LRC歌词
[ml:1.0]
[ilingku:033]
[ver:v1.0]
[ti:フラッシュキーパー]
[ar:nano.RIPE]
[al:星の夜の脈の音の]
[by:]
[00:00.000]
[00:00.000]フラッシュキーパー - nano.RIPE/kimiko/Jun Sasaki
[00:01.400]
[00:01.400]詞∶きみコ
[00:02.210]
[00:02.210]曲∶佐々木淳
[00:03.260]
[00:03.260]夢から覚めた東の空
[00:11.170]梦醒时东方的天空
[00:11.170]世界を乗せて回りだした
[00:24.790]带着世界开始转
[00:24.790]脈拍はいくつだ?
[00:36.030]脉搏是多少呢
[00:36.030]そびえ立つビルの隙を抜け走る
[00:40.470]在高楼林立的缝隙中逃离
[00:40.470]だれかの作った最先端に乗り
[00:46.150]追逐着别人创造的流行
[00:46.150]流れる景色はだれのものでもなく
[00:50.820]流逝的风景不属于任何人
[00:50.820]あたしもそう景色みたいなもんなんだろう
[00:55.610]我同那些风景很相似吧
[00:55.610]今手にしてる感情さえも
[00:57.820]即使现在紧握的爱情
[00:57.820]明日にはもう頼りないものだ
[01:00.410]明天也会变成靠不住的东西吧
[01:00.410]そんな当たり前に染まれなくて
[01:04.730]那样理所当然的以前不会被沾染
[01:04.730]流れる景色に溶け消えた日々に
[01:10.010]在风景流逝的日子里
[01:10.010]遺せた何かはあるのかな
[01:14.770]会留下什么吗
[01:14.770]足跡にはキレイな花が咲くなんて
[01:20.810]足迹里盛开着美丽的花
[01:20.810]訳知り顔でまただれかが言う
[01:27.180]摆出得意的脸 有人说
[01:27.180]けぶる未来へとスピードを上げ行く
[01:31.260]加快脚步去向朦胧的未来
[01:31.260]このまま進めば知らない街まで
[01:37.230]就这样的前进会去到未知的地方
[01:37.230]想像を超えた物語なんてさ
[01:39.950]即使是超出想象的故事
[01:39.950]そうそう手に入るはずがないだろう
[01:46.670]也不会马上就能拥有吧
[01:46.670]ココロを覆うトゲもいつの日にか
[01:51.820]刺穿心口的刺也会在某天
[01:51.820]丸く柔らかくなるのかな
[01:56.670]变得圆润柔软吧
[01:56.670]全部脱いじゃえば楽になれるなんて
[02:01.910]把所有包袱都扔到就不会束缚
[02:01.910]訳知り顔でまただれかが言う
[02:08.190]摆出得意的脸 有人说
[02:08.190]だれかが言う
[02:29.000]谁在说着
[02:29.000]想像してまた目の前にある
[02:31.380]想象着又一次出现在眼前
[02:31.380]ものを見失って立ち止まるよ
[02:33.920]看不见了 站在原地不动
[02:33.920]堂々巡り終わることのない
[02:36.250]缠绕着无休无止
[02:36.250]迷路みたいな毎日だな
[02:38.980]每一天就像迷路了一样
[02:38.980]今手にしてる感情さえも
[02:41.310]即使现在紧握的爱情
[02:41.310]頼りないものに変わりゆくなら
[02:44.110]如果也会变得不可靠
[02:44.110]繰り返しなんてないはずでしょう?
[02:50.600]那么就回不去了吧
[02:50.600]上昇する脈に耳を澄ます
[02:55.659]侧耳倾听加快的脉搏
[02:55.659]確かなものなんてヒトツでいい
[02:59.129]确定的东西就要有一个就好
[02:59.129]足跡には何も咲かなくても
[03:02.699]即使足迹里任何东西也不会盛开
[03:02.699]ココロを覆う トゲに傷ついても
[03:11.079]颠覆心灵 即使被刺伤害
[03:11.079]流れる景色に溶け消えた日々に
[03:21.408]在景色消失的日子里
[03:21.408]振り返ることなくあたしは行く
[03:29.068]回不去了 我离开了
[03:29.068]
文本歌词
フラッシュキーパー - nano.RIPE/kimiko/Jun Sasaki
詞∶きみコ
曲∶佐々木淳
夢から覚めた東の空
梦醒时东方的天空
世界を乗せて回りだした
带着世界开始转
脈拍はいくつだ?
脉搏是多少呢
そびえ立つビルの隙を抜け走る
在高楼林立的缝隙中逃离
だれかの作った最先端に乗り
追逐着别人创造的流行
流れる景色はだれのものでもなく
流逝的风景不属于任何人
あたしもそう景色みたいなもんなんだろう
我同那些风景很相似吧
今手にしてる感情さえも
即使现在紧握的爱情
明日にはもう頼りないものだ
明天也会变成靠不住的东西吧
そんな当たり前に染まれなくて
那样理所当然的以前不会被沾染
流れる景色に溶け消えた日々に
在风景流逝的日子里
遺せた何かはあるのかな
会留下什么吗
足跡にはキレイな花が咲くなんて
足迹里盛开着美丽的花
訳知り顔でまただれかが言う
摆出得意的脸 有人说
けぶる未来へとスピードを上げ行く
加快脚步去向朦胧的未来
このまま進めば知らない街まで
就这样的前进会去到未知的地方
想像を超えた物語なんてさ
即使是超出想象的故事
そうそう手に入るはずがないだろう
也不会马上就能拥有吧
ココロを覆うトゲもいつの日にか
刺穿心口的刺也会在某天
丸く柔らかくなるのかな
变得圆润柔软吧
全部脱いじゃえば楽になれるなんて
把所有包袱都扔到就不会束缚
訳知り顔でまただれかが言う
摆出得意的脸 有人说
だれかが言う
谁在说着
想像してまた目の前にある
想象着又一次出现在眼前
ものを見失って立ち止まるよ
看不见了 站在原地不动
堂々巡り終わることのない
缠绕着无休无止
迷路みたいな毎日だな
每一天就像迷路了一样
今手にしてる感情さえも
即使现在紧握的爱情
頼りないものに変わりゆくなら
如果也会变得不可靠
繰り返しなんてないはずでしょう?
那么就回不去了吧
上昇する脈に耳を澄ます
侧耳倾听加快的脉搏
確かなものなんてヒトツでいい
确定的东西就要有一个就好
足跡には何も咲かなくても
即使足迹里任何东西也不会盛开
ココロを覆う トゲに傷ついても
颠覆心灵 即使被刺伤害
流れる景色に溶け消えた日々に
在景色消失的日子里
振り返ることなくあたしは行く
回不去了 我离开了