LRC歌词
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[ti:余韻]
[ar:上原れな]
[al:The Brilliant Best~タイアップコレクション]
[by:]
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[00:00.000]余韻 - 上原玲奈 (上原れな)
[00:04.503]以下歌词翻译由文曲大模型提供
[00:04.503]作詞:U
[00:09.006]
[00:09.006]作曲:光田英生
[00:13.511]
[00:13.511]砂埃で煙る街は 苦しくて歩きにくいんだ
[00:25.266]被沙尘笼罩的街道 令人窒息难以行走
[00:25.266]君はどうして嘘と消えた 約束だけを置いて
[00:37.386]为何你要带着谎言消失 只留下承诺
[00:37.386]痛いほどに噛みしめる 涙の後味は
[00:50.075]痛彻心扉地咀嚼回味 泪水的余味
[00:50.075]愛しの香りさえもマボロシだとは
[00:56.013]就连深爱的芬芳也化作虚幻
[00:56.013]気付かずただ繰り返す余韻
[01:02.013]在浑然不觉中不断重复的余韵
[01:02.013]孤独に侵れるほど強くはないから
[01:08.077]我还没有坚强到能够承受孤独侵蚀
[01:08.077]気付かずまた振り返る余韻
[01:13.764]后知后觉又再度回望的余韵
[01:13.764]過去にするくらいなら
[01:17.076]与其让它成为过往云烟
[01:17.076]今すぐ追いかけよう
[01:38.890]此刻就立即去追寻吧
[01:38.890]どこなんだろう夜の終わりは
[01:44.578]漫漫长夜的尽头究竟在何方
[01:44.578]答えなんて無意味だって知ってるんだ
[01:50.765]明知答案早已失去意义
[01:50.765]僕はこうして膝抱えた ゆるい目眩覚えて
[02:02.766]我抱膝蜷缩在此 感受阵阵晕眩袭来
[02:02.766]一瞬だけ抱きしめる あの日の面影よ
[02:14.579]那瞬间紧紧拥抱的 是往日的容颜
[02:14.579]愛しの名前さえももう呼べないと
[02:21.579]就连深爱的名字也已无法呼唤
[02:21.579]気付いてなお繰り返す余韻
[02:27.392]明知虚幻仍不断重复的余韵
[02:27.392]余裕なフリしながら本当は裏腹
[02:32.458]表面故作从容实则心乱如麻
[02:32.458]「気付いてた」と振り返る余韻
[02:39.268]「早已察觉」却依然回望的余韵
[02:39.268]笑われてもいいから 全てを伝えよう
[03:10.360]纵使被嘲笑也无妨 我要倾诉全部心意
[03:10.360]痛いほどに噛みしめる 涙の後味よ
[03:23.114]痛彻心扉地咀嚼回味 泪水的余味
[03:23.114]愛しの香りさえもマボロシだとは
[03:29.114]就连深爱的芬芳也化作虚幻
[03:29.114]気付かずただ繰り返す余韻
[03:35.005]在浑然不觉中不断重复的余韵
[03:35.005]孤独に侵れるほど強くはないから
[03:41.130]我还没有坚强到能够承受孤独侵蚀
[03:41.130]気付かずまた振り返る余韻
[03:46.880]后知后觉又再度回望的余韵
[03:46.880]過去にするくらいなら
[03:50.005]与其让它成为过往云烟
[03:50.005]今すぐ追いかけよう
[03:56.381]此刻就立即去追寻吧
[03:56.381]
文本歌词
余韻 - 上原玲奈 (上原れな)
以下歌词翻译由文曲大模型提供
作詞:U
作曲:光田英生
砂埃で煙る街は 苦しくて歩きにくいんだ
被沙尘笼罩的街道 令人窒息难以行走
君はどうして嘘と消えた 約束だけを置いて
为何你要带着谎言消失 只留下承诺
痛いほどに噛みしめる 涙の後味は
痛彻心扉地咀嚼回味 泪水的余味
愛しの香りさえもマボロシだとは
就连深爱的芬芳也化作虚幻
気付かずただ繰り返す余韻
在浑然不觉中不断重复的余韵
孤独に侵れるほど強くはないから
我还没有坚强到能够承受孤独侵蚀
気付かずまた振り返る余韻
后知后觉又再度回望的余韵
過去にするくらいなら
与其让它成为过往云烟
今すぐ追いかけよう
此刻就立即去追寻吧
どこなんだろう夜の終わりは
漫漫长夜的尽头究竟在何方
答えなんて無意味だって知ってるんだ
明知答案早已失去意义
僕はこうして膝抱えた ゆるい目眩覚えて
我抱膝蜷缩在此 感受阵阵晕眩袭来
一瞬だけ抱きしめる あの日の面影よ
那瞬间紧紧拥抱的 是往日的容颜
愛しの名前さえももう呼べないと
就连深爱的名字也已无法呼唤
気付いてなお繰り返す余韻
明知虚幻仍不断重复的余韵
余裕なフリしながら本当は裏腹
表面故作从容实则心乱如麻
「気付いてた」と振り返る余韻
「早已察觉」却依然回望的余韵
笑われてもいいから 全てを伝えよう
纵使被嘲笑也无妨 我要倾诉全部心意
痛いほどに噛みしめる 涙の後味よ
痛彻心扉地咀嚼回味 泪水的余味
愛しの香りさえもマボロシだとは
就连深爱的芬芳也化作虚幻
気付かずただ繰り返す余韻
在浑然不觉中不断重复的余韵
孤独に侵れるほど強くはないから
我还没有坚强到能够承受孤独侵蚀
気付かずまた振り返る余韻
后知后觉又再度回望的余韵
過去にするくらいなら
与其让它成为过往云烟
今すぐ追いかけよう
此刻就立即去追寻吧