LRC歌词
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[ti:春のメロディー]
[ar:乃木坂46 (のぎざか フォーティシックス)]
[al:制服のマネキン(C盘)]
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[00:00.000]春のメロディー - 乃木坂46
[00:05.280]
[00:05.280]词:秋元康
[00:10.570]
[00:10.570]曲:フジノタカフミ
[00:15.861]
[00:15.861]ニュースの後でいつもの予報士が
[00:22.923]新闻之后熟悉的天气预报员
[00:22.923]身振り手振りで伝えてた
[00:30.049]手舞足蹈的传达着
[00:30.049]明日の朝から 暖かくなるよって
[00:37.362]明早开始要变暖了
[00:37.362]手柄みたいに???
[00:44.549]仿佛自己的功劳一般
[00:44.549]窓のガラスをノックしている
[00:51.611]敲打着窗户的
[00:51.611]風はまだ知らない
[00:58.426]微风仍毫无知觉
[00:58.426]春のメロディー 聴こえて来た
[01:05.237]听到了春天的旋律
[01:05.237]そっと歌いたくなる気持ち
[01:12.737]不由得想要歌唱
[01:12.737]目を閉じて 思い出すの
[01:20.113]闭上眼睛 回想起
[01:20.113]彼と花のかおり
[01:28.426]他 和花的香气
[01:28.426]近い恋の足音
[01:46.442]恋爱的脚步声近在咫尺
[01:46.442]同じクラスで 顔を合わせる度
[01:53.820]同班同学 每次碰面
[01:53.820]ぎこちなくなる私たち
[02:00.880]总会变得不自然的我们
[02:00.880]長かった冬 雲たちは遠ざかり
[02:08.320]悠长冬季 白云渐远
[02:08.320]太陽が射す
[02:15.319]太阳悄悄冒了头
[02:15.319]雪と誤解は いつか溶けてく
[02:22.576]白雪和误解 终会溶解
[02:22.576]ハート顔を見せる
[02:29.288]然后就会看到真心
[02:29.288]春のメロディー どこからだろう
[02:36.227]春天的旋律 从何处响起
[02:36.227]誰もしあわせになる 光
[02:44.291]令所有人都变得幸福的光芒
[02:44.291]夢の花 咲き乱れる
[02:51.164]梦想之花 迎风怒放
[02:51.164]私たちの未来
[03:10.538]我们的未来
[03:10.538]春のメロディー 聴こえて来た
[03:30.790]听到了春天的旋律
[03:30.790]そっと歌いたくなる気持ち
[03:38.619]不由得想要歌唱
[03:38.619]軽く瞼閉じて
[03:46.224]轻轻闭上眼睛
[03:46.224]思い出すのよ 焼いたあの夜
[03:53.540]想起了动心的那个夜晚
[03:53.540]雪が降り始めて
[03:59.792]雪开始下
[03:59.792]私は傘もささず濡れて
[04:07.916]没有撑伞的我渐渐被打湿
[04:07.916]愛に小凍えながら
[04:15.105]那被爱情冻伤
[04:15.105]ひとり帰ったことも
[04:22.604]独自归去的时光
[04:22.604]今は懐かしい涙
[04:28.291]如今也化成了令人怀念的泪水
[04:28.291]
文本歌词
春のメロディー - 乃木坂46
词:秋元康
曲:フジノタカフミ
ニュースの後でいつもの予報士が
新闻之后熟悉的天气预报员
身振り手振りで伝えてた
手舞足蹈的传达着
明日の朝から 暖かくなるよって
明早开始要变暖了
手柄みたいに???
仿佛自己的功劳一般
窓のガラスをノックしている
敲打着窗户的
風はまだ知らない
微风仍毫无知觉
春のメロディー 聴こえて来た
听到了春天的旋律
そっと歌いたくなる気持ち
不由得想要歌唱
目を閉じて 思い出すの
闭上眼睛 回想起
彼と花のかおり
他 和花的香气
近い恋の足音
恋爱的脚步声近在咫尺
同じクラスで 顔を合わせる度
同班同学 每次碰面
ぎこちなくなる私たち
总会变得不自然的我们
長かった冬 雲たちは遠ざかり
悠长冬季 白云渐远
太陽が射す
太阳悄悄冒了头
雪と誤解は いつか溶けてく
白雪和误解 终会溶解
ハート顔を見せる
然后就会看到真心
春のメロディー どこからだろう
春天的旋律 从何处响起
誰もしあわせになる 光
令所有人都变得幸福的光芒
夢の花 咲き乱れる
梦想之花 迎风怒放
私たちの未来
我们的未来
春のメロディー 聴こえて来た
听到了春天的旋律
そっと歌いたくなる気持ち
不由得想要歌唱
軽く瞼閉じて
轻轻闭上眼睛
思い出すのよ 焼いたあの夜
想起了动心的那个夜晚
雪が降り始めて
雪开始下
私は傘もささず濡れて
没有撑伞的我渐渐被打湿
愛に小凍えながら
那被爱情冻伤
ひとり帰ったことも
独自归去的时光
今は懐かしい涙
如今也化成了令人怀念的泪水