LRC歌词
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[ti:天樂]
[ar:松下]
[al:早退系持論]
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[00:01.076]天樂 - 松下
[00:03.751]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:03.751]词:ゆうゆ
[00:05.023]
[00:05.023]曲:ゆうゆ
[00:06.727]
[00:06.727]编曲:ゆうゆ
[00:33.828]
[00:33.828]青い時間 さよなら告げる
[00:37.954]湛蓝时光 已道别离
[00:37.954]雨避けの傘は僕を抛り捨てた
[00:42.074]遮雨的伞 将我无情抛弃
[00:42.074]訪れてた 夏にも気付かずに
[00:46.235]悄然造访的夏日 亦未曾察觉
[00:46.235]此処は何処だ 僕は誰だと 吼える
[00:58.687]此处是何方 我又是何人 嘶吼着质问
[00:58.687]終わりが無いと
[01:00.200]若说永无终结
[01:00.200]行き先を殺す
[01:02.785]便扼杀前行方向
[01:02.785]分かるはずが無いと
[01:04.608]若说注定无法理解
[01:04.608]景色を刺した
[01:06.907]便刺穿眼前风景
[01:06.907]自分で築いた森の外に
[01:11.325]在自己构筑的森林边缘
[01:11.325]踏み出せずに
[01:14.934]始终踌躇不前
[01:14.934]何故 歩き出さないの?
[01:23.204]为何 不迈出脚步?
[01:23.204]何故 創り上げないの?
[01:31.329]为何 不亲手创造?
[01:31.329]そうして何も始まらないまま
[01:35.329]就这样放任一切停滞腐朽
[01:35.329]朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて
[01:43.404]跨越那些化作行尸走肉之人
[01:43.404]今 打ち鳴らす衝動の刃が
[01:47.451]此刻 鸣响的冲动之刃
[01:47.451]世界を砕く
[01:51.660]将世界击碎
[01:51.660]朝焼けが追いつく前に
[01:55.491]在朝霞追赶上来之前
[01:55.491]ぐしゃぐしゃに割れた音で
[02:00.457]用支离破碎的声响
[02:00.457]構わない
[02:03.296]奏响天乐
[02:03.296]天樂を
[02:21.398]亦无妨
[02:21.398]削れたピック 朽ち果てたギター
[02:25.565]磨损的拨片 朽烂的吉他
[02:25.565]いたずらに僕の扉を暴く
[02:29.758]肆意撬动我紧闭的心门
[02:29.758]通り過ぎた 秋がすぐそこまで
[02:33.805]擦肩而过的秋日 已近在咫尺
[02:33.805]始めよう 無様な真実を 隠せ
[03:02.641]开始吧 将狼狈的真相 尽数掩埋
[03:02.641]何故 立ち止まっていたのか
[03:10.779]为何 要驻足停留
[03:10.779]何故 拒み続けたのか?
[03:18.808]为何 要持续抗拒?
[03:18.808]そうして悩み続けた先には
[03:22.957]在持续烦恼的道路尽头
[03:22.957]芽生え狂い咲く音を
[03:25.814]舍弃那些错乱绽放的音符
[03:25.814]帰り道 捨てて
[03:31.181]踏上归途
[03:31.181]今 打ち鳴らす衝動の刃が
[03:35.030]此刻 鸣响的冲动之刃
[03:35.030]世界を砕く
[03:39.242]将世界击碎
[03:39.242]目が眩むほど美しい
[03:43.134]用令人目眩的绝美
[03:43.134]泡沫に揺れた音で貫いて
[03:50.926]泡沫中摇曳的声响贯穿天地
[03:50.926]天樂を
[03:55.807]奏响天乐
[03:55.807]今 咲き誇る狂色の葉が
[03:59.905]此刻 盛放狂色的枝叶
[03:59.905]世界を飾る
[04:04.121]将世界装点
[04:04.121]朝焼けが追いつく前に
[04:07.964]在朝霞追赶上来之前
[04:07.964]その核に触れた声を張り上げて
[04:15.762]向着那核心迸发呐喊
[04:15.762]天樂を
[04:20.951]奏响天乐
[04:20.951]
文本歌词
天樂 - 松下
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:ゆうゆ
曲:ゆうゆ
编曲:ゆうゆ
青い時間 さよなら告げる
湛蓝时光 已道别离
雨避けの傘は僕を抛り捨てた
遮雨的伞 将我无情抛弃
訪れてた 夏にも気付かずに
悄然造访的夏日 亦未曾察觉
此処は何処だ 僕は誰だと 吼える
此处是何方 我又是何人 嘶吼着质问
終わりが無いと
若说永无终结
行き先を殺す
便扼杀前行方向
分かるはずが無いと
若说注定无法理解
景色を刺した
便刺穿眼前风景
自分で築いた森の外に
在自己构筑的森林边缘
踏み出せずに
始终踌躇不前
何故 歩き出さないの?
为何 不迈出脚步?
何故 創り上げないの?
为何 不亲手创造?
そうして何も始まらないまま
就这样放任一切停滞腐朽
朽ちて腐り行く人を 屍を 超えて
跨越那些化作行尸走肉之人
今 打ち鳴らす衝動の刃が
此刻 鸣响的冲动之刃
世界を砕く
将世界击碎
朝焼けが追いつく前に
在朝霞追赶上来之前
ぐしゃぐしゃに割れた音で
用支离破碎的声响
構わない
奏响天乐
天樂を
亦无妨
削れたピック 朽ち果てたギター
磨损的拨片 朽烂的吉他
いたずらに僕の扉を暴く
肆意撬动我紧闭的心门
通り過ぎた 秋がすぐそこまで
擦肩而过的秋日 已近在咫尺
始めよう 無様な真実を 隠せ
开始吧 将狼狈的真相 尽数掩埋
何故 立ち止まっていたのか
为何 要驻足停留
何故 拒み続けたのか?
为何 要持续抗拒?
そうして悩み続けた先には
在持续烦恼的道路尽头
芽生え狂い咲く音を
舍弃那些错乱绽放的音符
帰り道 捨てて
踏上归途
今 打ち鳴らす衝動の刃が
此刻 鸣响的冲动之刃
世界を砕く
将世界击碎
目が眩むほど美しい
用令人目眩的绝美
泡沫に揺れた音で貫いて
泡沫中摇曳的声响贯穿天地
天樂を
奏响天乐
今 咲き誇る狂色の葉が
此刻 盛放狂色的枝叶
世界を飾る
将世界装点
朝焼けが追いつく前に
在朝霞追赶上来之前
その核に触れた声を張り上げて
向着那核心迸发呐喊
天樂を
奏响天乐