LRC歌词
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[ti:エンドロール]
[ar:秦基博]
[al:Signed POP]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]エンドロール (GREEN MIND 2012) - 秦基博
[00:04.380]
[00:04.380]作詞:秦基博
[00:08.760]
[00:08.760]作曲:秦基博
[00:13.150]
[00:13.150]シャーベット 都会の雪は
[00:18.700]冰冻果子露 都市的雪
[00:18.700]すぐに融けて消えてしまうんだ
[00:25.720]总是瞬间融化不见
[00:25.720]あっけないラストシーン
[00:31.460]草草收场的爱情
[00:31.460]いつか君と歩いてた道
[00:38.260]和你走过的道路
[00:38.260]冷たく 濁ってく
[00:41.930]已经冰冷得看不清
[00:41.930]アスファルトは後悔の色
[00:49.360]柏油路染上后悔的色彩
[00:49.360]僕には ただひとつ
[00:52.990]而我 就连那唯一的温暖
[00:52.990]小さな温もりも守れなかった
[01:03.790]都没能守护到最后
[01:03.790]とぎれた ふたり
[01:06.800]断了联系的两个人
[01:06.800]ねぇ いつもなんで 僕はどうして
[01:14.230]问自己 为什么我总是
[01:14.230]肝心なことだけが言えないで
[01:19.350]说不出重要的那句话
[01:19.350]ねぇ 今になって もう遅いって
[01:26.450]事到如今是不是为时已晚
[01:26.450]ずっと あの日のままで
[01:30.760]我还停留在那天
[01:30.760]君はいない ひとりきりの街で
[01:41.080]你已离去 徒留我一个人的街道
[01:41.080]舞う雪を見ていた
[01:57.430]凝望着眼前飘舞的雪
[01:57.430]かじかむ指先の
[02:02.910]冻僵的指尖
[02:02.910]感覚が薄れてく様に
[02:10.110]感觉似乎渐渐迟钝
[02:10.110]いつしか幸せは
[02:15.410]不知何时起幸福
[02:15.410]当たり前の中に埋もれた
[02:22.500]掩埋在理所当然的生活里
[02:22.500]凍った 喉の奥
[02:26.050]冰冻的喉咙深处
[02:26.050]白いため息の向こうで
[02:33.600]白色气息的那头
[02:33.600]ちらちら 降り続く
[02:37.160]在霏霏飘落的雪影里
[02:37.160]雪の陰に 君を探してしまう
[02:47.980]寻觅着你的身影
[02:47.980]えぐれた いたみ
[02:50.970]深陷心底的痛楚
[02:50.970]ねぇ あの日なんで 君はどうして
[02:58.390]呐 那天你为什么
[02:58.390]不自然なくらいに はしゃいでて
[03:03.650]笑得那么不自然
[03:03.650]ねぇ 終わりだって 戻れないって
[03:10.760]是不是 早已知道
[03:10.760]きっと わかっていたの
[03:15.070]我们即将结束 我们再不回去了
[03:15.070]僕はいない どこかで今
[03:21.730]没有我在身边
[03:21.730]君も この雪を見てるかな
[03:54.310]现在你是否也在某个角落看着这场雪
[03:54.310]なくした みらい
[03:57.360]丢失的未来
[03:57.360]ねぇ いつもなんで 僕はどうして
[04:04.790]问自己 为什么我总是
[04:04.790]肝心なことだけが言えないで
[04:09.910]说不出重要的那句话
[04:09.910]ねぇ 会えなくって 忘れられなくて
[04:17.080]呐 我们再无缘相见 可我不会忘了你
[04:17.080]ずっと 歩いていくよ
[04:21.330]我会继续走在这个
[04:21.330]誰もいない 白黒の世界
[04:28.120]空无一人 黑白色的世界
[04:28.120]僕は ただ君を想うよ
[05:00.510]静静地 想着你
[05:00.510]おわり
[05:07.070]
[05:07.070]
文本歌词
エンドロール (GREEN MIND 2012) - 秦基博
作詞:秦基博
作曲:秦基博
シャーベット 都会の雪は
冰冻果子露 都市的雪
すぐに融けて消えてしまうんだ
总是瞬间融化不见
あっけないラストシーン
草草收场的爱情
いつか君と歩いてた道
和你走过的道路
冷たく 濁ってく
已经冰冷得看不清
アスファルトは後悔の色
柏油路染上后悔的色彩
僕には ただひとつ
而我 就连那唯一的温暖
小さな温もりも守れなかった
都没能守护到最后
とぎれた ふたり
断了联系的两个人
ねぇ いつもなんで 僕はどうして
问自己 为什么我总是
肝心なことだけが言えないで
说不出重要的那句话
ねぇ 今になって もう遅いって
事到如今是不是为时已晚
ずっと あの日のままで
我还停留在那天
君はいない ひとりきりの街で
你已离去 徒留我一个人的街道
舞う雪を見ていた
凝望着眼前飘舞的雪
かじかむ指先の
冻僵的指尖
感覚が薄れてく様に
感觉似乎渐渐迟钝
いつしか幸せは
不知何时起幸福
当たり前の中に埋もれた
掩埋在理所当然的生活里
凍った 喉の奥
冰冻的喉咙深处
白いため息の向こうで
白色气息的那头
ちらちら 降り続く
在霏霏飘落的雪影里
雪の陰に 君を探してしまう
寻觅着你的身影
えぐれた いたみ
深陷心底的痛楚
ねぇ あの日なんで 君はどうして
呐 那天你为什么
不自然なくらいに はしゃいでて
笑得那么不自然
ねぇ 終わりだって 戻れないって
是不是 早已知道
きっと わかっていたの
我们即将结束 我们再不回去了
僕はいない どこかで今
没有我在身边
君も この雪を見てるかな
现在你是否也在某个角落看着这场雪
なくした みらい
丢失的未来
ねぇ いつもなんで 僕はどうして
问自己 为什么我总是
肝心なことだけが言えないで
说不出重要的那句话
ねぇ 会えなくって 忘れられなくて
呐 我们再无缘相见 可我不会忘了你
ずっと 歩いていくよ
我会继续走在这个
誰もいない 白黒の世界
空无一人 黑白色的世界
僕は ただ君を想うよ
静静地 想着你
おわり