LRC歌词
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[ti:ゆきうさぎ]
[ar:Meiko]
[al:Cinnamon Philosophy]
[by:]
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[00:00.000]ゆきうさぎ - MEIKO (メイコ)
[00:22.415]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:22.415]凍てつく夜の小道
[00:27.759]冰封之夜的小径上
[00:27.759]真っ白な雪のうさぎと
[00:34.287]与纯白雪兔并肩而行
[00:34.287]手を取り合って歩く
[00:40.165]彼此手牵着手漫步
[00:40.165]あの日のことを想う
[00:45.683]不禁想起那日情景
[00:45.683]薄明かりの中
[00:51.494]在朦胧微光之中
[00:51.494]吐息までも
[00:57.371]连呼出的气息也
[00:57.371]お互い良く見える距離で
[01:03.624]在触手可及的距离里
[01:03.624]君は僕の頬を撫でる
[01:15.046]你轻抚我的脸颊
[01:15.046]そっと息をひそめ
[01:19.666]屏住呼吸的温柔
[01:19.666]笑い合った温もりは
[01:26.296]相视而笑的暖意
[01:26.296]廻る星の環の下で
[01:33.000]在流转的星环之下
[01:33.000]ふわり 夢に消えた
[02:01.703]悄然消散于梦境
[02:01.703]大きな音と共に
[02:07.179]伴随着巨大轰鸣声
[02:07.179]通り過ぎた青い車は
[02:13.908]飞驰而过的蓝色车辆
[02:13.908]詰め込んだ思い出を
[02:18.731]将满载的回忆
[02:18.731]一緒に連れ去ってゆくから
[02:25.193]一并带往远方
[02:25.193]あの瞬間から
[02:30.709]自那一刻起
[02:30.709]何かが違うの
[02:36.796]某些事物已然改变
[02:36.796]こんなに近くにいるのに
[02:43.508]明明近在咫尺
[02:43.508]どうして君に触れないの
[02:54.583]为何却无法触碰你
[02:54.583]冷たい涙が
[02:59.222]冰冷的泪水
[02:59.222]滲み出して止まらない
[03:05.687]渗透溢出无法停歇
[03:05.687]溶け始めた透明な冷気が
[03:13.678]开始融化的透明寒气
[03:13.678]この胸に突き刺さる
[03:17.853]刺痛着这颗心脏
[03:17.853]痩せた君の体を
[03:22.669]就连用这双手
[03:22.669]この手で支えることさえ
[03:29.134]支撑你消瘦的身躯
[03:29.134]僕には許されないまま
[03:35.758]也成了不被允许之事
[03:35.758]やがて 夜明けが来る
[04:05.127]终究 黎明将至
[04:05.127]朝の陽射しの中も
[04:10.593]无论是晨光中
[04:10.593]温かな手の中も
[04:16.746]还是温暖的掌心间
[04:16.746]どれひとつ
[04:18.692]始终没有一处
[04:18.692]君の居場所になれないまま
[04:25.450]能成为你的容身之所
[04:25.450]今君は何処にいるの
[04:31.106]此刻你身在何方
[04:31.106]気づいていたんだ
[04:35.770]其实早已察觉
[04:35.770]交わることのない道を
[04:42.326]行走在永无交集的路上
[04:42.326]歩んでいた二人の幸せは
[04:50.334]我们各自的幸福
[04:50.334]触れ合うことは出来ない
[04:54.426]注定无法相互触碰
[04:54.426]遠い空の果て
[04:59.096]纵然远在天际
[04:59.096]届くことはないけれど
[05:05.803]永远无法传达
[05:05.803]変わらずに君の事を
[05:12.249]依然会坚定不移地
[05:12.249]愛してるよ
[05:17.624]爱着你啊
[05:17.624]さよなら
[05:18.985]再见
[05:18.985]
文本歌词
ゆきうさぎ - MEIKO (メイコ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
凍てつく夜の小道
冰封之夜的小径上
真っ白な雪のうさぎと
与纯白雪兔并肩而行
手を取り合って歩く
彼此手牵着手漫步
あの日のことを想う
不禁想起那日情景
薄明かりの中
在朦胧微光之中
吐息までも
连呼出的气息也
お互い良く見える距離で
在触手可及的距离里
君は僕の頬を撫でる
你轻抚我的脸颊
そっと息をひそめ
屏住呼吸的温柔
笑い合った温もりは
相视而笑的暖意
廻る星の環の下で
在流转的星环之下
ふわり 夢に消えた
悄然消散于梦境
大きな音と共に
伴随着巨大轰鸣声
通り過ぎた青い車は
飞驰而过的蓝色车辆
詰め込んだ思い出を
将满载的回忆
一緒に連れ去ってゆくから
一并带往远方
あの瞬間から
自那一刻起
何かが違うの
某些事物已然改变
こんなに近くにいるのに
明明近在咫尺
どうして君に触れないの
为何却无法触碰你
冷たい涙が
冰冷的泪水
滲み出して止まらない
渗透溢出无法停歇
溶け始めた透明な冷気が
开始融化的透明寒气
この胸に突き刺さる
刺痛着这颗心脏
痩せた君の体を
就连用这双手
この手で支えることさえ
支撑你消瘦的身躯
僕には許されないまま
也成了不被允许之事
やがて 夜明けが来る
终究 黎明将至
朝の陽射しの中も
无论是晨光中
温かな手の中も
还是温暖的掌心间
どれひとつ
始终没有一处
君の居場所になれないまま
能成为你的容身之所
今君は何処にいるの
此刻你身在何方
気づいていたんだ
其实早已察觉
交わることのない道を
行走在永无交集的路上
歩んでいた二人の幸せは
我们各自的幸福
触れ合うことは出来ない
注定无法相互触碰
遠い空の果て
纵然远在天际
届くことはないけれど
永远无法传达
変わらずに君の事を
依然会坚定不移地
愛してるよ
爱着你啊
さよなら
再见