250]僕を自転車が 追い越して離れてゆく
[00:52.870]自行车从我身旁掠过 又渐行渐远
[00:52.870]君とよくこの道を 商店街の帰りに
[00:59.200]曾与你无数次经过的 商店街的归途
[00:59.200]近道でもないのに
[01:02.450]明明算不上捷径
[01:02.450]なぜかいつも通って帰ったね
[01:13.550]却总是默契地和你一起绕这条路回家
[01:13.550]君がいればなあって 思うんだよ
[01:19.790]如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
[01:19.790]服を選ぶとき 玄関のドアを開けた時
[01:26.340]在挑选衣服的时候 在推开玄关门的瞬间
[01:26.340]新しい歌が できた時
[01:32.760]在写出一首新歌的时候
[01:32.760]君ならなんて言うかな
[01:35.950]如果是你 会跟我说些什么呢
[01:35.950]君がいればなあって 思うんだよ
[02:01.220]如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
[02:01.220]何度目が覚めても 君はいなくて
[02:07.520]无论睁眼醒来多少次 身旁都没有你
[02:07.520]だけど目を閉じると 君がいて
[02:13.960]但只要闭上双眼 你的身影就挥之不去
[02:13.960]季節は巡るから こんな僕も
[02:19.820]随着季节的更迭轮回 这样的我啊
[02:19.820]そのうち 君の知らない僕に
[02:29.800]也在不知不觉间 变成了你所陌生的模样
[02:29.800]君が気に入ってた 雑貨屋も
[02:36.040]你以前很喜欢逛的那家杂货店
[02:36.040]今はなくなって 別の店が入ってて
[02:42.590]如今已消失不见 换了新店铺入驻
[02:42.590]角の花屋も そういえばあのアパートも
[02:51.090]还有街角的花店 说起来那座公寓也是
[02:51.090]僕は今でもあの時のまま
[02:55.500]看来是只有我还停留在 当年的时光里
[02:55.500]君がいればなあって 思うんだよ
[03:01.930]如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
[03:01.930]靴を選ぶとき 玄関のドアを閉めた時
[03:08.490]在挑选鞋子的时候 在关上玄关门的刹那
[03:08.490]新しい歌ができた時
[03:14.910]在写出一首新歌的时候
[03:14.910]君ならなんて言うかな
[03:18.160]如果是你 会跟我说些什么呢
[03:18.160]君がいればなあって 思うんだよ
[03:29.100]如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
[03:29.100]思うんだよ
[03:35.790]要是你在该有多好
[03:35.790]

文本歌词

君がドアを閉めた後 - back number

词:清水依与吏

曲:清水依与吏

编曲:back number

制作人:back number

線路沿い 家までの道を
沿着铁路沿线 走在回家的路上
缶ビールと想い出を 一人ぶら下げて
一个人提着罐装啤酒 还有过往的回忆
サンダルのかかとを 引きずって歩く
拖曳着凉鞋 漫无目的地行走着
僕を自転車が 追い越して離れてゆく
自行车从我身旁掠过 又渐行渐远
君とよくこの道を 商店街の帰りに
曾与你无数次经过的 商店街的归途
近道でもないのに
明明算不上捷径
なぜかいつも通って帰ったね
却总是默契地和你一起绕这条路回家
君がいればなあって 思うんだよ
如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
服を選ぶとき 玄関のドアを開けた時
在挑选衣服的时候 在推开玄关门的瞬间
新しい歌が できた時
在写出一首新歌的时候
君ならなんて言うかな
如果是你 会跟我说些什么呢
君がいればなあって 思うんだよ
如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
何度目が覚めても 君はいなくて
无论睁眼醒来多少次 身旁都没有你
だけど目を閉じると 君がいて
但只要闭上双眼 你的身影就挥之不去
季節は巡るから こんな僕も
随着季节的更迭轮回 这样的我啊
そのうち 君の知らない僕に
也在不知不觉间 变成了你所陌生的模样
君が気に入ってた 雑貨屋も
你以前很喜欢逛的那家杂货店
今はなくなって 別の店が入ってて
如今已消失不见 换了新店铺入驻
角の花屋も そういえばあのアパートも
还有街角的花店 说起来那座公寓也是
僕は今でもあの時のまま
看来是只有我还停留在 当年的时光里
君がいればなあって 思うんだよ
如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
靴を選ぶとき 玄関のドアを閉めた時
在挑选鞋子的时候 在关上玄关门的刹那
新しい歌ができた時
在写出一首新歌的时候
君ならなんて言うかな
如果是你 会跟我说些什么呢
君がいればなあって 思うんだよ
如今我还是时常幻想着 要是你在就好了
思うんだよ
要是你在该有多好
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