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LRC歌词

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[ar:スピッツ (Spitz)]
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[00:00.000]若葉 - Spitz (スピッツ)
[00:05.440]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:05.440]词:草野正宗
[00:10.890]
[00:10.890]曲:草野正宗
[00:16.340]
[00:16.340]優しい光に照らされながら
[00:21.766]沐浴在温柔的光芒中
[00:21.766]あたり前のように歩いてた
[00:26.925]如常行走于平凡之路
[00:26.925]扉の向こう目を凝らしても
[00:32.226]即便凝望门扉的另一侧
[00:32.226]深い霧で何も見えなかった
[00:41.023]浓厚的雾气遮蔽了所有景象
[00:41.023]ずっと続くんだと
[00:43.262]原以为会永远持续下去
[00:43.262]思い込んでいたけど
[00:46.335]怀抱着这般天真的念头
[00:46.335]指のすき間から
[00:48.389]然而光阴的沙粒
[00:48.389]こぼれていった
[00:57.100]却从指缝间悄然流逝
[00:57.100]思い出せるいろんなこと
[01:02.218]记忆里纷繁的往事
[01:02.218]花咲き誇る頃に
[01:07.438]在繁花盛开的季节里
[01:07.438]君の笑顔で晴れた街の空
[01:15.623]你的笑容仿佛晴空下的街景
[01:15.623]涼しい風鳥の歌声
[01:20.835]凉风掠过飞鸟的啼鸣
[01:20.835]並んで感じていた
[01:26.140]并肩感受这份悸动
[01:26.140]つなぐ糸の細さに
[01:30.582]维系你我的丝线如此纤细
[01:30.582]気づかぬままで
[01:44.418]当时却浑然不觉
[01:44.418]忘れたことも忘れるほどの
[01:49.565]就连遗忘本身都被遗忘的
[01:49.565]無邪気でにぎやかな時ん中
[01:54.958]那段天真烂漫的喧闹时光里
[01:54.958]いつもとちがう
[01:57.540]一反常态露出
[01:57.540]マジメな君の
[02:00.239]认真神情的你
[02:00.239]怖いってつぶやきが
[02:02.943]那句怯懦的低语
[02:02.943]解んなかった
[02:09.062]始终未能领会
[02:09.062]暖めるための
[02:11.200]为守护温暖的火焰
[02:11.200]火を絶やさないように
[02:14.257]不让它熄灭而坚持着
[02:14.257]大事な物まで
[02:16.230]却险些让珍贵之物
[02:16.230]燃やすところだった
[02:22.239]都化作灰烬
[02:22.239]思い出せる
[02:24.826]记忆里
[02:24.826]いろんなこと
[02:27.451]闪烁的点点滴滴
[02:27.451]花咲き誇る頃に
[02:32.787]在嫩叶初萌的时节
[02:32.787]可愛い話ばかり
[02:37.146]遍地散落的
[02:37.146]転がってた
[02:40.932]尽是甜蜜的话语
[02:40.932]裸足になって
[02:43.440]赤足奔跑时
[02:43.440]かけ出す痛み
[02:46.059]足底传来的刺痛
[02:46.059]それさえも心地良く
[02:51.375]竟也令人心生眷恋
[02:51.375]一人よがりの意味も
[02:55.813]佯装不知独善其身的含义
[02:55.813]知らないフリして
[03:21.039]继续扮演天真的模样
[03:21.039]思い出せるすみずみまで
[03:26.103]直至记忆的每个角落
[03:26.103]若葉の繁る頃に
[03:31.388]在新叶繁茂的季节里
[03:31.388]予測できない雨に
[03:35.823]为突如其来的骤雨
[03:35.823]とまどってた
[03:39.459]不知所措地徘徊
[03:39.459]泣きたいほど懐しいけど
[03:44.773]怀念到几乎要落泪的过往
[03:44.773]ひとまずカギをかけて
[03:50.076]暂且给心门上锁吧
[03:50.076]少しでも近づくよ
[03:54.480]向着前方再靠近一步
[03:54.480]バカげた夢に
[04:00.099]朝着那看似愚蠢的梦想
[04:00.099]今君の知らない道を歩き始める
[04:11.280]如今我踏上了你从未知晓的道路
[04:11.280]

文本歌词

若葉 - Spitz (スピッツ)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
词:草野正宗

曲:草野正宗

優しい光に照らされながら
沐浴在温柔的光芒中
あたり前のように歩いてた
如常行走于平凡之路
扉の向こう目を凝らしても
即便凝望门扉的另一侧
深い霧で何も見えなかった
浓厚的雾气遮蔽了所有景象
ずっと続くんだと
原以为会永远持续下去
思い込んでいたけど
怀抱着这般天真的念头
指のすき間から
然而光阴的沙粒
こぼれていった
却从指缝间悄然流逝
思い出せるいろんなこと
记忆里纷繁的往事
花咲き誇る頃に
在繁花盛开的季节里
君の笑顔で晴れた街の空
你的笑容仿佛晴空下的街景
涼しい風鳥の歌声
凉风掠过飞鸟的啼鸣
並んで感じていた
并肩感受这份悸动
つなぐ糸の細さに
维系你我的丝线如此纤细
気づかぬままで
当时却浑然不觉
忘れたことも忘れるほどの
就连遗忘本身都被遗忘的
無邪気でにぎやかな時ん中
那段天真烂漫的喧闹时光里
いつもとちがう
一反常态露出
マジメな君の
认真神情的你
怖いってつぶやきが
那句怯懦的低语
解んなかった
始终未能领会
暖めるための
为守护温暖的火焰
火を絶やさないように
不让它熄灭而坚持着
大事な物まで
却险些让珍贵之物
燃やすところだった
都化作灰烬
思い出せる
记忆里
いろんなこと
闪烁的点点滴滴
花咲き誇る頃に
在嫩叶初萌的时节
可愛い話ばかり
遍地散落的
転がってた
尽是甜蜜的话语
裸足になって
赤足奔跑时
かけ出す痛み
足底传来的刺痛
それさえも心地良く
竟也令人心生眷恋
一人よがりの意味も
佯装不知独善其身的含义
知らないフリして
继续扮演天真的模样
思い出せるすみずみまで
直至记忆的每个角落
若葉の繁る頃に
在新叶繁茂的季节里
予測できない雨に
为突如其来的骤雨
とまどってた
不知所措地徘徊
泣きたいほど懐しいけど
怀念到几乎要落泪的过往
ひとまずカギをかけて
暂且给心门上锁吧
少しでも近づくよ
向着前方再靠近一步
バカげた夢に
朝着那看似愚蠢的梦想
今君の知らない道を歩き始める
如今我踏上了你从未知晓的道路
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