LRC歌词
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[ver:v1.0]
[ti:Stand Alone]
[ar:ラムワイヤー (RAM WIRE)]
[al:ほどく]
[by:]
[offset:0]
[00:00.000]スタンドアローン - RAM WIRE
[00:00.220]
[00:00.220]词:ユーズ/Monch
[00:00.450]
[00:00.450]曲:ユーズ/Monch/RYLL
[00:00.680]
[00:00.680]编曲:RYLL/ユーズ
[00:00.914]
[00:00.914]全部忘れたような顔して
[00:04.733]装作把全部都忘了的样子
[00:04.733]忙しい日々に預けてた
[00:09.580]投身到繁忙的每天
[00:09.580]不意に景色が重なった時
[00:13.221]突然景色重叠
[00:13.221]不覚にもその糸は切れた
[00:17.470]不经意间重叠的线断了
[00:17.470]緩い坂道低く這う雲
[00:24.975]平缓的坡道低沉的游云
[00:24.975]そのあいだ気丈な花が
[00:30.272]在那时坚强的花儿
[00:30.272]迷いも見せず散り際に頷く
[00:36.398]不假思索弯身落下
[00:36.398]街灯が灯り
[00:37.917]街灯悄亮
[00:37.917]是以上
[00:38.472]心头涌上
[00:38.472]どうにもならないかのような
[00:42.395]再也没有比这
[00:42.395]孤独が襲った
[00:44.961]更难堪的孤独
[00:44.961]知ってたんだね
[00:46.871]早已知晓
[00:46.871]なんでもないような日々が
[00:49.683]无聊的每天
[00:49.683]実は脆いことを
[00:54.949]实为消磨人心
[00:54.949]目眩がするほどに舞う無数の
[00:59.174]飞舞着无数的花
[00:59.174]ひとひら両手で
[01:01.130]令人眼花缭乱
[01:01.130]すくおうとしたのに
[01:04.261]即使捧在手上
[01:04.261]薄桃色のより先に
[01:07.780]在变成薄桃色之前
[01:07.780]そこに零れおちたもの
[01:17.830]依旧在手中飘落
[01:17.830]通い慣れた駅までの道のり
[01:19.905]走惯的通往车站的路
[01:19.905]見慣れた景色に重い足どり
[01:21.855]司空见惯的景色里沉重的步伐
[01:21.855]不意にのしかかるような感覚
[01:24.294]突然传来异样的感觉
[01:24.294]雑踏の中君を探索
[01:26.420]让我在人海中寻求你
[01:26.420]It's over二人の距離は
[01:28.361]两人的距离已经结束
[01:28.361]気付いた頃には
[01:29.355]察觉到的时候
[01:29.355]どうしようもないくらい離れて
[01:31.692]已是无法挽回的离开
[01:31.692]But諦めつかずに嘆いた
[01:33.711]但是在不断叹息的
[01:33.711]Day after day
[01:35.040]每天
[01:35.040]強がりばかり見せる態度で対応
[01:37.948]故作镇定地对待
[01:37.948]遮るちっぽけなプライド
[01:40.100]来掩饰自己内心弱小的自尊
[01:40.100]その内容も
[01:41.529]这些都不能
[01:41.529]Yesやnoじゃ割り切れないよ
[01:43.762]用yes或者no来决断
[01:43.762]そこにあった居場所失った代償
[01:46.571]在那个曾经的地方存在失去的代价
[01:46.571]I know it
[01:47.204]我知道
[01:47.204]何もないと二人の最後
[01:49.913]它就像落下的花瓣
[01:49.913]告げるように散っていく花びら
[01:52.642]宣告着往事已逝的两人的最后
[01:52.642]臆面もなく弱さを晒すのも
[01:56.647]勇敢地表露出弱小
[01:56.647]あなたの強さだったのかもしれない
[02:01.306]这或许是你的坚强
[02:01.306]色や匂い場所
[02:03.588]颜色芬芳花开的地方
[02:03.588]咲き方を迷わずにありのままで
[02:11.354]花开的方式依然如往常一样
[02:11.354]淡雪みたいに今降りしきる
[02:15.528]像薄雪似的下个不停
[02:15.528]道を花びらが埋め尽くしてくから
[02:20.485]从花瓣埋没的道路
[02:20.485]遥かな懐かしい場所へ
[02:24.308]往遥远的怀念场所
[02:24.308]唇を動かすだけの
[02:28.519]微动嘴唇发出的
[02:28.519]音にならないさよなら
[02:37.831]是不成声音的再见
