LRC歌词
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[ti:光の季節]
[ar:Suara (すあら)]
[al:太陽と月]
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[00:00.000]光の季節 - Suara (すあら)
[00:05.370]
[00:05.370]词:BABY FAZE
[00:10.750]
[00:10.750]曲:衣笠道雄
[00:16.137]
[00:16.137]アスファルトに咲いた
[00:20.105]在柏油路上盛开着的
[00:20.105]こどもの落書きが
[00:24.889]是孩子们留下的涂鸦
[00:24.889]陽炎に揺られて
[00:29.401]路面蒸汽随风遥动着
[00:29.401]歩き出した
[00:32.409]就这么出行吧
[00:32.409]誰も知らない約束の丘で
[00:38.153]就在那座无人知晓约好的小山上
[00:38.153]めぐり逢う
[00:41.154]我们偶然相遇了
[00:41.154]たった一度の今日という
[00:45.746]仅有一次的现在
[00:45.746]奇蹟の時を感じて
[00:50.594]就是那感觉到奇迹的时刻
[00:50.594]流れる雲追いかけて
[00:55.034]追逐着那不停漂流的云朵
[00:55.034]今にも掴めそうな
[00:59.322]就算是现在似乎也能将它握在手中
[00:59.322]胸の予感高鳴り
[01:03.627]心中越来越强烈地预感到
[01:03.627]動き始めた運命
[01:08.074]命运之轮已经开始转动
[01:08.074]目が覚めるほど色づく
[01:12.722]刚刚睡醒时还做着一个梦
[01:12.722]花のように美しい
[01:17.066]就像那染红的花儿那样美丽
[01:17.066]汚れのない確かな
[01:21.434]清澈无瑕
[01:21.434]終わらない夢を見ている
[01:36.235]无穷无尽
[01:36.235]石段の彼方を
[01:40.546]在石阶的另一边
[01:40.546]歩く君の背中
[01:44.930]你的背影晃来晃去
[01:44.930]とれそうでとれない
[01:49.388]舀金鱼的时候
[01:49.388]金魚すくい
[01:52.514]快要捉到但却又滑落
[01:52.514]風が君の髪を揺らし
[01:57.114]风 轻轻的拂动着你的头发
[01:57.114]香りだけ運ぶ
[02:01.322]只送来阵阵香气
[02:01.322]夕暮れ時の空に今
[02:05.949]现在只想将那日落的天空
[02:05.949]鮮やかに刻む願い
[02:11.933]铭刻与心底
[02:11.933]あふれる心抑えて
[02:16.079]抑制住荡漾的心声
[02:16.079]いつでも零れそうな
[02:20.487]随时都可能蔓延
[02:20.487]からだ支え上れば
[02:24.871]扶着你的肩膀爬上去
[02:24.871]未知の景色が広がる
[02:29.367]就能看到广阔末知的景致
[02:29.367]色とりどりの花火が
[02:33.847]五光十色的烟花
[02:33.847]街の灯りと重なり
[02:38.352]与小镇的灯火相辉映
[02:38.352]君を飾る絵のよう
[02:42.730]将你照的如画一般
[02:42.730]止まらない鼓動捧げて
[03:27.503]加速的心跳贴在你的耳边
[03:27.503]流れる雲追いかけて
[03:31.703]追逐着那不停漂流的云朵
[03:31.703]今にも掴めそうな
[03:35.855]就算是现在似乎也能将它握在手中
[03:35.855]胸の予感高鳴り
[03:40.319]心中越来越强烈地预感到
[03:40.319]動き始めた運命
[03:44.727]命运之轮已开始转动
[03:44.727]目が覚めるほど眩しい
[03:49.335]刚刚睡醒时
[03:49.335]朝の陽よりも暖かい
[03:53.807]将自己置身于这闪光季节的怀抱
[03:53.807]終わりのない輝く
[03:58.056]像朝阳一样暖和
[03:58.056]光の季節に抱かれて
[04:06.335]永远闪耀着炫目的光芒
[04:06.335]
文本歌词
光の季節 - Suara (すあら)
词:BABY FAZE
曲:衣笠道雄
アスファルトに咲いた
在柏油路上盛开着的
こどもの落書きが
是孩子们留下的涂鸦
陽炎に揺られて
路面蒸汽随风遥动着
歩き出した
就这么出行吧
誰も知らない約束の丘で
就在那座无人知晓约好的小山上
めぐり逢う
我们偶然相遇了
たった一度の今日という
仅有一次的现在
奇蹟の時を感じて
就是那感觉到奇迹的时刻
流れる雲追いかけて
追逐着那不停漂流的云朵
今にも掴めそうな
就算是现在似乎也能将它握在手中
胸の予感高鳴り
心中越来越强烈地预感到
動き始めた運命
命运之轮已经开始转动
目が覚めるほど色づく
刚刚睡醒时还做着一个梦
花のように美しい
就像那染红的花儿那样美丽
汚れのない確かな
清澈无瑕
終わらない夢を見ている
无穷无尽
石段の彼方を
在石阶的另一边
歩く君の背中
你的背影晃来晃去
とれそうでとれない
舀金鱼的时候
金魚すくい
快要捉到但却又滑落
風が君の髪を揺らし
风 轻轻的拂动着你的头发
香りだけ運ぶ
只送来阵阵香气
夕暮れ時の空に今
现在只想将那日落的天空
鮮やかに刻む願い
铭刻与心底
あふれる心抑えて
抑制住荡漾的心声
いつでも零れそうな
随时都可能蔓延
からだ支え上れば
扶着你的肩膀爬上去
未知の景色が広がる
就能看到广阔末知的景致
色とりどりの花火が
五光十色的烟花
街の灯りと重なり
与小镇的灯火相辉映
君を飾る絵のよう
将你照的如画一般
止まらない鼓動捧げて
加速的心跳贴在你的耳边
流れる雲追いかけて
追逐着那不停漂流的云朵
今にも掴めそうな
就算是现在似乎也能将它握在手中
胸の予感高鳴り
心中越来越强烈地预感到
動き始めた運命
命运之轮已开始转动
目が覚めるほど眩しい
刚刚睡醒时
朝の陽よりも暖かい
将自己置身于这闪光季节的怀抱
終わりのない輝く
像朝阳一样暖和
光の季節に抱かれて
永远闪耀着炫目的光芒