LRC歌词
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[ti:冷たい頬]
[ar:スピッツ (Spitz)]
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[00:00.000]冷たい頬 - Spitz (スピッツ)
[00:05.280]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:05.280]词:草野正宗
[00:10.560]
[00:10.560]曲:草野正宗
[00:15.846]
[00:15.846]「あなたのことを
[00:18.935]“是否能够
[00:18.935]深く愛せるかしら」
[00:23.999]深深爱上你呢”
[00:23.999]子供みたいな
[00:26.871]像孩童般纯粹的光
[00:26.871]光で僕を染める
[00:30.926]浸染了我的全身
[00:30.926]風に吹かれた君の
[00:35.523]被风拂过的你
[00:35.523]冷たい頬に
[00:39.421]那冰冷的脸颊
[00:39.421]ふれてみた
[00:42.291]我轻轻触碰
[00:42.291]小さな午後
[00:47.477]在微小的午后
[00:47.477]あきらめかけた
[00:50.051]近乎放弃的
[00:50.051]楽しい架空の日々に
[00:55.165]快乐虚构时光里
[00:55.165]一度きりなら
[00:57.880]若是仅此一次
[00:57.880]届きそうな気がしてた
[01:02.111]仿佛就能触及答案
[01:02.111]誰もしらないとこへ
[01:06.833]朝着无人知晓的角落
[01:06.833]流れるままに
[01:10.207]任凭思绪流淌
[01:10.207]じゃれていた
[01:13.530]嬉戏玩闹着
[01:13.530]猫のように
[01:17.623]宛若猫儿般
[01:17.623]ふざけ過ぎて
[01:20.475]玩笑开得太过火
[01:20.475]恋が幻でも
[01:25.676]连爱恋都成了幻影
[01:25.676]構わないと
[01:28.275]不知不觉间竟觉得
[01:28.275]いつしか思っていた
[01:32.704]这样也无妨
[01:32.704]壊れながら
[01:36.003]即使遍体鳞伤
[01:36.003]君を追いかけてく
[01:41.185]也要追寻你的身影
[01:41.185]近づいても
[01:43.929]无论靠近或疏远
[01:43.929]遠くても知っていた
[01:48.950]早已心知肚明
[01:48.950]それが全てで
[01:52.938]那便是全部的意义
[01:52.938]何もないこと
[01:56.590]亦是虚无的真相
[01:56.590]時のシャワーの中で
[02:35.564]在时光的洪流中
[02:35.564]夢の粒も
[02:38.411]连梦的碎片
[02:38.411]すぐに弾くような
[02:43.295]也会轻易被弹开
[02:43.295]逆上がりの
[02:46.244]倒悬翻转的视野里
[02:46.244]世界を見ていた
[02:50.770]窥见了世界的模样
[02:50.770]壊れながら
[02:54.030]即使遍体鳞伤
[02:54.030]君を追いかけてく
[02:59.130]也要追寻你的身影
[02:59.130]近づいても
[03:01.838]无论靠近或疏远
[03:01.838]遠くても知っていた
[03:06.987]早已心知肚明
[03:06.987]それが全てで
[03:10.798]那便是全部的意义
[03:10.798]何もないこと
[03:14.609]亦是虚无的真相
[03:14.609]時のシャワーの中で
[03:23.535]在时光的洪流中
[03:23.535]さよなら僕の
[03:26.062]再见了 我那可爱的
[03:26.062]かわいいシロツメクサと
[03:31.137]白车轴草与
[03:31.137]手帳の隅で
[03:34.053]在笔记本角落
[03:34.053]眠り続けるストーリー
[03:38.008]沉睡至今的故事
[03:38.008]風に吹かれた君の
[03:42.692]被风拂过的你
[03:42.692]冷たい頬に
[03:46.299]那冰冷的脸颊
[03:46.299]ふれてみた小さな午後
[03:52.931]轻轻触碰的微小时光
[03:52.931]
文本歌词
冷たい頬 - Spitz (スピッツ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:草野正宗
曲:草野正宗
「あなたのことを
“是否能够
深く愛せるかしら」
深深爱上你呢”
子供みたいな
像孩童般纯粹的光
光で僕を染める
浸染了我的全身
風に吹かれた君の
被风拂过的你
冷たい頬に
那冰冷的脸颊
ふれてみた
我轻轻触碰
小さな午後
在微小的午后
あきらめかけた
近乎放弃的
楽しい架空の日々に
快乐虚构时光里
一度きりなら
若是仅此一次
届きそうな気がしてた
仿佛就能触及答案
誰もしらないとこへ
朝着无人知晓的角落
流れるままに
任凭思绪流淌
じゃれていた
嬉戏玩闹着
猫のように
宛若猫儿般
ふざけ過ぎて
玩笑开得太过火
恋が幻でも
连爱恋都成了幻影
構わないと
不知不觉间竟觉得
いつしか思っていた
这样也无妨
壊れながら
即使遍体鳞伤
君を追いかけてく
也要追寻你的身影
近づいても
无论靠近或疏远
遠くても知っていた
早已心知肚明
それが全てで
那便是全部的意义
何もないこと
亦是虚无的真相
時のシャワーの中で
在时光的洪流中
夢の粒も
连梦的碎片
すぐに弾くような
也会轻易被弹开
逆上がりの
倒悬翻转的视野里
世界を見ていた
窥见了世界的模样
壊れながら
即使遍体鳞伤
君を追いかけてく
也要追寻你的身影
近づいても
无论靠近或疏远
遠くても知っていた
早已心知肚明
それが全てで
那便是全部的意义
何もないこと
亦是虚无的真相
時のシャワーの中で
在时光的洪流中
さよなら僕の
再见了 我那可爱的
かわいいシロツメクサと
白车轴草与
手帳の隅で
在笔记本角落
眠り続けるストーリー
沉睡至今的故事
風に吹かれた君の
被风拂过的你
冷たい頬に
那冰冷的脸颊
ふれてみた小さな午後
轻轻触碰的微小时光