[02:37.831]面影に感じとるtendernessと連鎖
[02:40.540]往事中感到的温柔和约束
[02:40.540]頬つたう涙two of us
[02:42.608]脸颊滑落泪水的两人
[02:42.608]語り合ったchamber
[02:44.009]一起聊天的场所
[02:44.009]In the place空いたスペース
[02:46.085]在一处一无所有的空间
[02:46.085]埋められない
[02:47.129]不能忘记
[02:47.129]振り返ればそういつもそばに
[02:49.213]回顾时你在身旁
[02:49.213]あったぬくもりも手に取れない
[02:51.325]温暖在手中消逝
[02:51.325]浮かんでは消えていく想い出
[02:53.659]若隐若现的回忆
[02:53.659]刹那に舞い散るように
[02:57.134]犹如花儿一般刹那间落下
[02:57.134]目眩がするほどに舞う無数の
[03:01.146]飞舞着无数的花
[03:01.146]ひとひら両手で
[03:03.463]令人眼花缭乱
[03:03.463]すくおうとしたのに
[03:06.284]即使捧在手上
[03:06.284]薄桃色のより先に
[03:10.187]在变成薄桃色之前
[03:10.187]そこに零れおちたもの
[03:16.754]依旧在手中飘落
[03:16.754]淡雪みたいに今降りしきる
[03:21.031]像薄雪似的下个不停
[03:21.031]道を花びらが埋め尽くしてくから
[03:26.009]从花瓣埋没的道路
[03:26.009]遥かな懐かしい場所へ
[03:29.576]往遥远的怀念场所
[03:29.576]唇を動かすだけの
[03:34.093]微动嘴唇发出的
[03:34.093]音にならないさよなら
[03:37.594]是不成声音的再见
[03:37.594]
文本歌词
スタンドアローン - RAM WIRE
词:ユーズ/Monch
曲:ユーズ/Monch/RYLL
编曲:RYLL/ユーズ
全部忘れたような顔して
装作把全部都忘了的样子
忙しい日々に預けてた
投身到繁忙的每天
不意に景色が重なった時
突然景色重叠
不覚にもその糸は切れた
不经意间重叠的线断了
緩い坂道低く這う雲
平缓的坡道低沉的游云
そのあいだ気丈な花が
在那时坚强的花儿
迷いも見せず散り際に頷く
不假思索弯身落下
街灯が灯り
街灯悄亮
是以上
心头涌上
どうにもならないかのような
再也没有比这
孤独が襲った
更难堪的孤独
知ってたんだね
早已知晓
なんでもないような日々が
无聊的每天
実は脆いことを
实为消磨人心
目眩がするほどに舞う無数の
飞舞着无数的花
ひとひら両手で
令人眼花缭乱
すくおうとしたのに
即使捧在手上
薄桃色のより先に
在变成薄桃色之前
そこに零れおちたもの
依旧在手中飘落
通い慣れた駅までの道のり
走惯的通往车站的路
見慣れた景色に重い足どり
司空见惯的景色里沉重的步伐
不意にのしかかるような感覚
突然传来异样的感觉
雑踏の中君を探索
让我在人海中寻求你
It's over二人の距離は
两人的距离已经结束
気付いた頃には
察觉到的时候
どうしようもないくらい離れて
已是无法挽回的离开
But諦めつかずに嘆いた
但是在不断叹息的
Day after day
每天
強がりばかり見せる態度で対応
故作镇定地对待
遮るちっぽけなプライド
来掩饰自己内心弱小的自尊
その内容も
这些都不能
Yesやnoじゃ割り切れないよ
用yes或者no来决断
そこにあった居場所失った代償
在那个曾经的地方存在失去的代价
I know it
我知道
何もないと二人の最後
它就像落下的花瓣
告げるように散っていく花びら
宣告着往事已逝的两人的最后
臆面もなく弱さを晒すのも
勇敢地表露出弱小
あなたの強さだったのかもしれない
这或许是你的坚强
色や匂い場所
颜色芬芳花开的地方
咲き方を迷わずにありのままで
花开的方式依然如往常一样
淡雪みたいに今降りしきる
像薄雪似的下个不停
道を花びらが埋め尽くしてくから
从花瓣埋没的道路
遥かな懐かしい場所へ
往遥远的怀念场所
唇を動かすだけの
微动嘴唇发出的
音にならないさよなら
是不成声音的再见
面影に感じとるtendernessと連鎖
往事中感到的温柔和约束
頬つたう涙two of us
脸颊滑落泪水的两人
語り合ったchamber
一起聊天的场所
In the place空いたスペース
在一处一无所有的空间
埋められない
不能忘记
振り返ればそういつもそばに
回顾时你在身旁
あったぬくもりも手に取れない
温暖在手中消逝
浮かんでは消えていく想い出
若隐若现的回忆
刹那に舞い散るように
犹如花儿一般刹那间落下
目眩がするほどに舞う無数の
飞舞着无数的花
ひとひら両手で
令人眼花缭乱
すくおうとしたのに
即使捧在手上
薄桃色のより先に
在变成薄桃色之前
そこに零れおちたもの
依旧在手中飘落
淡雪みたいに今降りしきる
像薄雪似的下个不停
道を花びらが埋め尽くしてくから
从花瓣埋没的道路
遥かな懐かしい場所へ
往遥远的怀念场所
唇を動かすだけの
微动嘴唇发出的
音にならないさよなら
是不成声音的再见