LRC歌词
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[ti:Wahrheit]
[ar:妖精帝国]
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[by:]
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[00:00.000]Wahrheit - 妖精帝國 (ようせいていこく)
[00:12.930]
[00:12.930]词:YUI
[00:25.860]
[00:25.860]曲:橘尭叶
[00:38.801]
[00:38.801]古の台座には
[00:41.411]传说古老的台座中
[00:41.411]御霊が宿るという
[00:45.010]居住着先灵
[00:45.010]置き去りの
[00:46.300]被遗弃的
[00:46.300]Eine Krone响く
[00:48.230]纹章奏响
[00:48.230]罪の数ほど美しく
[01:07.869]就像迷人的罪孽
[01:07.869]右手で空に掲げた
[01:10.429]将右手举向天空
[01:10.429]嘘で満たした圣杯
[01:13.209]装满谎言的圣杯
[01:13.209]彩る夜を捉えて
[01:15.719]捕捉绚烂的黑夜
[01:15.719]罪を欺く死の蜜
[01:18.559]胜似罪恶的死亡的甜蜜
[01:18.559]血涂られた月は操られて
[01:23.959]被操控的 那血色的月亮
[01:23.959]饮み干した嘘に支配される
[01:29.219]被一饮而尽的谎言所支配
[01:29.219]命の価値を死で计るなら
[01:34.559]生命的价值用死来衡量
[01:34.559]夸らしく微笑み逝けるでしょう
[01:39.899]让人骄傲的微笑已经逝去了吧
[01:39.899]最期の楔で
[01:41.859]用最后的纽带
[01:41.859]我らに光を
[01:44.859]让我们发光
[01:44.859]羽のように撒き散らした罪が
[01:50.579]如羽毛散落般的罪恶
[01:50.579]雫となって降り注いで
[01:55.609]化作水滴倾注而下
[01:55.609]夸り高く廃した躰ごと
[02:01.179]褪去自傲的躯壳
[02:01.179]総てを包んで
[02:03.839]包裹着一切
[02:03.839]御霊を连れて往け
[02:20.019]连同先灵也一起消逝
[02:20.019]躰の奥に仕込んだ
[02:22.479]进入躯体的深处
[02:22.479]过去を赎う戒め
[02:25.209]就输过去
[02:25.209]真実の答え探して
[02:27.879]找寻真正的答案
[02:27.879]刻を朱色に染めて
[02:30.579]被染红的时刻
[02:30.579]锖び付いた键に惑わされて
[02:35.849]被那把生锈的钥匙所迷惑
[02:35.849]抉じ开けた刻は睡ったまま
[02:41.229]硬生打开的那一刻 发现依然沉睡着
[02:41.229]誓いの言霊を叫ぶなら
[02:46.549]若呼唤掌管誓约的精灵
[02:46.549]冻て付いた扉も解けるでしょう
[02:51.849]能够打开冻结的窗吧
[02:51.849]最期の楔で我らに光を
[02:56.799]用最后的纽带 让我们发光
[02:56.799]鸟のように舞い踊る御霊よ
[03:02.568]如同鸟儿一样舞动的先灵
[03:02.568]光となって降り注いで
[03:07.518]幻化为光 倾注而下
[03:07.518]夸り高く廃した躰ごと
[03:13.158]褪去自傲的躯壳
[03:13.158]総てを包んで
[03:15.878]包裹着一切
[03:15.878]魂呼び祈り呗
[03:36.198]用灵魂祈祷歌唱
[03:36.198]やがて时はゆき
[03:39.688]不久后 时光流逝
[03:39.688]呗を忘れ去る顷
[03:43.888]忘却祈祷之歌的时候
[03:43.888]碧の台座の上で
[03:47.908]蔚蓝色的台座之上
[03:47.908]砕け散ってゆくでしょう
[03:52.598]已经碎裂散落了吧
[03:52.598]羽のように撒き散らした
[03:57.308]如羽毛散落般的
[03:57.308]Eine Krone
[03:58.198]纹章
[03:58.198]雫となって降り注いで
[04:03.158]化作水滴倾注而下
[04:03.158]夸り高く廃した躰ごと
[04:08.838]褪去自傲的躯壳
[04:08.838]総てを包んで
[04:11.498]包裹着一切
[04:11.498]御霊よ还り咲け
[04:17.078]先灵之花将重新绽放
[04:17.078]
文本歌词
Wahrheit - 妖精帝國 (ようせいていこく)
词:YUI
曲:橘尭叶
古の台座には
传说古老的台座中
御霊が宿るという
居住着先灵
置き去りの
被遗弃的
Eine Krone响く
纹章奏响
罪の数ほど美しく
就像迷人的罪孽
右手で空に掲げた
将右手举向天空
嘘で満たした圣杯
装满谎言的圣杯
彩る夜を捉えて
捕捉绚烂的黑夜
罪を欺く死の蜜
胜似罪恶的死亡的甜蜜
血涂られた月は操られて
被操控的 那血色的月亮
饮み干した嘘に支配される
被一饮而尽的谎言所支配
命の価値を死で计るなら
生命的价值用死来衡量
夸らしく微笑み逝けるでしょう
让人骄傲的微笑已经逝去了吧
最期の楔で
用最后的纽带
我らに光を
让我们发光
羽のように撒き散らした罪が
如羽毛散落般的罪恶
雫となって降り注いで
化作水滴倾注而下
夸り高く廃した躰ごと
褪去自傲的躯壳
総てを包んで
包裹着一切
御霊を连れて往け
连同先灵也一起消逝
躰の奥に仕込んだ
进入躯体的深处
过去を赎う戒め
就输过去
真実の答え探して
找寻真正的答案
刻を朱色に染めて
被染红的时刻
锖び付いた键に惑わされて
被那把生锈的钥匙所迷惑
抉じ开けた刻は睡ったまま
硬生打开的那一刻 发现依然沉睡着
誓いの言霊を叫ぶなら
若呼唤掌管誓约的精灵
冻て付いた扉も解けるでしょう
能够打开冻结的窗吧
最期の楔で我らに光を
用最后的纽带 让我们发光
鸟のように舞い踊る御霊よ
如同鸟儿一样舞动的先灵
光となって降り注いで
幻化为光 倾注而下
夸り高く廃した躰ごと
褪去自傲的躯壳
総てを包んで
包裹着一切
魂呼び祈り呗
用灵魂祈祷歌唱
やがて时はゆき
不久后 时光流逝
呗を忘れ去る顷
忘却祈祷之歌的时候
碧の台座の上で
蔚蓝色的台座之上
砕け散ってゆくでしょう
已经碎裂散落了吧
羽のように撒き散らした
如羽毛散落般的
Eine Krone
纹章
雫となって降り注いで
化作水滴倾注而下
夸り高く廃した躰ごと
褪去自傲的躯壳
総てを包んで
包裹着一切
御霊よ还り咲け
先灵之花将重新绽放