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LRC歌词

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[ti:番茶に梅干し (bancha ni umeboshi)]
[ar:THE BACK HORN (爆轰乐团)]
[al:初めての呼吸で (ハジメテノコキユウデ)]
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[00:00.000]
[00:00.000]番茶に梅干し (bancha ni umeboshi) - THE BACK HORN (爆轰乐团)
[00:04.045]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:04.045]词:菅波栄純
[00:06.165]
[00:06.165]曲:THE BACK HORN
[00:07.513]
[00:07.513]何にも始まらなかった
[00:13.646]一切都未曾开始过
[00:13.646]歴史のスキマの一日
[00:20.550]历史缝隙中的一天
[00:20.550]少し暑くて長かった
[00:26.345]稍显闷热又漫长
[00:26.345]そんな今日が終わってく
[00:33.726]这样的日子即将结束
[00:33.726]駅前アコーディオンを
[00:39.955]车站前有人演奏着手风琴
[00:39.955]弾き語るジジイの音色
[00:46.651]老爷爷自弹自唱的音色
[00:46.651]懐かしくて辛くなって
[00:52.634]令人怀念又感到酸楚
[00:52.634]家路を急いだんだ
[01:00.560]便匆匆踏上归途
[01:00.560]蛇腹をめくるような毎日を
[01:06.643]如折叠手风琴般反复的每一天
[01:06.643]誰もが過ごしているさって
[01:14.155]大家都这样度过啊
[01:14.155]自分に言い聞かせても
[01:17.806]即使这样劝说自己
[01:17.806]何故か辛いのは
[01:21.662]为何痛苦仿佛只属于
[01:21.662]自分だけだって気がする
[01:27.594]自己一人的错觉呢
[01:27.594]帰る場所はいつもの
[01:33.173]归处仍是老地方
[01:33.173]薄暗いあの部屋さ 独り
[01:41.032]那个昏暗的房间 独自一人
[01:41.032]産まれた町を離れて
[01:46.601]离开了出生成长的城镇
[01:46.601]生きたい生きたいって
[01:50.941]好想活下去好想活下去
[01:50.941]気が付けばいつも
[01:54.322]回过神来才发现
[01:54.322]自分のことだけ考えてる
[02:01.600]永远只考虑着自己
[02:01.600]番茶に梅干し潰して飲んだら
[02:09.493]把梅干捣碎泡进粗茶里
[02:09.493]ウマいんだぜ本当に
[02:15.013]真的很美味哦
[02:15.013]疲れ果てて眠る頃
[02:21.131]精疲力竭即将入睡时
[02:21.131]夜が包んでくれる
[02:56.955]黑夜会将我温柔包裹
[02:56.955]純粋なことに心惹かれても
[03:02.959]即使被纯粹的事物吸引
[03:02.959]キレイなだけじゃ役立たずさ
[03:10.723]徒有其表也毫无用处
[03:10.723]罪のないのは青ばかりだろう
[03:16.692]无罪之物尽是青色吧
[03:16.692]空の青 海の青 青い春
[03:25.993]天空的蓝 大海的蓝 青涩春天
[03:25.993]帰る場所はいつもの
[03:31.608]归处仍是老地方
[03:31.608]薄暗いあの部屋さ 独り
[03:39.734]那个昏暗的房间 独自一人
[03:39.734]産まれた町を離れて
[03:45.205]离开了出生成长的城镇
[03:45.205]生きたい生きたいって
[03:49.746]好想活下去好想活下去
[03:49.746]気が付けばいつも
[03:53.192]回过神来才发现
[03:53.192]自分のことだけ考えてる
[04:00.592]永远只考虑着自己
[04:00.592]番茶に梅干しみたいな
[04:06.981]如同粗茶配梅干般
[04:06.981]夕焼けが潰れて消えた
[04:14.100]晚霞碎裂消散了
[04:14.100]タネもしかけもありません
[04:20.295]既没有种子也没有机关
[04:20.295]それではまた明日
[04:25.689]那么明天再见吧
[04:25.689]

文本歌词


番茶に梅干し (bancha ni umeboshi) - THE BACK HORN (爆轰乐团)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:菅波栄純

曲:THE BACK HORN

何にも始まらなかった
一切都未曾开始过
歴史のスキマの一日
历史缝隙中的一天
少し暑くて長かった
稍显闷热又漫长
そんな今日が終わってく
这样的日子即将结束
駅前アコーディオンを
车站前有人演奏着手风琴
弾き語るジジイの音色
老爷爷自弹自唱的音色
懐かしくて辛くなって
令人怀念又感到酸楚
家路を急いだんだ
便匆匆踏上归途
蛇腹をめくるような毎日を
如折叠手风琴般反复的每一天
誰もが過ごしているさって
大家都这样度过啊
自分に言い聞かせても
即使这样劝说自己
何故か辛いのは
为何痛苦仿佛只属于
自分だけだって気がする
自己一人的错觉呢
帰る場所はいつもの
归处仍是老地方
薄暗いあの部屋さ 独り
那个昏暗的房间 独自一人
産まれた町を離れて
离开了出生成长的城镇
生きたい生きたいって
好想活下去好想活下去
気が付けばいつも
回过神来才发现
自分のことだけ考えてる
永远只考虑着自己
番茶に梅干し潰して飲んだら
把梅干捣碎泡进粗茶里
ウマいんだぜ本当に
真的很美味哦
疲れ果てて眠る頃
精疲力竭即将入睡时
夜が包んでくれる
黑夜会将我温柔包裹
純粋なことに心惹かれても
即使被纯粹的事物吸引
キレイなだけじゃ役立たずさ
徒有其表也毫无用处
罪のないのは青ばかりだろう
无罪之物尽是青色吧
空の青 海の青 青い春
天空的蓝 大海的蓝 青涩春天
帰る場所はいつもの
归处仍是老地方
薄暗いあの部屋さ 独り
那个昏暗的房间 独自一人
産まれた町を離れて
离开了出生成长的城镇
生きたい生きたいって
好想活下去好想活下去
気が付けばいつも
回过神来才发现
自分のことだけ考えてる
永远只考虑着自己
番茶に梅干しみたいな
如同粗茶配梅干般
夕焼けが潰れて消えた
晚霞碎裂消散了
タネもしかけもありません
既没有种子也没有机关
それではまた明日
那么明天再见吧
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